学生とOBのつながり
学生とOBのつながり 強い明治を築いてきた陰にOBの支えあり。OB離れが加速する昨今の体育会で、拳法部は強固な結び付きを見せている。 5月18日に本学OBの根本幸治氏(平14法卒)…
慶大に勝利し優勝の可能性残す/東京六大学春季リーグ戦
慶大に勝利し優勝の可能性残す/東京六大学春季リーグ戦 春季リーグ戦、その最終戦となる慶大との1戦。明治としてはここで勝ち点を奪い、次の全日本選手権予選に駒を進めたいところだ。 試合…
日本一相手に善戦/ランキングサーキット
日本ランキング上位32名が集う今大会。ランキング1位のペアと対戦した石川・村山ペアは、「思ったよりもできた」と石川が語るように、ラリーで打ち勝つ場面も多々あった。だが、やはり力の…
ベスト4ならず
序盤から筑波の速攻に押された本学。疲れからかパスミスが目立ち、流れに乗れない場面が見られた。激しい競り合いの中ゴールに向かうも、逆転ならずベスト8に留まった。
早大に惨敗/春季オープン戦
試合を通しリズムにのることができず本学は完封負けを喫した。
ベスト16進出も、本来のプレーできず/関東大学選手権
本学にとって関東トーナメント最初の試合となった立大戦。勝利は収めたものの、3部校を相手に思うように点差を広げられず、選手にとっては悔しい内容となった。 いつもの明治らしくないミス…
中大に圧勝でリベンジ達成!/関東大学選手権
昨年のリーグ戦、中大に1敗を喫したために悲願の1部昇格への挑戦権を失った本学。5月上旬に行われた京王電鉄杯でも、1部校となった中大に抑え込まれ、チームは「リベンジ」を口にするよう…
筑波大に完敗、4強入りならず/関東大学選手権
関東トーナメント3日目。ベスト4を懸けた本学の今日の相手は筑波大。「(一昨年の関東トーナメントの覇者である)日大を倒した、非常に良いチーム」(塚本ヘッドコーチ)とこの大会で評価を…
東大相手に完封勝利!
東大相手に完封勝利!毎回のようにランナーを出した本学は、試合の主導権を握り勝利を収めた。
順大に惜敗、5位ならず/関東大学選手権
1部校である順大との5~8位決定戦。出だしこそ良かったものの、インサイドで攻めきれず、敗退した。 2-3のゾーンに対応してアウトサイドから攻めた第1クオーター。外でボールを回し、…
またも中大に敗れ、2位に終わる
またも中大に敗れ、2位に終わる 徐々に調子を上げ、決勝まで勝ち進んだ本学。中大を相手に迎えるも、力を出し切れず、1勝4敗と惨敗を喫した。「拳のキレが相手の方が上だった」(清水監督)
(7)池永芽・増田麻夕子
(7)池永芽・増田麻夕子 マネジャーの仕事は想像していたよりもずっと忙しい。練習では、お茶の準備や練習メニューのタイムキーパー、ボールの用意やノックの際のボール渡し、ピッチャーのア…
優勝まであと一歩届かず/関東学生春季1部リーグ戦
優勝を懸けた決勝戦は0-5で本学が敗れ、2位という結果で終わった。
専大に勝利、今大会7位と健闘/関東大学選手権大会
明治は速攻を交えたオフェンスで流れをつかむ。また、エース金丸(晃・政経2)のシュートが次々に決まり、点差を離していった。前半を45-36で終える。 しかし後半に入ると流れは専大へ…
専大に勝利、今大会7位と健闘/関東大学選手権
明治は速攻を交えたオフェンスで流れをつかむ。また、エース金丸(晃・政経2)のシュートが次々に決まり、点差を離していった。前半を45-36で終える。 しかし後半に入ると流れは専大へ…

