中大に敗れ、4位
決めきれずにいた今試合。先制点を決めるも、第3ピリオドに逆転され追いつけずに試合終了。 春を4位で終えた。
1部復帰へ向け新たな壁/関東学生男子2部リーグ戦
3連勝の本学が迎えた次なる相手は大東大。ここまでは順調に見えた本学だが、この日は本学の3:2:1ディフェンスを崩しにかかる大東大に苦戦し失点を多く許してしまった。「リーグ戦が進む…
激闘、延長12回!法大に勝ち点1/東京六大学春季リーグ戦
激闘、延長12回!法大に勝ち点1/東京六大学春季リーグ戦 先週、立大にまさかのさよなら負けを喫し勝ち点を奪えなかった本学。優勝するためにはもう1ゲームも落とせない。そんながけっぷち…
明大、拓大にきん差で勝利
明大はトレーニングコーチを付け、40分走り抜く体を作ろうとしている。疲労の中でいかに自分のプレーが出来るかがテーマだ。1年生の起用が目立ち、新たな希望が感じられた。
喜多内、集中力を切らさず余裕の優勝/第46回女子部記録会
喜多内は常に矢を的の中心に当て続け、最後まで集中力を切らさず優勝した。
学芸大に完封勝利/関東1部リーグ戦
前半11分石田(政経4)がエリア外からのミドルシュートを決めて先制。後半33分には久保(政経2)が左足を振り抜き試合を決定付け、今季初の完封勝利を収めた。
慶応に連勝で勝ち点2/東京六大学春季リーグ戦
明治の先発・江柄子(文4)は、初回、140km/hを超えるストレートで三振を奪うなど上々の立ち上がりを見せる。それに応えるかのように、本学が苦手とする中林(慶応)を序盤から攻めた…
(4)「自信を持つことが結果につながる」――大塚裕貴
卓球界ではレベルが高い人ほど、始めたきっかけは親の影響という選手が多い。だが大塚は違った。「親はそれほど強い選手ではなかった」という彼は、いわゆる英才教育とはあまり縁がなかった。…
男女共リーグ優勝!/春季2部リーグ戦
ついにリーグ戦最終日。男女共にチーム力でリーグ優勝を決めた。5月4日、運命の入れ替え戦に挑む。
リーグ戦、開幕間近/関東学生リーグ戦
今年もフェンシングの季節がやってきた。男女エペ、フルーレ、サーブル部門の3部門で各校しのぎを削る本大会。1部の女子エペ部門に続き、他の部門でも1部入りを目指す。 今年は大久(法1…
甲斐、新人戦シングルス準優勝/関東学生新人選手権
男子シングルスで、甲斐(営)が見事準優勝に輝いた。
学芸大に完封勝利、今季初の連勝/関東大学リーグ戦
前節、今季初勝利を挙げた本学は勢いそのままに、学芸大戦に挑んだ。石田(政経4)と久保(法2)のゴールで2点を挙げるとそのまま守り切り2-0で完封勝利。今季初の連勝を果たした。 立…
まさかの4位で課題明確に/関東大学選手権
春の最終戦、相手は中大。今年こそ王者奪還を狙う本学は、この3位決定戦で負けてはいられないはずだった。体力不足で「立ってる時間が長くて、やろうとしてることができなかった」(藤井コー…
男女共にリーグを制覇!/関東大学春季2部リーグ戦
優勝争いのため激しく火花を散らしたリーグも最終日を迎え、男女共に優勝への望みをつなぐ最後の戦いに挑んだ。「優勝は絶対」という重圧の中で苦戦を強いられながらも、1部昇格という目標に…
試乗会in逗子海岸 報告レポート
ボードセイリング部は毎年新歓の時期になると試乗会を開く。明スポがその試乗会に潜入した。 まずはボードの各部の名称、例えばセイルやブームなどの説明や風に対して45度に進むなどの説明…

