慶応と決着付かず引き分け/東京六大学春季リーグ戦
リーグ戦前半の山場となる慶応戦。本学はエース岩田(営4)が完封するも、打線が幾度のチャンスを生かせず無得点に終わった。試合は9回規定により引き分け。一つ目の勝ち星は明日以降に持ち…
東洋大に力及ばず敗退/関東大学選手権
両校一歩も譲らずの試合展開。「内容は良かった。全員でできることはやった」(藤井コーチ)。敗戦したものの、次に繋がる内容だった。
力及ばず敗退。3位決定戦に望みを繋ぐ/関東大学選手権
決勝の切符が懸かった今試合。本学は、「最初から良いゲームができていた」(藤井コーチ)というように、先日の日大戦のときのチームとは一転、雰囲気もプレーも見違えるように良くなった。し…
接戦ながら黒星/春季2部リーグ
3日目、リーグ戦が中間地点を迎えた。女子は勢い変わらず快勝するも、男子は今季初の黒星。明日巻き返しを狙う。
岩田の連投で1勝目挙げる/東京六大学春季リーグ戦
岩田(営4)が前日に引き続き先発し、6回まで被安打2と力投を見せた。一方の打線は千田(営3)が3打点を挙げるなど岩田を援護。その後、リリーフした野村(商1)が2点を献上するも、慶…
法大にサヨナラ勝ち/東京六大学春季リーグ戦
法大にサヨナラ勝ち/東京六大学春季リーグ戦本学は12回に古牧(文3)がサヨナラの安打を放ち、劇的な勝利を収めた。
優勝の可能性残し、最終日へ/春季2部リーグ戦
リーグ戦の佳境を迎えた4日目、女子は鈴木(商3)が惜しくも競り負けたが、他は実力を見せ付け圧勝。一方男子は前半の2ゲームを落とすも、ダブルスを中心に巻き返し接戦を制した。
打線が奮起し先勝/東京六大学春季リーグ戦
昨日はエースの岩田(営4)が9回を無失点に抑えるも、打線が慶応・中林を攻略できずに引き分けに終わった。今日こそ先勝して流れに乗りたい明治。先発は江柄子(文4)が予想されたが、昨日…
日本工大に敗れ、王座出場逃す/関東学生1部リーグ戦
全日本王座出場をかけた一戦。強豪・日本工大相手に善戦するもあと一歩及ばず4位が決定。全日本王座出場はならなかった。
手こずるも大東大下す/関東学生春季男子2部リーグ戦
控え選手を積極的に投入した本学は、順調に点を重ねたが失点も目立った。後半に入り大東大はさらに猛攻したが、杉本(営1)などの大量得点により今回も大差で勝利をつかんだ。
無敗を守って首位独走!/関東大学春季リーグ戦
無敗を守って首位独走!/関東大学春季リーグ戦 リーグも中盤に差し掛かり、今週は昨季2部3位の専大、4位の亜大と対戦。ここまですべてストレートで勝ち進んできた本学は、今季初めてセット…
連勝し勝ち点奪取/東京六大学春季リーグ戦
3回、小道(法3)が2点適時三塁打を放ち先制。9回に1点を失うも好守で逃げ切り、勝ち点を2とした。
無敗の女子、士気高まる男子、共に2部優勝へ/春季2部リーグ戦
会場を神大体育館に移して行われた3、4日目、いよいよリーグ戦は佳境を迎えた。明治はこれまで男女共に2連勝し、勢いに乗っている。 3日目、女子の対戦相手はホームの神大。相手が大勢の…
男女ともに4位でリーグ戦終える/関東学生リーグ戦
全日本王座出場を懸け、負けられない戦いとなった第5戦。相手はここまで4勝0敗と負けなしの強豪・日本工大。「向こうはすべてにおいて上。とにかく声を出して攻めるしかない」(近藤・法3…
優勝へ向け痛い敗戦
6月の後半戦に向け、いい流れで前半戦を折り返したい本学だったが、重量級での連敗が響き痛い敗戦を喫した。

