セットを落とすことなく4連勝中!/関東大学春季リーグ戦
セットを落とすことなく4連勝中!/関東大学春季リーグ戦 先週、開幕2連勝を飾りさい先のいいスタートを切った本学。カレッジフェスティバルといういつもとは違う環境の中行われた2試合は、…
(2)「団体戦が大好き!」――林祐麻
明治に入り選手層の厚さに驚く選手は少なくない。高校までとは違う。そんな中、「自分は特に驚くことはなかった」とさらっと言う選手がいる。林祐麻だ。一足早くの挫折 「自分はみんなより一…
男女明暗くっきり分かれる/日立明三大学対抗レガッタ
今年で52回目を数える日立明三大学対抗レガッタが、4月20日に戸田ボートコースで行われた。「(自分にとって)最後の三大学レガッタ。3年間負け続けた日大に、今年こそ勝ちたい」(各務…
サヨナラ負けで、勝ち点落とす/東京六大学春季リーグ戦
サヨナラ負けで、勝ち点落とす/東京六大学春季リーグ戦 前日、9対0で圧勝しここで勝って勝ち点をものにしたい本学。しかし先発稲葉(商4)にいつものキレはなく、再三失点のピンチを迎える…
競走部の新戦力~長距離ブロックその2~
昨年は長距離ブロックにとっては試練の1年だったといえる。関カレではまさかの2部降格、全日本大学駅伝は2年連続出場を逃し、箱根駅伝も無念の予選会落ちを経験。上位の選手は期待通りの結…
学芸大を撃破し3連勝/関東学生春季男子2部リーグ戦
無敗対決となった今試合。得点数で学芸大を上回り首位に立っていた本学にとって、絶対に負けられない試合となった。しかし、落ち着いたプレーで大差を開き快勝で3戦目を終えた。 前半、試合…
リーグ戦開幕!東大戦の展望/東京六大学春季リーグ戦
開幕戦――この独特な雰囲気の中では、リーグ連続最下位記録を更新している「秀才軍団」といえども、油断は禁物だ。緊張から、選手たちの動きも硬くなりがちになる。事実この開幕カード、昨秋…
神宮に無料招待
現在開催中の東京六大学野球春季リーグ戦。今週末の慶応戦から、野球部が毎試合先着30名を神宮球場に無料招待する。これは本紙の取材中、六大学野球を盛り上げるためのファンサービスとして…
ルーキーの活躍で全種目制覇!/東京六大学選手権
毎年、六大学各校の持ち回りで行われる今大会。今年は本学が当番校として主催し、リバティタワー地下3階の体育館で行われた。試合は、すべての種目で他大を圧倒し優勝を独占。選手層の厚さを…
前半戦の山場!慶応戦の展望/東京六大学春季リーグ戦
開幕カードの東大戦では、2試合連続で2ケタ得点を記録し快勝した明治。だが勝利の裏には、2試合で22与四死球の東大投手陣の大乱調があり、かつ新打線のつながりは2試合共に残塁11とい…
4月25日 初の対外試合・中大戦、メンバー発表!
杉本(晃)主将(政経4)率いるラグビー部の初めての対外試合が4月27日、八幡山グラウンドで行われる。 今回の試合では、昨年対抗戦などでも活躍した山本(政経4)、西原(政経3)のみ…
順大に3-1で今季初勝利/関東1部リーグ戦
前半を古本(政経3)のゴールで先制し2-1で折り返した本学。後半には山本(政経2)がダメ押しの3点目を決め、今季初勝利を飾った。
順大を3-1で下し、今季初勝利/関東1部リーグ戦
「お待たせしました」(藤田主将・法4)。その言葉通り、本学にようやく白星が付いた。昨年度リーグ覇者でありながら、開幕から4試合勝ち星なしと苦渋をなめ続けていた本学。5節目にして順…
(3)「不器用が自分らしさ」――仲田和雅
「入る前はやっていけるかどうか不安だった」。仲田(商2)は明治入学当初の心境をこう語った。そんな不安だらけで周りの選手より人一倍不器用な彼が、明治という環境でやっていくために選ん…
互いに譲らずドロー/東京六大学春季リーグ戦
エースの岩田(営4)が9回を無失点と好投する。しかし、打線に元気がなく1点も取れずに引き分けに終わった。

