4年生特集
第2回目の今回は11月のインカレをもって引退した4年生の特集です。彼らに明大ハンドボール部員として過ごしてきた4年間の思いを振り返ってもらいました。また、4年間影から部を支えてき…
まさかの敗北で準決勝敗退/関東大学秋季リーグ戦
本学は序盤、動きが固いながらも優勢な展開。徐々に疲れからミスが目立ち始める。最後は意地を見せ食らいついたが、あと一歩かなわず敗北した。これによって今大会を3位で終え、リーグ戦4連…
4連覇に一歩届かず/第52回全日本学生選手権
4連覇に一歩届かず/第52回全日本学生選手権 前人未到の4連覇がかかった今大会。吉田(政経4)らの奮闘むなしく、準決勝で無念の敗退。本学は団体3位で、今季を終えた。
明早戦、史上最多失点で惨敗/関東大学対抗戦
8年ぶりの勝利に向け、早稲田戦に臨んだ明治だったが、先制点こそ奪ったものの、その後は早稲田に試合を完全に支配され大敗を喫した。71失点は明早戦での史上最多失点。「自分たちのゲーム…
シングルスベスト8止まりと成績振るわず/全日本学生選抜選手権
全日本学生選手権でシングルスランキング16位以内に入った選手のみが出場できる今大会。本学は軽部(営1)のベスト8が最高と振るわなかった。
善戦もベスト16/関東女子学生新人戦
善戦もベスト16/関東女子学生新人戦徐々に強さを増してきた本学女子にとって、活躍の期待された今大会。本学は善戦を演じるものの、4回戦での敗退、ベスト16に終わった。 2回戦を3―…
大東大にリベンジならず/全日本学生選手権
8年ぶりに進出したベスト8での対戦校は強豪・大東大。リーグ戦連敗の雪辱に燃えた本学は、4年生を中心に気迫で相手の強力なガードに対抗していく。常にわずかな点差を追いかけ、緊迫した展…
宿敵早大倒し、六大学制覇/東京六大学リーグ戦
慶大、東大を順調に破り、続く法大戦でも見事勝利を収めた本学。圧倒的な力を見せつけ1日目を終えた。「今回は早大に勝つことしかない。今日で感覚をつかんで明日早大に勝ち、優勝したい」(…
上位進出ならず/第4回全日本学生選抜選手権
本学からは足立(法4)、日高(法4)、水野(営3)、軽部(営1)の4人が出場。1日目、水野は危なげない試合展開で予選リーグを通過する。足立、軽部もまた競った試合をものにし決勝トー…
早大にあと1歩及ばず/全日本学生選手権
前日の試合で大東大に敗北し、順位決定戦に回った本学。相手は、今年まで1部リーグに在籍していた早大。堅い守りで本学のオフェンスを終始苦しめた。 序盤、ディフェンスを徹底し確実に得点…
最終戦まさかの大敗/全日本学生選手権
ついにインカレ最終戦。そして、オールジャパンに出場しない4年生にとって最後の試合となった7位・8位決定戦。リーグ戦連敗のリベンジに燃える筑波大を相手に、厳しい戦いが繰り広げられた…
明治、歴史的惨敗/関東大学対抗戦
対抗戦最終戦を飾る伝統の明早戦が2日国立競技場で行われた。明治は先制トライを奪うも、その後は早稲田に主導権を握られ、明早戦最多得点と得失点差で惨敗。これにより明治の対抗戦2位が確…
(3)チームに貢献したい 投手編
(3)チームに貢献したい 投手編 秋季リーグ戦が閉幕し、同時に藤田主将のチームも終えんを迎えた。下級生の練習環境を変えるなど、さまざまな部内改革を行ってきた4年生たち。彼らの1年間…
関東ナンバー1!狙えるぞ全日本/秋季関東学生選手権
今大会、各団体種目では1位を獲得できなかった本学。しかしどの種目でも安定した強さを見せ、念願の総合優勝に輝く。「チームの団結力の結晶です」(遠山主将・農4)。全員でつかんだ勝利と…
個人戦で実力発揮/日本学生選抜選手権
参加資格が各種目学生ランキング20位以内という今大会。まさに選ばれたものだけが参加できる戦いだ。明治はSBR(P-60)部門で三島が1位の他、AR団体では1年生中心の布陣で、男女…

