関西学大に快勝でスタート/第80回日本学生選手権
日本一を目指す明治の初戦の相手は、きのう大東大を破った関西学大。立ち上がりが遅れ序盤は失点もあったが、第2ピリオドからは破竹の勢いで攻め、13点の大差で下した。
関大戦、完封で圧勝/第80回日本学生選手権
本日2試合目の関大戦。前試合の疲労も感じさせない本学が序盤から主導権を握る。そのまま最後まで集中力を保ち、見事完封勝利を収めた。
タイム伸びず、5連覇に暗雲
タイム伸びず、5連覇に暗雲 大会2日目。本学は5000m、1000mと振るった成績を残すことができず、日大に5ポイント差を付けられ2位でこの日の滑りを終えた。
インカレ連勝!優勝に向け好発進/日本学生選手権
王座奪還に向けチームは一つになった。「いくぞ!」――まだ入場していない選手たちのかけ声がベンチまで聞こえてくる。今までとは何かが違う。 初戦の関学大戦では失点を許したものの、16…
中大破り決勝へ/第80回日本学生選手権
中大の堅守に苦戦を強いられた明治。中盤には守りが崩れ中大に一旦逆転されたが、第3ピリオドに持ち直して今年も決勝進出を決めた。明日の東洋大戦で王座奪還を目指す。
巻き返しならず順位は4位に
巻き返しならず順位は4位に 3日目を迎えたインカレ。前日のポイント差を埋めるためにも上位入賞を狙いたい本学であったが、思うようなタイムを叩きだせず、黒岩(信)の3位でしか得点を稼ぐ…
準決勝で中大に接戦し、決勝進出/日本学生選手権
準決勝・中大戦。本学は初戦での調子とは違い、ペナルティーは少なかったものの、昨日のようなプレーができず、選手の動きは堅く、両校なかなか点数が奪えずにいた。しかし第1ピリオド終盤、…
柴田が3位から逆転V
3位につけた柴田はフリーで完璧な演技を見せ、逆転優勝を果たした。
王者明大、5連覇ならず
王者明大、5連覇ならず 2000mリレーは上田がコーナーでミスをするも2位と健闘。しかし総合では昨日までのポイント差を縮めることができず、5連覇を逃し王座から転落した。
完封負けで準優勝/第80回日本学生選手権
インカレ最終日、決勝戦は昨年と同じく東洋大。立ち上がりの堅さはあったものの、果敢に攻め込む本学。しかし相手の堅い守備に決定力が不足し、完封負けを喫した。よって本学は今大会準優勝が…
リベンジ果たせず決勝で散る/日本学生選手権
今年度最後の大会・インカレ。王座奪還を果たすべく気合を入れて今試合に臨んだ。しかし優勝を目の前にして、2年連続東洋大に決勝戦で敗れた。 第1ピリオド開始は明治のペースで進んだ。し…
惜しくも入賞を逃す/全日本学生選手権
1本目で18位と好スタートを切った長井。しかし悪天候の中行われた2本目では力を出し切ることができず、1秒差で10位入賞を逃した。1年生の入賞は本学始まって以来の快挙だったため、悔…
2008年、明治始動/新年初練習
佐藤主将(政経3)率いる新体制となってから2カ月。暖かい日差しの下で今年最初の練習が行われ、明大野球部の2008年が始まった。 今日のメニューは30分間のランニングに2班に分かれ…
開幕戦、好スタート/全日本学生選手権
アルペン部門ではルーキーが大健闘。クロスカントリー部門では下司が昨年の成績を上回り、入賞という結果を残した。
柴田、シニアで初の国内タイトル獲得!/日本学生選手権
1月6~9日にかけて沼ノ端スケートセンターで行われた今大会で柴田(政経3)がショート3位から見事逆転優勝を果たした。 ケガのために、トリプルアクセルを跳ぶことを断念し、フリープロ…

