中村、浦野がベスト8/体重別選手権大会
昨年は2階級制覇を成し遂げた本学だったが、ベスト8どまりで終わった。連覇を期待された谷崎も強豪とぶつかり、惜しくも敗退。一方で中村が強豪・駒大の選手を下す活躍をみせた。今年最後の…
NO.5 福田健介
遊び心満載の仕事人 高校時代は横浜Fマリノスのユースチームでプレーしていた福田。しかしトップに上がることができず、プロへの道を諦め、勉学とサッカーを高いレベルで実現できる明治へ進ん…
敗北をバネに/全日本選手権
昨年、本学は3種目優勝しており、今年も大きな期待がかかっていた。4日間天候に恵まれず、雨の中行われたレース。そんな中でも、選手達は力強くボートを漕ぎ出していた。 しかし、期待とは…
まだまだこれから/全日本新人選手権
11月3日から5日にかけて行われた全日本新人選手権で、本学は男女共に優勝種目は無かった。 大会初日、男子は予選で3種目全てが予選敗退。敗者復活戦ではシングルスカル、 ダブルスカル…
まさかの無冠に終わる/全日本大学選手権
7月に行われた全日本選手権大会で創部初の3冠を達成した本学。今大会もその活躍が期待されていた。しかし、結果はまさかの無冠に終わる。 大会初日からどのクルーも調子の悪さがうかがえた…
高すぎた世界の壁/世界ボート選手権
高すぎた世界の壁/世界ボート選手権 岐阜県長良川で8月28日から9月4日にかけて世界ボート選手権大会が行われた。オリンピックと並ぶ大会規模を誇る今大会。本学から2名が出場し、両者と…
団結力が生んだ快挙/全日本大学選手権
昨年の成績を上回る3種目優勝3種目入賞という結果を残した本学。この勝利は、部員達が一丸となったからこそ成し得たものだった。 大会初日、男子舵手なしフォアや男子舵手付きクォドルプル…
全日本新人戦エイト25年ぶり優勝/全日本新人選手権
インカレで若い力が爆発した本学。1・2年生のみで参加の新人戦にも期待が寄せられていた。だが、男子シングルスカルは予選敗退。女子陣もシングルスカルは 決勝へ進めず、ダブルスカルは4…
全日本を席巻/全日本大学選手権
今大会に団体の順位がないのが悔やまれる。「得点をつければ団体でもウチが一番」(角監督)。2種目で優勝を飾り、計5種目で表彰台に立つ。創部100周年目の本学が、その長い歴史の中でも…
遠征で手にした自信とこれからの課題/東京選手権
これまでの練習を試した今大会、来年の明治をしょってたつ足立(法1)と日高(法1)が手応えをつかんだ。ドイツ留学した足立は「練習をするときの意識が変わった」と、海外遠征が良い影響…
マネジャー募集!
大学界、ひいては日本卓球界を背負う名門・明大卓球部。この伝統ある部のマネージャーになってみませんか?もちろん経験や知識は問いません。優しくて明るい部員達が親切に教えてくれます。昨…
新人戦でダブルス制覇/関東学生新人選手権
各校有力新人が一堂に会し行われた今大会で、本学の小野・水野ペアが見事男子ダブルスを制した。 5月の春季関東学生リーグ戦を前に行われる新人戦ということで、注目度の高い今大会。そんな…
1年生の活躍で春季リーグ戦2位/関東学生春季リーグ戦
5日間にわたって行われた関東春季学生卓球リーグ戦が閉幕し、本学は1年生が大活躍するも2位という結果に終わった。・1日目―対中大戦 リーグ戦課題に1日目。トップの足立(法2)がポイ…
新人の活躍も、見えた今後の課題/関東学生選手権
3日間にわたって行われた本大会は、関東圏の大学の有力選手が一堂に会するハイレベルなものとなった。その中でも、シングルスでは水野が3位、ダブルスでは小野・水野ペアが準優勝と、ルーキ…
奮闘むなしく決勝進出ならず/全日本大学選手権
全国から強豪校が集結し、開催された今大会。若いチームで臨んだ本学は、健闘むなしく惜しくも3位という結果に終わった。 予選リーグでは、ストレート勝ちで1位通過。順調に勝ち進んでいた…

