若い力に期待が懸かる/全日本学生新人戦東日本大会
若い力に期待が懸かる/全日本学生新人戦東日本大会 本日は1・2年生が出場する新人戦。普段の大会とは違い、一人1種目のみの参加となる。 男子ケイリン。予選ではスタート位置がよく、レー…
(2)清水慎吾
第2回 清水慎吾(文4)堅実なユーティリティープレーヤー 清水のプレースタイルを一言で表すと“堅実”という言葉が当てはまる。決して華やかな選手ではない。しか…
守澤主将、自身初のインカレ制覇/全日本大学対抗選手権
守澤主将、自身初のインカレ制覇/全日本大学対抗選手権 学生日本一を決める今大会、守澤主将率いる本学自転車部は、チーム目標を「総合優勝」と高い意識で臨んだ。 全国から強豪たちが集うた…
(1)大久保寛之
第1回 大久保寛之(法4)勝負強さはチーム一 「チャンス男」という言葉が最も似合う男、大久保寛之。彼は明治の3番として、無類の勝負強さでチームをけん引した。下級生時代には主だった成…
石井寛子(文4)、アジア女王に!/アジアカップ
石井寛子(文4)、アジア女王に!/アジアカップ 男子にとっては北京五輪への通過点というほどレベルの高い本大会。世界やアジアを舞台に活躍する、中国人、韓国人の猛者たちとの戦いとなった…
今浪、日本ハムからドラフト7巡目指名!
本学から2年ぶりにプロ入り選手が誕生!今浪隆博(商4)が北海道日本ハムファイターズからドラフト7巡目で指名された。球団からは約1週間前に指名の打診を受けるなど、突然のドラフト指名…
新生自転車部、若手に期待/全日本学生新人戦東日本大会
新生自転車部、若手に期待/全日本学生新人戦東日本大会 1、2年生が出場した今大会。チームとしても、主将交代など新生自転車部初めての大会となった。男子スプリントでは佐々木(商1)が体…
(4)明治の未来を支える、期待の新星 小道順平
秋季リーグ開幕戦となる対立大1回戦。再び神宮のフィールドに明治ナインが姿をみせた。試合開始直前。打順を映す電光掲示板には、アナウンスと共に見覚えのある選手名が映し出されていく。た…
さらなる若手の成長を/全日本学生選手権
さらなる若手の成長を/全日本学生選手権 「今日は男子がイマイチだったなぁ」(内木監督)。こう話すように、今大会は男子の成績が奮わない。ただ、そんな中にも収穫はあった。男子タンデムス…
(3)一流の証、100安打達成へかける思い 千田隆之
今秋の立教2回戦において、初めて神宮のグラウンドに立ち、初打席・初安打・初打点で鮮烈なデビューを飾った千田隆之(営1)。ルーキーで早くも神宮の舞台を経験した若き大砲の高校時代と理…
何より基本を大切に/明法定期戦
両校の交流を深めつつも、拳士たちが普段の練習の成果を見せる場となる今試合。運用法のみを行う練習試合とはいえ両者の気迫は並々ならない。結果としては法大の勝利に終わったが、出場した拳…
(2)MAX152km速球派右腕 松橋拓也
2004年、2005年夏の甲子園大会連覇の駒大苫小牧高で1年春からベンチ入りを果たした松橋拓也(商1)。2年の夏の甲子園準決勝・東海大甲府戦ではMAX147kmを計測し、一躍注目…
(1)父とつながる夢舞台・神宮 大越遼介
2006年6月9日の東京六大学野球春季新人戦の対東大戦。大越遼介(政経1)は特別な思いでマウンドに立っていた。 高校時代は日大三高のエースとして甲子園に出場、1回戦は14奪三振の…
驚異の3部門制覇!/第44回関東学生大会
関東の各大学からえりすぐりの拳士たちが参加する今大会。関東のみの大学で行われる大会とはいえ、全日本インカレと合わせて年2回の大きな意味を持つ。 本学は、最優秀賞を3部門で獲得する…
プロ対アマ夢の競演!六大学選抜VS東京ヤクルト
11月4日、神宮球場で明治神宮外苑創建80周年を記念して東京六大学野球選抜対東京ヤクルトスワローズの試合が行われた。プロ対アマという史上初の試みに、2万人を超える六大学野球ファン…

