100点差つけ快勝/関東新人戦
1、2年生で戦う新人戦。本学は、圧倒的な力の差を見せつけ100点近い点差で明学大に勝利した。 開始直後から川崎(政経2)、金丸(晃・政経1)らのシュートが爆発。負けじと岩澤(政経…
2回戦、ベスト8ならず/関東選手権
前日の東経大戦で見事な勝利を収め、そのまま波に乗りたい本学だったが、関東学大を相手に本来の力を発揮できず、無念の2回戦敗退に終わった。 試合は序盤から関東学大が積極的な攻めの姿勢…
初戦、東経大に圧勝/関東選手権
各校が調整期を経て、前期の力試しともなる関東トーナメント。関東地区はインカレ上位校を多数輩出しており、今大会で成績を残す大学は全国でもトップクラスの大学であると言える。初戦、相手…
上位校・国士大に大敗/関東女子学生選手権
上位校・国士大に大敗/関東女子学生選手権 関カレ3日目、相手は格上の2部校国士大。試合は序盤から国士大のペースで進む。パワー、スピード、テクニックといったすべての要素で上回る相手に…
課題の見えた一戦/関東女子学生バスケットボール選手権
課題の見えた一戦/関東女子学生バスケットボール選手権 今年に入って公式戦2戦目となった選手権大会での流経大との試合。終始、試合は流経大が主導権を握っていた。第1、2クォーターでは猛…
男女共に苦戦し、シングルベスト16届かず/関東学生選手権
関東学生選手権も後半となった4日目。この日は4回戦まで勝ち進んだ福森、秋山、鈴木、石川、南出がベスト8を懸け奮闘した。しかし格上の選手に自分のプレーをさせてもらえず敗退。男女共に…
年度初めの腕試し、収穫多き5日間/京王電鉄杯
毎年ゴールデン・ウィークに開催される京王電鉄杯。1部・2部の強豪校が多数出場する今大会は各大学の新チームの実力を試せるいい機会でもある。本学は優勝が期待されていながらも3勝6敗と…
強豪大東大に惨敗
昨年の1部校、大東大の1回戦。3Pを立て続けに決める相手に対し、明治はシュートミスやパスミスを連発。大東大が10 点差リードで前半を終えた。そして、勝負の後半。いい場面で横尾主将…
4部残留/バスケットボール部(女子部)
4部残留/バスケットボール部(女子部) 2年ぶりの入替戦に臨んだ明治は、桜美林大を相手に大差で敗れ、4部残留に終わった。 緊張からか、プレーに堅さが見えた明治は、序盤からミス…
流れに乗り切れず、拓大戦連勝逃す
序盤から終始相手ペースで進んだ対拓大2回戦。センター・長谷川を中心とした拓大のインサイドの攻めに対応しきれず、開始直後から一気に点差を付けられる。相手ペースのまま試合は進み、2Q…
宿敵・拓大に逆転勝利!大混戦の2部リーグ
和泉体育館が熱狂した。塚本コーチ就任以来、苦汁をなめ続けた拓大相手に、9点差をひっくり返して公式戦初勝利。反撃ののろしを上げたのは、今季PGへのポジション変更に苦しんだ北向(政経…
(最終回)
明治大学アメリカンフットボール部グリフィンズ。「雑草軍団」としばしば呼ばれる彼ら。そんな彼らの人物に迫る本連載。最終回を迎える今回は今年度、グリフィンズを支えた4年生の今の声を特…
(1)最小ルーキー、足の速さはピカイチ 山口将司
(1)最小ルーキー、足の速さはピカイチ 山口将司 埼玉県の強豪・春日部共栄高から明治へ進学した山口将司(政経1)。春季リーグ戦では自慢の足で1年生ながらベンチ入りし、対東大1回戦で…
(2)気配りが一番の武器 鈴木宏治
(2)気配りが一番の武器 鈴木宏治 期待のルーキー鈴木宏治(文1)。名門・東海大相模で1年秋から正捕手に定着。甲子園を2年春、3年春と2度経験した。本学ではまだベンチ入りを果たし…
(4)目指す再戦、雪辱の誓いを胸に 池永周平
(4)目指す再戦、雪辱の誓いを胸に 池永周平 一年前の夏、神宮球場で立ち尽くし、うなだれるキャッチャーの姿があった。全国高校野球選手権西東京大会、決勝戦。甲子園出場を懸け、早稲田実…

