石川ケガで最下位も、高山1位、佐々木2位入賞/東日本学生選手権
昨年の今大会では優勝を果たした石川だが、今年はケガのため最下位で終わるという結果に。一方、昨年は表彰台を逃した高山、佐々木がそれぞれ優勝、準優勝と実力通りの力を発揮した。また、団…
日本一ならず、涙の3回戦敗退/全日本学生優勝大会
「目標は日本一」。試合前、選手たちは口をそろえて目標を口にした。4年生は今大会が大学最後の大会であり、大学4年間の集大成であり、日本一になって有終の美を飾りたいところだ。下級生も…
終盤力尽き、日大にリベンジならず……/関東大学1部リーグ戦
スタメンは佐藤(卓)主将(法4)、田村(政経4)、加藤(法3)、中東(文1)、皆川(営1)。 筑波大戦以来のスタメン出場を果たした中東がさえた。序盤中東は3Pシュートを決めると中…
粘りを見せて男子団体3位!新体制に一筋の光/関東学生秋季リーグ戦
要所での粘りがさえわたっていた。「競った場面で取り切れない」(今井主将・農3)。多くの課題を残してコートを後にした今夏のインカレ。そんな夏の姿とは今回は一味違っていた。4年生が抜…
(12)10・24 対東大2回戦
(12)10・24 対東大2回戦 最後はやはりこの男が締めた。7-3と4点リードで迎えた最終回。野村が自身最後のリーグ戦のマウンドに立った。 「明治の代表として最後まで責任を持って…
投打に圧倒的強さ、完全で4季ぶりリーグ制覇/東京六大学秋季リーグ戦
投打に圧倒的強さ、完全で4季ぶりリーグ制覇/東京六大学秋季リーグ戦 屈辱からはい上がった。東大に7対3で逆転勝ちを収め、勝ち点5で7季ぶりの完全優勝を達成。Bクラス入りで涙をのんだ…
「最後10分くらい攻めてた時に決めきれないとダメ」…後期未だ白星を奪えず
後期に入って4戦目、ここまで白星がない明大は中大と対戦。一時は逆転するものの、一人少ない中大の必死の攻勢を受けて同点弾を献上、引き分けで試合終了を迎えた。 「勝ちたかった」(三田…
(17)無傷の勝ち点5!!通算34回目4季ぶりV
(17)無傷の勝ち点5!!通算34回目4季ぶりV 明治が4季ぶり34回目のリーグ優勝を果たした。第1試合で法政が立教に敗れ、試合前に優勝は確定したが、東大に7対3で逆転勝ちし優勝に…
(9th Period) 対談企画第1弾!4年生編
チームを支える4年生 木谷大介×高橋皓平×角橋裕樹 早大に逆転勝ちを収め、現在4連勝中と波に乗るアイスホッケー部。その早大戦を前に寮で行った対談の模様を今…
完全優勝で明治が4季ぶり34回目リーグ制覇/東京六大学秋季リーグ戦
完全優勝で明治が4季ぶり34回目リーグ制覇/東京六大学秋季リーグ戦 明治が4季ぶり34回目のリーグ優勝を果たした。第1試合で法政が立教に敗れ、試合前に優勝は確定したが、東大に7対3…
15点を奪って快勝。野村はリーグ戦通算30勝到達!/東京六大学秋季リーグ戦
15点を奪って快勝。野村はリーグ戦通算30勝到達!/東京六大学秋季リーグ戦 大量得点で東大に打ち勝った。野村(商4)が2回に1点を失うと、3回にも3点を失い、7回を投げ4失点。しか…
56―0で日体大に完勝!BKが成長見せつける/関東大学対抗戦
対抗戦4戦目。日体大との一戦は56―0で完勝した。思わぬ苦戦を強いられた青学戦の課題を修正し、「今シーズンで最高のゲーム」(細谷ヘッドコーチ)となった。 今日の明治は開始からギア…
(11)10・23 対東大1回戦
(11)10・23 対東大1回戦 野村がまた一つ、大記録を打ち建てた。本日の試合で白星を挙げ、昨年の斎藤佑樹選手(北海道日本ハムファイターズ)に次ぎリーグ史上7人目となる30勝&3…
(81)10月22日 連勝懸かる日体大戦に向け最終調整
先週の青学大戦で勝利はしたものの思わぬ苦戦を強いられた明治。今日の練習ではまず最初に大雨の中B・C・Dチームの部内マッチが行われた。その後Aチームの選手もグラウンドのコンディショ…
(8th Period) 逆転優勝へ!早大戦事前インタビュー
9月から始まったリーグ戦もいよいよ後半戦に突入。前半は早大、東洋大に連敗を喫するなど苦しい戦いを強いられた本学だが、ここ最近は3連勝と徐々に本来の力を取り戻しつつある。逆転優勝…

