少ないチャンスを生かし東京国際大に勝利
東京国際大相手に4-2で勝利を収めた。3回に福田周平内野手(商3=広陵)の適時打で先制。5回には連打で好機を作り、長嶺修平外野手(文3=宮崎工)の適時打で1点を追加した。投手陣は…
東京六大学春季リーグ戦日程発表
東京六大学野球連盟から春季リーグの日程が発表され、3連覇を目指す明大は、開幕週の東大戦から登場する。昨年、唯一勝ち点を奪えなかった立大とは第7週で対戦する。日程は以下の通り。対戦…
反省点多く、登頂ならず/冬山決算合宿
1年間の山岳技術の成果を試す決算合宿が12月23日から1月4日まで行われ、日本最難関の山として名高い剱岳の北方、赤谷山の山頂を目指した。出発の遅れや天候不良もあり、登頂できなかっ…
小川がチームトップでゴール 新チーム始動/日本学生ハーフ
小川がチームトップでゴール 新チーム始動/日本学生ハーフ 気温4度、小雨が降りしきる中で日本学生ハーフマラソンが行われた。今大会には、箱根駅伝に出場した選手が数多く出場し、レベルの…
深澤が有終のベスト8 前田は1回戦敗退/全日本室内選手権
社会人も出場する国内最高峰の大会、全日本室内選手権に深澤菜見(文4=高崎商科大附)、太田俊(理工3=明大明治)、前田悠帆(法2=東福岡)の3人が挑んだ。今大会を現役最後の大会とし…
沼津キャンプ最終日 調整は順調に
春季リーグへ向け、重要な意味を持つ沼津キャンプが今年も行われた。降雪の影響で例年よりも短い日程であった。最終日は軽めのメニューで練習を終えた。 この日は内野ノックから練習が始まっ…
リレーメンバー全員でつかんだ4位入賞/全日本学生選手権
インカレ最終日に行われたクロスカントリー4×10㎞リレー。明大からは荒木智史(営2=新庄北)、西田大地(政経2=おといねっぷ美術工芸)、島田正叡(政経1=南砺平)、三…
金井がRCS年間王者の座をつかむ/明治神宮外苑大学クリテリウム
金井がRCS年間王者の座をつかむ/明治神宮外苑大学クリテリウム 年間王者の頂に登り詰めた。4月の初戦から合わせて12戦が行われた学生ロードレースカップシリーズ。総合200点を獲得し…
アルペン部門入賞ならず/全日本学生選手権
3日目に行われたスーパー大回転はアルペンスキーの競技種目の1つで、滑降とともに高速系種目に分類され、滑降と大回転の中間に当たり、スーパーGやSGなどと略される。 期待の新星が魅せ…
リーダーズキャンプが今年も開催
リーダーズキャンプが今年も開催 来年度の各部の主将、主務が集まり交流を深めるリーダーズキャンプ・マネジャー研修会が、アカデミーコモンで2日間にかけて行われた。当初は、山中湖のセミナ…
深澤決勝初戦で敗退 女王奪還叶わず/全日本学生室内個人選手権
4年生にとって最後の学生大会となる全日本学生室内個人選手権。しかし中村和音(理工4=森村学園)は予選敗退、深澤菜見(文4=高崎商科大附)はシュートオフを制し決勝トーナメントに出場…
渡部、明大26年ぶりとなるコンバインド制覇/全日本学生選手権
本領を発揮した。渡部剛弘(政経2=猪苗代)がコンバインド部門で優勝。4選手全員が入賞を果たし、ジャンプ陣に続き結果を残した。 リベンジを果たした。渡部は昨年のインカレで2位と惜し…
ルーキー西方4位入賞 チームも総合Vへ前進/全日本学生選手権
ジャンプ陣が期待に応えた。西方慎護(政経1=札幌日大)がチームトップの4位入賞。悪天候により試合開始が2時間遅れ、試合中に強風で中断する場面もあったが6選手がそろって好成績を残し…
渡邊涼、400自で決勝進出も7位/日本選手権(25m)
初の決勝も力出せず 「力み過ぎた」と思わず口にした。200mまでメダル争いに絡むも後半に失速。タイムも予選から1秒以上落とした。表彰台を狙っていただけに「話にならない」。それでも4…
(118)圓生組、笑顔で引退
和気あいあいとした雰囲気の中、4年生は下級生やファンとの交流を楽しんだ。父母からは、エンブレムやラグビーコートをモチーフとしたデザインケーキのプレゼントも渡された。選手たちは「楽…

