(160)21年ぶりの日本一をつかみ取れ! 王者・帝京大に挑む
最終決戦に向け準備は整った。雲一つない快晴の中、決勝に向けた最終調整が程よい緊張感の中行われた。練習後は左ロック古川満主将(商4=桐蔭学園)の掛け声でスタッフを含めた部員全員が円…
2018年度東京六大学春季リーグ戦紫紺タオルデザイン募集
いつも明大スポーツをご覧いただきありがとうございます。今季も硬式野球部、応援団と合同で、この春行われる東京六大学春季リーグ戦用の紫紺タオルデザインを募集することとなりました。詳細…
後半36得点で大東大に逆転勝利 19年ぶり決勝進出!/全国大学選手権
日本一への扉を開けた。全国大学選手権準決勝、強力な外国人選手を武器とする大東大に前半こそリードを許すも、後半で猛アタックの巻き返しを見せ22点差で勝利。FW戦のスクラムはレフリー…
学生連合で唯一出場の中島は4区17位相当/箱根駅伝
白い襷で箱根デビューを果たした。10月の箱根予選会で13位に終わり、10年ぶりに本戦出場を逃した明大。その予選会で個人チーム内トップだった中島大就(商2=世羅)が関東学生連合チー…
(159)2年ぶりの年越し 大東大撃破で決勝へ進め!
元旦、午前11時の八幡山グラウンドで明日の準決勝前の最終練習が行われた。監督、コーチ、全選手がAチームの練習を見守り、最後は全員が肩を組み大きな円陣を作った。明治は昨年12月2日…
明大スポーツ新聞部の活動休止について
明大スポーツ新聞部の活動休止について2017年11月22日明大スポーツ新聞部部長 後藤 光将監督 山根 俊明明大スポーツ新聞部の活動休止について 明大スポーツ新聞部は、部員の不幸に…
(10)選手インタビュー 中距離編
(10)選手インタビュー 中距離編 11月3日から5日に行われた帯広の森競技会から本格的なシーズンに突入。10月の距離別選手権ではルーキーの活躍によって、3種目で入賞を果たした。イ…
(9)選手インタビュー 4年生編
(9)選手インタビュー 4年生編 11月3日から5日に行われた帯広の森競技会から本格的なシーズンに突入。10月の距離別選手権ではルーキーの活躍によって、3種目で入賞を果たした。…
~最後の紫紺~(26)「失速しない。気持ちを新たに戦う」朴成浩
第26回は、今季の対抗戦で紫紺デビューを飾ったフッカー朴成浩(政経4=大阪朝鮮)。これまでの対抗戦では青学大戦、筑波大戦、慶応戦、日体大戦のメンバーとして選ばれ、躍進が止まらない…
上位の壁崩せずAクラス予選敗退 田原主将がチームをけん引/全国学生選手権
上位との力の差を見せつけられた。Bクラスからのスタートとなった今大会。危なげなく3連勝でBクラス優勝。勝負のAクラスに挑んだ。しかし中大、拓大に敗れる痛い2連敗。立命大に意地の勝…
高波に対応できず 悔しさ残るスナイプ級19位/全日本学生選手権
悔しさが残る結果となった。全国の頂点を決める全日本学生選手権(インカレ)が11月2日から開幕された。明大からはスナイプ級のみの出場。当初は4日間を通して11レースが予定されるも1…
今季二度目の3桁得点を挙げ、日体大に大勝/関東大学対抗戦
終始、日体大を寄せ付けなかった。前半は、ケガから復帰したフルバック山沢京平(政経1=深谷)のトライを皮切りに攻撃を仕掛ける。後半に入ってからもその勢いは衰えず、最終的にスクラム、…
得点ラッシュ! 慶大と東大を大差で下す/東京六大学女子対抗戦
2試合とも勝利で飾った。2日目は慶大、東大との連戦。第一試合の慶大戦は、96―41とダブルスコアで勝利。続く東大戦も131―31で快勝した。また、ケガ人を除く全選手が試合に出場。…
桂川、池田が大活躍 主将不在も法大に勝利/関東大学リーグ戦
リーグ戦も残り4試合となり、11戦目の相手は法大。第1ピリオド6分18秒にFW桂川涼(政経4=白樺学園)、18分43秒にFW池田涼希(政経2=北海)がゴールを決めると、第2ピリオ…
阿部が7区で区間新記録! チームは過去最低の15位に沈む/全日本大学駅伝
三大駅伝で唯一の出場となった全日本駅伝だったが過去最低順位の15位に終わった。1区の南俊希(政経2=鹿児島城西)が区間21位でトップから2分46秒の大差を付けられると、2区・坂口…

