全日本開幕! 二ノ宮準々決勝敗退/天皇杯全日本選手権
日本一を決める今大会。初日は明大から4名が出場したものの、自力で順位決定戦のある2日目に進むことはできず。唯一、加藤万豊(政経2=いなべ総合)が敗者復活戦に臨む。 ◆1…
新葉が魅せた! SP4位でFSへ/第88回全日本選手権
日本一を決める戦いが始まった。今日から4日間にかけて行われる全日本選手権。女子シングルには大矢里佳(商3=中京大中京)、井上千尋(商2=椙山女学園)、松原星(商1=武蔵野学院)、…
インカレ準決勝 乱戦制し8年ぶり決勝進出/全日本大学サッカー選手権
準決勝は関西学大との対戦。今季最多の7得点を奪う猛攻を見せ、快勝。8年ぶり6度目となる決勝進出を果たした。 前半25分。先に揺れたのは自陣のゴールだった。しかし「焦る…
守護神・加藤大がPKストップ! 1―0の激戦で筑波大に勝利/全日本大学サッカー選手権
準々決勝は関東地区第6代表の筑波大との一戦。立ち上がりから主導権を握るが、相手守備を崩し切れず、0―0で前半を折り返した。迎えた後半9分にはPKを与えるが、GK加藤大のセーブで失…
2トップの活躍光り3-0 3冠へ向け好発進/全日本大学サッカー選手権
戦いの幕が開けた。インカレ初戦は中京大との一戦。チームの大黒柱・佐藤亮主将を前日の練習中のアクシデントにより欠いた中、狩土名と佐藤凌が2トップで先発。まさにその二人でチームの全得…
下級生主体のチームが躍動!法大に大量得点で勝利/練習試合
大学選手権前に組まれた法大との練習試合。両チームとも下級生主体のチーム構成となった。試合開始3分に相手ゴール前のFW戦からトライを挙げると、BK陣も個人技を駆使し次第に点差を広げ…
村上含む4名が表彰台 自己ベスト更新者続出/全日本学生新人選手権
3日間にわたる大会で若き紫紺が活躍ぶりを見せた。明大からは11名の選手が出場。最終日には村上堅信(政経2=滑川)と藤谷柊(政経1=和歌山県立那賀)がトータル1位を獲得した。さらに…
さらば、舘世代 岐阜朝日クラブに0-2で初戦敗退/全日本選手権
社会人選手権優勝チームを相手に前半は「互角の戦いだった」(FW太田陸登・理工4=今市)。ボール支配率で上回り、相手をリズムに乗らせない展開が続いたが、第4Q(クオーター)開始2分…
延長までもつれる大熱戦! プロ相手に1-2の惜敗/全日本選手権
リーグ王者として全日本選手権に挑んだ。相手は昨年度同大会4位の東北フリーブレイズ。FW池田涼希(政経4=北海)が先制点を決めたが、延長戦の末1-2で惜敗。あと一歩のところで、準決…
有終の美を飾れ! 難敵倒し、頂点へ!/全日本選手権展望
インカレ4強によって出場権を得た全日本選手権。4年生にとっては最後の公式戦となる。初戦は6日に社会人1位の岐阜朝日クラブとの対戦だ。強敵撃破で有終の美を飾る。 ◆12・…
勝負を分けた1本の差 府立8連覇の夢ついえる/第64回全日本学生選手権
勝敗を分けたのは紙一重の差だった。8連覇を懸けて挑んだ今大会。佐藤メイジは幾度となく困難を乗り越え、決勝へ。対するは昨年も決勝で対戦した、龍谷大。両者一歩も譲らず、3―3で勝敗は…
集大成の初タイトル! 中平・米澤要ペアが日本一/全日本学生選抜インドア選手権
うれしい初タイトルだ! 学生ランキング12位までが出場できる今大会。中平慎吾(農4=尽誠学園)・米澤要(営4=能登)ペアが優勝を果たした。明大勢の優勝は第40回大会以来13年ぶり…
98年以来21年ぶりの単独V 明早戦全勝対決を制す/関東大学対抗戦
対抗戦最終節・早大との一戦は36―7で明大に軍配が上がった。明早戦の全勝対決は実に25年ぶり。昨年度(●27―31)の雪辱を見事に果たし、2015年以来4季越しの対抗戦王者に返り…
フルセットの末中大に惜敗 日本一の夢叶わず/全日本大学選手権
準々決勝の相手は昨年度同大会で勝利を収めた中大。序盤から相手に主導権を握られる苦しい展開に。終盤に追い上げるも惜しくも及ばず、4年生にとっては悔しい引退試合となった。…
明大スポーツ500号記念誌 名刺広告掲載、無料配送のご案内(お申込期限12月10日)
明大スポーツ新聞部はこの度、500号発行に会わせて「500号記念縮刷版」を発刊することになりました。 つきましては、皆さまに名刺広告のお力添えをお願いしております。※お申込みいた…

