試合後インタビュー 松原星/東京選手権
松原星(商2=武蔵野学院)――今大会の演技を振り返っていかがですか。 「SP(ショートプログラム)ではジャンプはノーミスでしたが、ステップで取りたかったレベル4が取れなかったり、ス…
笑顔の引退試合 4年生が最後の勇姿/紅白戦
リーグ最終戦の中止を受け、ハンドボール部が和泉体育館で紅白戦を開催。服部將成主将(法4=中部大春日丘)、青山稜(農4=藤代紫水)、岩田圭司(営4=千葉県私立市川)、服部晃大(政経…
女子団体 成し遂げた3連覇 男子団体は日大に及ばずも堂々の2位/関東学生秋季大会
春季シーズン、そして7月に開催予定だった日本学生選抜が中止となり、今季初戦となった今大会。女子団体は一昨年、昨年に続いて完全優勝を果たし、3連覇を成し遂げた。男子団体は日大に惜敗…
慶大との引退試合 主将最後にホームラン!/オープン戦
新型コロナウィルスの影響で中止となってしまった法大とのリーグ最終戦。その代替えとして、慶大との4年生引退試合が開かれた。結果は引き分けで終わったものの、4年生は「楽しかった」と笑…
専大に快勝 対抗戦再開まで1週間/練習試合
「八幡山でやってきたことを全力で出す」(竹ノ内駿太・政経3=長崎南山)と決めて臨んだ専大との練習試合。前半は攻めあぐねるも、後半に突き放し快勝した。対抗戦出場に向けてアピールを続…
昨年の記録を超え2年連続両クラス全国へ!/関東学生秋季選手権
昨年の記録超えを果たした。台風の影響により1、2日目がノーレースとなり、試合数も絞って行われた今大会。普段と違う状況下でも総合5位と去年の成績を超える好成績を残し、両クラスともに…
シーズン始動 無冠に終わるもインカレに向け収穫あり/全日本選手権
5日間にわたって行われた今大会。男女共に決勝進出は舵手なしクォドルプルのみ。満足できる結果とはいかなかった。2週間後に迫った全日本大学選手権(以下インカレ)に向け、この戦いをばね…
試合後インタビュー OBオールスター編/明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム
明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム後のOB選手コメントを掲載いたします。 平野友樹選手(平25商卒・現協和キリン)――途中追いつかれそうな場面もありましたが、…
試合後インタビュー 現役編/明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム
明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム後の現役選手コメントを掲載いたします。 大会後コメント髙山幸信監督――今回、監督から見て選手の様子はいかかでしたか。「久しぶ…
投手陣が踏ん張れず 優勝が遠のく1敗/東京六大学秋季リーグ戦
初回に植田理久都捕手(国際3=高松商)の適時打で先制。3回にも追加点を上げ、試合を優位に進めるかに思われた。しかし4回に同点に追いつかれ、5回には相手投手に満塁弾を献上。その後は…
筑波大を激戦の末撃破 前半戦のヤマ場を越える/関東大学対抗戦
対抗戦第3節は初戦で慶大を負かした難敵・筑波大との一戦。前半攻めあぐね一時リードを許すも、FWを中心に相手のミスを誘発。試合の流れを引き寄せる形で前半を19ー12で折り返す。後半…
現役対OB夢の対決が実現 現役勝利!/明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム
現役選手からは龍崎東寅主将(商4=帝京)や全日本選手権王者・宇田幸矢(商1=大原学園)が選出。対するOBも水谷隼選手(平25政経卒・現木下グループ)や丹羽孝希選手(平2…
日体大に大敗 7・8位決定戦へ/関東学生秋季1部リーグ戦
Aブロック最終戦は日体大とのカード。前半から握られた主導権を奪い返せず、最終スコアは30―42。ブロック4位で、7・8位決定戦への進出が決まった。 ◆9・13~10・3…
白熱の投手戦 終盤に追いつかれ痛恨の引き分け/東京六大学秋季リーグ戦
最終回に涙をのんだ。優勝に向け大一番となる慶大とのカード。入江大生投手(政経4=作新学院)と木澤(慶大)の両エースによる投げ合いは、緊迫した投手戦となった。両先発が初回から好投を…
ルーキーが躍動 4連覇へ向け白星スタート/関東大学リーグ戦
リーグ開幕戦の相手は大東大。0―0で迎えた第2ピリオド開始早々、FW三浦稜介(政経1=駒大苫小牧)のゴールで先制。するとFW石井佑空(文1=白樺学園)、DF竹谷莉央人(政経1=白…

