田中ナインを徹底解剖! 戦力分析2020春【登録選手編】/東京六大学春季リーグ戦
再び神宮に球音が響く日を夢見て。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕延期を余儀なくされた東京六大学春季リーグ戦。4月11日に開幕していたら、果たしてどんな布陣で戦っていたのか…
「バラバラでもみんなが日本一へ必死でやっていることはお互いが分かっている」松下主務に聞くラグビー部の現状と今後
日本中からスポーツの灯が消えた。学生スポーツも例外ではなく、硬式野球の東京六大学春季リーグ戦など各大会の延期や中止が相次いでいる。ラグビーでは、関東ラグビー協会が関東大学春季大会…
春季リーグ開幕5月下旬へ 74年ぶりの1試合総当たり方式/東京六大学春季リーグ戦
東京六大学連盟は5日、国内の新型コロナウイルス感染拡大を受け臨時理事会を開催。1試合総当たりの方式に変更し、5月下旬のリーグ戦開幕を目指すと発表した。 1試合総当たり制での開催は…
東京六大学野球開幕延期決定 5月中旬の開幕を目指す/東京六大学野球春季リーグ戦
東京六大学野球連盟は4月11日(土)開幕予定だった春季リーグ戦の延期を発表した。この決定は新型コロナウイルスの感染拡大を受けてのもの。 連盟は4月5日(日)の臨時理事会で今後の詳…
1年間の集大成 冬山登頂成功/冬山合宿
◆12・25~1・2 冬山合宿(長野県、富山県・蓮華岳周辺) [参加者]小田・川嵜・長嶺・水野 4年間の集大成を飾ってみせた。小田英生主将(農4=琴平)にとっ…
社会人対抗戦中止 2011年以来史上2回目/社会人対抗戦
東京六大学野球連盟は、新型コロナウイルスの感染拡大により4月3日(金)~5日(日)に神宮球場で開催予定であった第47回社会人野球・東京六大学野球対抗戦の中止を発表した。同大会は例…
全日本王者・早大に惨敗 力及ばずコールド負け/関東地区大学選手権
5回戦の相手は昨年度、東京六大学春・秋季リーグ戦、全日本大学選手権を制した早大。強豪相手になすすべもなく、16失点17被安打。6回コールド負けを喫し、関東選手権連覇とはならなかっ…
新生活必見記事「パソコンの選び方」
新生活を控えたこの時期、新入生の皆さんは不安が多いですよね!?そこで明スポならではの観点から、皆さんが不安に思うこと、気にしていそうなことを勝手にアドバイス!「新生活必見記事」を…
攻守ともに好調! 10-0で7回コールド/関東地区大学選手権
4回戦の相手は東都リーグ1部の帝京大。好機を見逃さず着実に得点を重ね、流れは明大のまま10-0でコールド勝ちを収めた。 ◆3・14~3・25 第62回関東地…
連覇に向けて 初戦は難なく快勝/関東地区大学選手権
昨年優勝を果たした関東選手権。今年も全日本大学選手権への切符を得るべく挑んだ初戦は4-0で快勝。新体制初となる公式戦は好調な滑り出しを見せた。 ◆3・14~3・25 第…
開幕まで1ヶ月! 日程が発表される/東京六大学春季リーグ戦
日本国民の注目がコロナウイルスに集まる中、4月11日に東京六大学春季リーグ戦が開幕する予定だ。開幕カードでは、いきなり強敵・早大との対戦。好投手・早川を攻略し、初戦を白星スタート…
チーム力発揮 悲願の連覇達成/全日本学生選手権大学対抗戦
偉業を成し遂げた。初日から1位の座につくと2、3日目も勢いは衰えず首位を独走。「自信を持って試合に臨めた」(森平裕也主将・政経4=横須賀)と実力を大いに発揮。2位と大差をつけ、悲…
仲俣ラストの滑走 涙の引退/全日本学生選手権(アルペン部門)
大会3日目はアルペン種目の回転が開催。おとといの大回転では大逆転で3位入賞を果たした仲俣一樹(文4=北部)だったが、今回は13位で入賞入りはかなわなかった。今回で人生最後の滑走。…
クロスカントリー入賞者出ず 来年度に期待/全日本学生選手権(クロスカントリー部門)
毎年厳しい戦いを強いられるクロスカントリー部門。明大からは、昨年度10キロクラシカルで10位入賞を果たした渡邉万葉(政経3=中野立志館)を含め4人がエントリーするも、入賞者は出ず…
アクシデントに泣く 厳しい2日目に/全日本学生選手権(コンバインド部門)
大会2日目に行われたコンバインド。優勝候補の三ヶ田泰良主将(政経4=盛岡中央)がアクシデントもあり10位に終わるなど入賞者は2人のみに。総合優勝が遠のく2日目になってし…

