三浦惜しくも準V インカレに向け課題と収穫残す/伊勢湾カップ
1983年から開催され、今年度38回目となった歴史ある伊勢湾カップ。全国から200人以上参加する今大会。明大からは2年生以上が出場し、インカレ関東支部予選に向け上々の滑り出しとな…
女子団体 筑波大に圧倒され入賞逃す/全日本学生選手権
悔しい幕切れとなった。前日の男子団体に引き続きアリーナでの開催となった全日本学生選手権(以下、インカレ)。シード校の明大は、初戦を危なげなく突破する。しかし、3回戦目の対戦校・筑…
筑波大戦インタビュー 今村大和/関東学生1部リーグ戦
新型コロナウイルスの影響で、約2年ぶりの開催となった関東学生1部リーグ戦。ここでは目標であるベスト4を目指し、奮闘する選手たちの試合後の声をお届けする。 史上初の快挙を成し遂げた…
インカレ直前特集2021(2)トラック班インタビュー 3、4年生編
戦力を新たに、悲願の頂へ。新型コロナウイルス感染症の拡大により、昨年度は中止を余儀なくされた全日本大学対抗選手権。前回大会ではトラックでは総合2位と好成績を残すも、ロードで苦戦し…
インカレ直前特集2021(1)トラック班インタビュー 1、2年生編
戦力を新たに、悲願の頂へ。新型コロナウイルス感染症の拡大により、昨年度は中止を余儀なくされた全日本大学対抗選手権。前回大会ではトラックでは総合2位と好成績を残すも、ロードで苦戦し…
めいじろうインタビュー拡大版
大きな瞳に紫紺色の翼が特徴的なかわいらしい容姿の持ち主・めいじろう。キャンパス中の至るところで目に入り、明大生から親しまれる存在だ。そこで、今回はめいじろうに自身のことや、明大へ…
勝利ならずも復調の気配 藤原弾で立正大とドロー/関東大学1部リーグ戦
「アミノバイタルⓇ」カップ敗退から2週間、後期リーグ戦が幕を開けた。12節の相手は前期リーグ戦では1-0で勝利している立正大。序盤から拮抗(きっこう)した試合展開が続く中、前半終…
◆訂正とお詫び◆明大スポーツ511号について
7月15日に発行いたしました、明大スポーツ511号4面の『射撃部』の記事に訂正があります。 新聞の発行後、射撃部の監督様より「試合後に女子メンバー1人のルール違反が発覚したため、…
法大に圧勝 大雨の八幡山を制する/練習試合
大荒れの八幡山を制したのは明大だった。雨の影響もあり前半はミスが見受けられたものの、後半は杉本大雅(文3=国学院久我山)のファーストトライを皮切りに流れをつかみそのまま圧勝。層の…
稲見がJ2・東京ヴェルディへ来季加入内定!
7月9日、MF稲見哲行(文4=矢板中央)のJ2・東京ヴェルディへの来季加入内定が発表された。幼い頃から夢見ていたプロの舞台への第一歩を踏み出し、チームとしてもDF岡庭愁人(政経4…
PK戦の末東洋大に敗戦 総理大臣杯への夢散る/「アミノバイタル®︎」カップ 関東大学トーナメント
2回戦の相手は、関東大学2部所属の東洋大。試合は序盤から激しい展開が続き、2―2で120分の戦いを終える。迎えたPK戦では、5人目・稲見のキックは無情にもゴール右へと外れ3―4で…
三段跳びで鈴木憲が明大記録更新! 1500メートルで吉川、5000メートルで富田が優勝!/明大対法大定期大会
今年度71回目を迎える明大対法大定期大会が行われた。男子三段跳びでは鈴木憲伸(営3=明大中野八王子)が明大記録を更新。目標としていた日本学生対校選手権(以下、全日本インカレ)の標…
「できる限りの準備をして五輪でも自分の射撃をしたい」 平田しおり 五輪代表内定インタビュー(2)
東京五輪開幕まで残りわずか。開会式の翌日に行われる女子エアライフルには平田しおり(政経4=金沢伏見)が出場する。東京大会の日本勢メダル第1号となるか。射撃界としては29年ぶりのメ…
「まさか五輪を目指すことになるとは」 平田しおり 五輪代表内定インタビュー(1)
東京五輪開幕まで残りわずか。開会式の翌日に行われる女子エアライフルには平田しおり(政経4=金沢伏見)が出場する。東京大会の日本勢メダル第1号となるか。射撃界としては29年ぶりのメ…
終盤の反撃及ばず 東海大に惜敗/春季関東大学男子1部オープン戦
オープン戦最終戦の相手は東海大。第3・4セットに追い上げを見せるも出だしの失点を取り返しきれず。4連敗でオープン戦を終え、課題が残る結果となった。 ◆7・11 春季関東…

