春季リーグ6戦目 慶大にストレート勝ちし2連勝/春季関東大学1部リーグ戦
リーグ戦初勝利の次に迎えた6戦目の相手は慶大。課題だったミスも少なく、順調に第1セットを先取した。第2・3セットではブレークを取り続け、相手に流れを渡すことなく勝利。春季リーグ2…
(男子)中大に快勝 1部昇格を勝ち取る/関東大学春季リーグ戦1部2部入替戦
ここ数年開催が延期されていた関東大学春季リーグ戦1部2部入替戦(以下、入替戦)。明大は男子が2019年の秋季リーグ戦以来2部という状況が続いていたが、今回の入替戦で中大に勝利し念…
1年生が勢ぞろい 酒井が8強で敢闘賞/東日本学生新人選手権
期待の新人力士たちが勢ぞろいだ。1年生が入学して初めての大会。緊張感のある中で行われたが、酒井真幸(政経1=埼玉栄)が8強入りと活躍を見せた。 ◆5・7 第73回東日本…
春季リーグ5戦目 中大にフルセットの激闘の末初勝利/春季関東大学1部リーグ戦
リーグ戦5回戦の相手は中大。第1セットは圧倒された場面も多かったが第2セット中盤からチームの雰囲気が変わり、試合の主導権を握る。その後第3セットを接戦で落とすと、第4セットは意地…
ミスが続き大量失点 法大に痛い敗北/東京六大学春季リーグ戦
東大戦で快勝し、その勢いのまま臨んだ法大1回戦。初回表に先制点を献上したものの、2回裏同点に追い付く。しかし序盤から守備の乱れが目立ち、投打ともに流れに乗ることができず、3-15…
中継ぎ陣が粘り切れず逆転負け/東京六大学春季リーグ戦
接戦をモノにできず、痛い敗戦となった。先発・蒔田稔投手(商3=九州学院)が快投を見せるも、後を継いだ投手陣が粘り切れず失点。一方の打線は初回に先制するも、その後は法大投手陣を前に…
後半追い上げるも前半の失点が響き国士大に敗戦/関東学生春季1部リーグ
春季リーグ戦1分4敗で迎えた相手は国士大。前半は相手に主導権を握られ、6点ビハインドでハーフタイムを迎える。後半は多くのチャンスがあったが、決定力に欠けた。開いた点差は大きく、試…
(女子)明大勢2人入賞/サイニチホールディングス杯
5日、埼玉県スケート連盟主催のサイニチホールディングス杯が行われ、明大から2人が登場。FS(フリースケーティング)の点数で競い、シニア女子で松原星(商4=武蔵野学院)が2位、岡部…
白鴎大に敗北 力の差見せつけられる/関東大学選手権
今試合の相手は昨年度の全日本大学選手権王者である強豪・白鴎大。2勝した勢いで明大は下剋上に挑んだ。しかし試合は、相手の留学生選手の活躍もあり、苦しい展開が続く。結果的に1度もリー…
リーグ戦最終日 女子1部残留 男子2部優勝を果たす/関東大学春季リーグ戦
関東大学春季リーグ戦最終日。男女それぞれ1部昇格、1部残留に向け気は緩めない。男子はリーグ戦の試合全てに勝利を収め、2部優勝。女子は早大相手に全勝し、4位で1部残留を果たした。&…
強敵に惨敗も8強に名を連ねる/東日本大学選手権
今年度の明大空手部が動き出した。東日本の各大学が団体組手王者を決する今大会。明大は苦しみながらもベスト8に駒を進める。準々決勝では帝京大に敗れたものの、実りある大会となった。&n…
小澤、児玉が自己ベスト更新 トラックレースでの好調ぶり見せる/ゴールデンゲームズinのべおか
新型コロナウイルスの影響で2年間中止が続いていた今大会。観客も入れて開催された今年度の大会に明大からは5選手が出場した。中でも小澤大輝主将(政経4=韮山)と児玉真輝(文3=鎌倉学…
後半追い上げるも順大に惜敗/関東大学女子選手権
接戦を勝ち切れなかった。今回の相手は2部Aに所属し格上の順大。前半はミスが重なり、点差をつけられ苦しい展開。しかし、第3Qに守備から流れを作り巻き返す。勢いづいて臨んだ第4Qに3…
東洋大に快勝 白鷗大戦に駒を進める/関東大学選手権
春季トーナメント戦2戦目。対戦相手は東洋大。前半は苦戦を強いられたものの、選手の交代を経て徐々に点差を縮めていき快勝した。次戦は白鴎大に挑む。 ◆4・23~5・8 第7…
春季リーグ戦初戦 慶大に快勝/関東学生春季1部リーグ戦
4月10日の試合が不戦敗になったため、初戦となった慶大戦。明大の絶対的エースFW大岡凌磨(政経3=今市)の不在の中、新しい体制になったチームで幸先のいいスタートを切った。第1Q、…

