大会8連覇ならず まさかの敗戦で優勝逃す/第35回東日本大学リーグ戦
新体制〝木村メイジ〟になって初の大会となる東日本大学リーグ戦が開催された。予選を無傷で突破した明大は勢いそのままに決勝リーグでも連勝。優勝まであと一歩と迫る。しかし、最終戦で中大…
早大に完敗 次につなげ明大のフレッシュマン!/練習試合
朝方まで降っていた雨はやみ、早大との新人戦が敵地・上井草グラウンドで行われた。スタメン14人が1年生といった中、個々のレベルは光るも、チームプレーは早大に及ばず。課題の残る試合と…
春季リーグ戦初黒星 中大に力負け/春季関東学生1部リーグ戦
開幕5連勝で迎えた春季リーグ第6戦は強豪・中大と激突。勝てば優勝が確定する、運命の試合。終始チームとしてはリードを奪うことはできず。相手の猛攻に防戦一方となってしまった。そのまま…
リーグ戦が開幕 慶大に敗れるも中大との接戦制し今季初勝利/関東学生1部リーグ戦
ついに迎えたリーグ戦開幕の日。明大は慶大と中大との2連戦に挑んだ。慶大戦は互角の戦いを見せるも第1Pで奪われたリードが響き、あと一歩及ばず。続く中大戦は激しい展開ととなったが、チ…
チーム力高め順大を撃破! 春季リーグ初勝利/関東学生春季1部リーグ
一度つかんだ流れを手放さなかった。いまだ白星なしで迎えた順大戦。立ち上がりから好プレーを連発し、前半終了時点で3点のリードを奪う。後半もその勢いは止まることなく、春季リーグ7試合…
投打ともに粘り切れず 首位攻防戦の初戦を落とす/東京六大学春季リーグ戦
首位攻防戦となる慶大との初戦を勝利で飾ることができなかった。投手陣は慶大打線につかまり9回7失点の厳しい試合。打撃陣は山田陸人内野手(法4=桐光学園)、明新大地外野手(政経4=明…
鈴木渚 強気に挑むも粘り切れず敗戦/関東学生トーナメント4日目
曇天の中行われた関東学生トーナメント(以下、春関)4日目。鈴木渚左(国際2=野田学園)は過去2度敗れている慶大の4年生に挑んだ。狙い澄ましたショットで攻めるも、決め切ることができ…
早大に快勝 単独首位に躍り出る/関東学生1部リーグ戦3日目
春季リーグ5戦目は早大と対戦した。第1試合から粘り強い戦いで接戦をモノにし続け、シングルスで全勝を記録。チームカウント4-1で快勝し、今季リーグ戦の連勝記録を5に伸ばした。&nb…
収穫のある準優勝 雪辱は王座で晴らす/関東学生リーグ戦
関東学生リーグ戦(以下、リーグ戦)3、4日目は女子エペ団体戦が行われた。昨年度と同じメンバーで今大会に臨む明大。慶大、法大を撃破し迎えた4日目は、早大、日大、専大と気の抜けない戦い…
筑波大、日体大に途中苦しむも勝利 3年ぶりの優勝へ一歩前進/春季関東学生1部リーグ戦
開幕2連勝で迎えた春季関東学生1部リーグ戦(以下、リーグ戦)2日目。この日の相手は筑波大と日体大。苦しい場面も気持ちで押し切り、筑波大には4―1で、日体大には4―2で勝利。明大は…
春季リーグ開幕! 2連勝で白星発進/春季関東学生1部リーグ戦
新型コロナウイルスの影響で3年ぶりの開催となった春季関東学生1部リーグ戦(以下、リーグ戦)がついに始まった。初日の相手は法大と駒大。リーグ戦経験者が1人もいない中、下級生を中心に…
現役明大生 日本代表として世界最大級のビジネスコンテストに出場
川崎能吾(のあ)さん(情コミ4)がロレアルグループ主催、世界最大級のビジネスコンテスト「ブランドストーム」に出場します! 4月に開催された日本大会では、27大学から3…
男子フルーレ 2部全勝優勝達成!/関東学生リーグ戦
3年ぶりとなるリーグ戦が始まった。初日と2日目は、明大から男子フルーレの4人の選手が出場。2019年度に2部降格を経験して以来、ようやくリベンジの時が訪れた。4人全員で戦い抜き、…
470級は3位、スナイプ級も粘り見せ総合4位/関東学生春季選手権
8位以内で関東学生秋季選手権のシード権が与えられる今大会。明大からは470級・スナイプ級ともに3艇ずつの合計6艇が出場した。470級が3位、スナイプ級も6位と奮闘し総合4位という…

