一般記事
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注目の明大対決 1年生ペアが上級生破る/関東学生トーナメント3日目

 日差しの強い中迎えた関東学生トーナメント(以下、春関)3日目。男子ダブルスの明大対決では、1年生ペアが上級生を破り3回戦進出。女子シングルスではシード権を握るルーキー・丸山愛以(…

硬式庭球
 2022.05.11
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女子 日体大に敗れ頂点には届かず/関東学生春季1部リーグ戦

 初日を3連勝で終えて臨んだ2日目。原口美咲主将(商4=中村学園女子)・西東彩菜(商3=文化学園杉並)ペアの全勝賞を獲得する活躍もあり、東女体大に勝利して優勝を目前にするも日体大に…

ソフトテニス
 2022.05.11
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上級生の活躍が光る! 全員野球で血の明法戦を制す/東京六大学野球春季リーグ戦

 上級生の活躍で接戦をモノにした。1点を追う5回表、蓑尾海斗捕手(文4=日南学園)の適時打で同点に追いつくと、打席にはこれまで無安打に倒れていた堀内祐我内野手(文3=愛工大名電)。…

硬式野球
 2022.05.11
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明大対決は飯田に軍配 7人がシングルス2回戦突破/関東学生トーナメント2日目

 2日目を迎えた関東学生トーナメント(以下、春関)。男女ともにシングルス2回戦が行われ女子はシード勢も登場した。男子は3人、女子は4人がシングルス3回戦進出を決めた。 ◆…

硬式庭球
 2022.05.10
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投打両面で及ばず法大に完敗 勝ち点落とす/東京六大学春季リーグ戦

 優勝のため、絶対に勝ちたい法大3回戦。2回に4点を先制されると、9回にも4失点し、勝負あり。打線も1点しか取れず、勝ち点を落とす結果となった。 ◆4・2~5・22 東京…

準硬式野球
 2022.05.10
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男子 粘りを見せるも一歩及ばず 表彰台逃し4位/関東学生春季1部リーグ戦

 表彰台まであと一歩届かなかった。1日目は昨年度首位の早大に1-4で敗戦。続く国学院戦でもファイナルまでもつれ2-3で敗北を喫した。切り替えて臨んだ2日目。今大会首位の日体大にこそ…

ソフトテニス
 2022.05.10
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期待の新星が魅せた! 小泉が圧巻の走りで優勝/東日本学生選手権トラック

 入学したての若武者が圧倒的な強さを見せつけた。小泉響貴(政経1=浦和北)はスクラッチに出場。試合中盤から果敢に逃げに転じ、最後まで独走で逃げ切った。見事なレース運びで表彰台のてっ…

自転車
 2022.05.10
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早大に勝利 王座への出場を決める/関東学生春季1部リーグ

 Bプール2位抜けをし、全日本大学王座決定戦(以下、王座)出場を決めるためには勝利が絶対条件となる。試合では終始、明大が攻撃を果敢に仕掛けた。守備の場面では統率の取れたディフェンス…

ホッケー
 2022.05.10
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春関初日 高澤・肥沼組が本戦初勝利!/関東学生トーナメント1日目

 季節外れの寒さの中、関東学生トーナメント(以下、春関)が開幕した。初日は男女の1回戦が行われ、明大からは合わせて20人が出場。学年を問わず、選手たちが躍動した1日だった。&nbs…

硬式庭球
 2022.05.10
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圧巻の完封劇! 接戦を制し勝ち点への望みつなぐ/東京六大学春季リーグ戦

 圧巻の投球だった。前カードに引き続き、中1日でマウンドに上がった先発・蒔田稔投手(商3=九州学院)。安打を打たれてもそのたびにピンチをしのぐ粘りの投球を見せ、116球で初完封とな…

硬式野球
 2022.05.10
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新たな明治!FW・BK陣共に活躍し大東大を破る/第11回関東大学春季大会Aグループ

 札幌ドームでの明早戦から1週間、セナリオハウスフィールド三郷で第11回関東大学春季大会Aグループ2戦目の大東大戦が行われた。初紫紺のメンバーが多く加わり、春シーズンのテーマでもあ…

ラグビー
 2022.05.09
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日大に勝利 盤石の守備でTD許さず/春季オープン戦

 今シーズン3戦目の相手は同じTOP8所属の日大。エースRB#6森川竜偉(政経4=佼成学園)不在の中、序盤は互いに譲らず我慢の時間となった。それでも第2Q、FGで先制した後、DB#…

アメリカンフットボール
 2022.05.09
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東大に100点ゲームで勝利 ルーキーの活躍光る/定期戦

 関東大学春季大会(以下、春季大会)・大東大戦を直後に控え、迎えた東大との定期戦。新たな戦力が加わった明大の抜群の力強さに魅せられた試合となった。試合を通して東大に主導権を渡すこと…

ラグビー
 2022.05.09
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優勝を懸けた大一番 山田陸の同点打で価値ある引き分け/東京六大学春季リーグ戦

 血の明法戦。その名にふさわしい熱戦であった。2点を追う9回表、1点を返しなおも走者を二塁に置いた場面。試合の命運は、前日の1回戦で3三振と不振にあえぐ山田陸人内野手(法4=桐光学…

硬式野球
 2022.05.09
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永井決勝打! 延長にもつれ込む激闘の末法大に勝利/東京六大学春季リーグ戦

 勝ち点獲得のため、負けられない法大2回戦。元雄立主将(文4=東北)の本塁打で先制点を挙げ好調に見えたが、6回裏で追い付かれてしまう。それでも延長10回表でチャンスをモノにして4点…

準硬式野球
 2022.05.09