駒大相手に今季初勝利/関東大学1部リーグ戦
強い雨風の中、行われた試合でも明治は堅実な守りで無失点で試合に勝利した。
後半突き放し早稲田に勝利
前半は入りが悪く攻め込まれた場面もあったが、後半は立て直し2トライ差で勝利した。
交流戦を勝ち越しで終える/六大学交流戦
早大戦ではストレート負けを喫したが、法大戦ではストレート勝ち。本来の明治が息を吹き返した。
打線つながらずAクラス入り目前に敗戦……。決着は明日へ/東京六大学春季リーグ戦
打線つながらずAクラス入り目前に敗戦……。決着は明日へ/東京六大学春季リーグ戦 伝統の明法2回戦。明治は6回に先制点を挙げながらも8回、伊藤(法政)の本塁打などで3点を失い、9回に…
チームは負けるも永田が初勝利/関東大学2部リーグ戦
会場を後楽園ホールに移し行われた第2戦。初戦を落としたため、目標の1部昇格へ負けられない一戦である。しかし序盤から苦しい試合展開となる。 まず登場したのは山本(文1)。1R目から…
平井、OWSを見事制す!/ジャパンオープン
大会最終日、決勝には伊与部、金子が進出。結果は2人とも4位と惜しくも表彰台を逃す。オープンウォーターに出場した平井は実力を見せつけて見事優勝した。
Bチーム、早稲田を寄せ付けず完封勝利!/練習試合
先週の東海大戦に全勝し、順調な滑り出しで迎えた早稲田戦。練習試合にもかかわらず早明戦ということから、試合が行われた八幡山グラウンドには多くの観客が押し寄せた。結果はBチームが早稲…
苦しみながらも1部残留/関東学生対校選手権
ポイントゼロのまま迎えた大会最終日、2人のエースがポイントを獲得した。男子1部800mで粟津が3位、男子1部5000mでは鎧坂主将が4位入賞し、総合14位で1部残留を決めた。 8…
打線が奮起し、東大に先勝/東京六大学春季リーグ戦
打線が奮起し、東大に先勝/東京六大学春季リーグ戦 春季リーグ戦、最終カードとなる東大戦。これまで打撃が落ち込んでいた明大だったが、この日は6回に5得点を挙げるなど打線が奮闘。1戦目…
8年ぶり春季リーグ制覇/関東学生春季1部リーグ戦
相手6番手高岡(早大)の放ったボールが卓球台の脇に落ちた瞬間、コートになだれ込む部員たち。“まずは春(春季リーグ)”。8年越しの思いが実を結んだ瞬間だった…
FWが見せ早稲田に勝利も、課題は数多く/山口県ラグビー祭
オープン戦第2戦の相手は、昨年2度土をつけられた早稲田。東海大戦に続いて一進一退の攻防を制し、43―29で明治が競り勝った。昨年から鍛えてきたFWの強さを見せた半面、反省点も多く…
野村の力投及ばず、2季連続のBクラス/東京六大学春季リーグ戦
野村の力投及ばず、2季連続のBクラス/東京六大学春季リーグ戦 Aクラス入りを懸けた一戦。両エースの投げ合いが6回まで続くが、7回にミスからピンチをまねき失点。打線も散発3安打に終わ…
駒大相手に3得点、今季初勝利/関東大学1部リーグ戦
昨年度王者の明大が、3戦終えて2敗1分。悪い流れを止めるために、絶対に落としたくないこの対駒大戦、選手たちの負けられないという強い思いが一つになり、3-0で待望の今季初白星を得た…
野村リーグ戦通算300Kも援護なし…4位確定/東京六大学春季リーグ戦
野村リーグ戦通算300Kも援護なし…4位確定/東京六大学春季リーグ戦 今季を象徴するような試合だった。野村(商4)が8回にリーグ戦通算300奪三振を達成するなど力投したが、7回にミ…
総合4位で終える/東京六大学交流戦
東京六大学交流戦の最終日。この日も各校の対決が繰り広げられ、盛り上がりを見せた。この日の明大の相手は双方とも関東1部リーグに所属する早大と法大の2戦。リーグ戦に劣らない1部リーグ…

