「1部の大学」の力見せられず……2回戦敗退/全日本学生選手権
悲願の1部昇格を果たして喜ぶ間もなく、全日本インカレが始まった。「1部の大学だという気持ちを持ってやる」(田渕・文3)と高い意識を持って挑んだ初日の団体戦であったが、まさかの2回…
(1)三大駅伝初戦、まず8位入賞/出雲全日本大学選抜駅伝
(1)三大駅伝初戦、まず8位入賞/出雲全日本大学選抜駅伝 2年連続2度目の出場となる三大駅伝の初戦、出雲駅伝。出雲大社から出雲ドームの計44.5キロを、6人によって襷リレーが繰り広…
(9)Aクラス入り、防御率、紫紺の日、ドラフト、運命の最終カード/立教戦展望
最終カードは立教との対戦になる。明治は先週の慶応戦で勝ち点を落とし、優勝の可能性が消滅した。だが8季守り続けてきたAクラスの座だけは何としても死守したい。法政が東大に連敗した場合…
(1)三大駅伝初戦、まず8位入賞/出雲全日本大学選抜駅伝
(1)三大駅伝初戦、まず8位入賞/出雲全日本大学選抜駅伝 2年連続2度目の出場となる三大駅伝の初戦、出雲駅伝。出雲大社から出雲ドームの計44.5キロを、6人によって襷リレーが繰り広…
(2)秋季リーグへ向け一言!
この秋から新しく主将となった竹綱(文3)をはじめ、望月(政経3)や今井(農2)、大熊(法1)など実力派が揃う明大ソフトテニス部。10月23~24日には、4年生が引退し新体制となっ…
敗北、再び勝率5割を切る…/関東大学リーグ戦
本日対戦相手は専大。第1クォーターは25-23でリードするものの、第2クォーターで8点と得点力に苦しみ逆転を許した。その後も追いつくことができず75-85で敗北を喫した。
立教に辛勝/東京六大学秋季リーグ戦
2回に連打で4点を先制。7回にも矢島(商4)の犠牲フライで1点を追加した。 投げては野村(商3)が7回1失点の好投。リリーフが打たれながらも、粘る立教を振り切り先勝した。
法大に競り勝つ/東京六大学秋季リーグ戦
法大に競り勝つ/東京六大学秋季リーグ戦 明大は2ー4で迎えた8回に佐伯(商2)の2点タイムリーで追いつく。そして9回には長谷部(農2)が決勝点となるソロホームランを放ち、法大に先勝…
中大に逆転勝利!/関東大学リーグ戦
中大との第2戦、またもや接戦となった。先制され苦しい展開になるも、見事逆転。勝ち星を上げた。
男子、順調な滑り出し/関東学生秋季リーグ戦
秋季リーグ1日目。男子団体は1部リーグ優勝常連校の日体大との接戦をものにするが早大に惜しくも敗戦。しかし、3試合目の東経大を下し、この日2勝と明日へ弾みをつけた。
(2)全日本大学駅伝エントリー
(2)全日本大学駅伝エントリー4年生小林 優太(こばやしゆうた)理工浜松日体高出172㎝・58㎏ 主将。全日本には2年時に出場し、6区区間11位。今季三大駅伝初戦の出雲駅伝では6区…
第2クォーターで崩れ、専大に惨敗…/関東大学リーグ戦
先週の中大戦に連勝し、勝率を5割とした明大。昨年1部に昇格したばかりの明大にとってこの成績は大きな自信となっただろう。しかし本日の専大戦は、75-85で敗北。再び勝率5割を切って…
後半の追い上げ虚しく、専大に悔しい連敗/関東大学リーグ
終始試合は専大ペースで進むも、最終クォーター金丸主将(政経4)の3Pシュートを皮切りに流れをつかみかけた明大だったが、追い上げ虚しく専大に連敗を喫した。
ダブルス準優勝!/全日本大学総合選手権
大学日本一を決める今大会。ダブルスは松渕・根田組が準優勝を果たしたものの、シングルスは松渕のベスト16が最高と奮わなかった。
流れつかめず敗北/関東学生秋季リーグ戦
明大が、先制するものの、すぐに追いつかれ前半に3点を奪われてしまう。後半も、ペースをつかめず敗北した。

