水谷、まさかの4回戦敗退/全日本学生選手権
学生日本一の座を決めるこの全日本学生選手権。明治はダブルスでは一昨年優勝しているが、シングルスでは実に10年間優勝から遠ざかっている。ダブルス8組、シングルスでは14人もの選手が…
(15)2年生注目選手
いきなりの大役にも堂々のプレー~山口将司 ケガで戦列を離れた小道(法3)の穴は誰が埋めるか。開幕直前に舞い込んだ難題に、3カード目にしてレフトでスタメン出場したのは、なんと二塁手登…
天国から地獄へ。V逃す
天国から地獄へ。V逃す リーグ戦を締めくくる最終戦は、勝てば本学の優勝が決まる大事な一戦。2回戦で完勝した勢いで臨みたい本学だったが、わずかなミスから勝利がこぼれ落ちる悔しい結果と…
(16)望みをつなぐか、脱落か…天王山・早稲田戦展望
いよいよ明日から、連覇を目指す明治と、王座奪還を目指す早稲田の直接対決が始まる。明治はここで勝ち点を落とせば優勝がなくなるだけに、絶対に落とせない1戦だ。 春は屈指の投手陣を誇る…
2年ぶり箱根出場決定!
主力の故障などアクシデントはあったが、本学は総合9位となり本選出場を決めた。
痛い引き分け
インカレ出場のためにも勝ち点3が欲しかったが、結果はスコアレスドロー。決定力が課題となった一戦だった。
早稲田に敗れ、V絶望的に/東京六大学秋季リーグ戦
大方の予想通り、明治・岩田(営4)、早稲田・斎藤の先発で始まったこの試合。5回まで両校のエースがその実力を存分に発揮し、スコアボードにゼロを並べていく。 待望の先取点を奪ったのは…
(4)2年ぶり箱根出場決定!
第85回記念大会枠で3枠、関東学連選抜のシード権獲得により1枠増え、例年よりも多い計13校が出場できる今回の箱根駅伝。13枚の箱根行きの切符を目指し、全45校、総勢521名の選手…
今季初黒星。東洋大に敗れる/関東大学リーグ戦
ピリオド毎にハイタッチをするなど気合いを入れて臨んだ今試合。しかし明治は決め手を欠き、東洋大2回戦を黒星で終えた。
善戦するも表彰台届かず/全日本新人選手権
今年最後の大会となる全日本新人選手権が行われた。本学は女子クォや男子エイトが好レースを見せ決勝まで勝ち進むも、表彰台にはあと一歩届かなかった。
筑波に連敗、入替戦行けず
リーグ戦最終日を迎えた今日。筑波大に連敗し、9勝5敗で1部への入替戦出場を逃した。
両者譲らず引き分け/東京六大学秋季リーグ戦
先発野村(商1)が粘りのピッチングを見せ、9回まで早稲田を0点に抑えた。しかし、本学も打線がつながらず、9回まで無得点。延長12回の延長の末0-0の引き分けとした。試合は明日以降…
みんなで準優勝/六大学チャンピオンシップ
お馴染みの明治、早稲田、慶応、法政、立教、東大の六大学が集まったレスリングチャンピオンシップ。早大に敗れ2位に終わった。
3時間50分の熱闘、決着つかず/東京六大学秋季リーグ戦
3時間50分。試合が終わるまで球場の誰もが固唾(かたず)を飲んで試合の行方を、一球一球食い入るように見守った。 両チーム得点の入らないまま回は進み、試合は9回に突入する。球場の照…
第4節、快勝で飾れず/関東大学リーグ戦
「オフェンスでリズムをつくれなかった」(加藤・政経2)と語るように、格下の帝京大に思うような試合運びができなかった本学。リーグ4連勝も、「こんな試合内容では駄目」(芹澤・文4)と…

