エースペア、インカレで健闘/全日本学生選手権
男女共に2回戦敗退と奮わなかった団体戦。関東1部の底力を痛感させられた本学だか、個人戦では女子選手が“女の意地”を見せつけた。 インカレの舞台でも冷静さを…
粘りの攻撃で早大戦をドローで終える/関東大学リーグ戦
1回戦最終試合、ここまで全試合白星と好調の明治は、現在2位の早大と対戦した。遠い茨城の地で移動の疲れが抜けきれない両校だが、今試合で1回戦目の順位が決まるため、選手たちの目の色は…
明大踏み止まり優勝目前!
明大踏み止まり優勝目前! この試合に敗れると、優勝が危うくなる本学。しかし先発・西(農2)が8回を無失点に抑え、打線も5得点をあげ快勝!!14日の対慶大3回戦に勝てば、5年ぶりの秋…
日本のエース、まさかの敗戦!/全日本学生選手権
今大会、北京五輪代表・水谷(政経1)が敗れる波乱があったが、軽部(営2)が昨年同様の3位に入った。
慶大を破り歓喜のVまであと1勝!!/東京六大学秋季リーグ戦
慶大を破り歓喜のVまであと1勝!!/東京六大学秋季リーグ戦 1回戦は慶大の前に屈した本学。負ければ勝ち点を失い法大と並ぶ可能性もあったが、投打に本来の力を発揮した本学が應援團の声援…
まさかの敗戦で、Vへ黄色信号
まさかの敗戦で、Vへ黄色信号 先週の法大戦で劇的なサヨナラ勝ちを収めた本学。今週の慶大戦で勝ち点を獲得すれば文句なしの優勝が決まる。 勝利すれば優勝が一気に近づく初戦の先発は、今季…
(10)ラストシーズンに懸ける思い~佐藤政仁主将~
「チームのために犠牲になる」。最後のシーズンを前に、佐藤主将(政経4)は自らにそのテーマを掲げた。33年ぶりの春秋連覇を目指す今季。主将として、彼は何よりもチーム第一で挑む決意を…
上川準Vも明治勢振るわず/全日本学生体重別選手権
大会2日目。他の選手が勝ち進めない中、上川が決勝までオール1本勝ちで進出する快進撃をみせるも惜しくも決勝で敗れた。前日に引き続き優勝者0という満足のいかない結果に終わった。
善戦/関東学生秋季1部リーグ戦
予選リーグ最終戦、相手は宿敵・東農大。結果的には敗退に終わったが、チームが一丸となりその内容は充実したものだった。
6人がインカレ出場決定/関東支部選
◆10・11~12 全日本学生選手権関東支部予選(鎌倉材木座海岸)▼メンズクラス3位――村上(商4)8位――蝦名(理工2)17位――佐藤(理工3)25位――中村(政経2)28位――…
早大に一勝一敗
昨日は勝った早大戦。相手の当たりの強いディフェンスに対し、なかなかシュートが決まらず、一敗を喫した。
(11)ラストシーズンに懸ける思い~佐々木大輔~
まだ肌寒さの残る春。学生野球最後の1年に、佐々木(政経4)は並々ならぬ意気込みを見せていた。「この1年、死ぬ気で」。プロへの夢を懸け、誰よりも気迫に満ちて開幕を控えていた。その矢…
またも中大に敗れ準優勝/東日本大学選手権
準決勝まで波に乗った戦いぶりを見せた本学。しかしまたも宿敵中大の壁にぶつかり、苦戦を強いられ準優勝に終わった。
筑波大にまさかの黒星…もう後はない/関東大学対抗戦
試合終了のホイッスルと同時に天に拳を突き上げた筑波大の隣で、力なくグラウンドに崩れ落ちた紫紺の戦士たちの姿に、思わず目を疑った。「1対1で圧倒できない相手になったときは厳しい」。…
4年ぶり準優勝!/秋季関東学生選手権
5日の東京六大学定期戦では夏からの不調から立ち直りきれなかった本学。ミーティングを重ねて臨んだ今大会では見事復活し、チームレースで4年ぶりの総合2位をつかんだ。

