(女子)明大団体4位 仲間の声援を力に演技を披露/日本学生氷上競技選手権
SP(ショートプログラム)から一夜明け迎えた勝負のFS(フリースケーティング)。明大からは2人が演技をし、住吉りをん(商2=駒場学園)が総合2位、江川マリア(政経2=香椎)が総合…
(男子)インカレ3位 チーム全員、全力でつかみ取った表彰台/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上競技選手権(以下、インカレ)での優勝を目指した明大。7日は男子7、8級から大島光翔(政経3=立教新座)、菊地竜生(政経1=目黒日大)、松井努夢(政経4=関西)がFS(…
声援飛び交うチーム明大 優勝目指し好演技披露/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上競技選手権(以下、インカレ)が開幕した。6日は男子7、8級から大島光翔(政経3=立教新座)、菊地竜生(政経1=目黒日大)、松井努夢(政経4=関西)が出場。女子7、8級…
佐藤天が5000メートルで連覇達成! チームは好調そのままに3日目へ/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上競技選手権(以下、インカレ)の2日目が開催された。5000メートルでは佐藤天海主将(政経4=北杜)が安定感のある滑りで大会連覇を達成するなど、3選手が入賞を果たした。…
佐藤天、1500mで2位 ルーキー4人が一桁順位/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上競技選手権(以下、インカレ)の季節が今年もやってきた。伊香保の地で3日間に及ぶ熱戦が繰り広げられ、1日目は500メートル、1500メートル、1万メートルが行われた。1…
シード権逃すも下級生大躍進/箱根駅伝復路
「総合8位でシード権獲得」という目標を打ち立てた明大。しかし往路では、まさかの総合23位と目標からかけ離れた結果に。そんな状態から8区の綾一輝(理工1=八千代松陰)が区間3位を取…
京産大を破り2大会ぶりの決勝進出 日本一まであと一つ!/全国大学選手権
『PRIDE』をテーマに掲げた今試合、両者の意地の戦いが繰り広げられた。前半は明大が先制するも、なかなか主導権を握ることができず、24ー18で試合を折り返す。後半は明大が勢いのあ…
往路は23位に沈む 復路で追い上げられるか/箱根駅伝往路
「総合8位でシード権獲得」という目標を打ち立て、昨年度の苦い敗戦から必死に這い上がってきた明大。しかし本戦はさらなる高い壁が立ちはだかる。1区の大湊柊翔(情コミ1=学法石川)が1…
丸山組最終試合 東洋大に一歩及ばずインカレ準優勝/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上競技選手権(以下、インカレ)決勝。丸山組最後の戦いは、準優勝で幕を閉じた。試合開始早々宿敵・東洋大に先制され、第2Pでは点差を3に広げられる。明大も負けじと最後まで猛…
宮下怜がベスト8 連戦ながら格上相手に健闘/全日本総合選手権
全日本総合選手権(以下、全日本総合)が武蔵野の森総合スポーツプラザで開催された。世界で戦うトップ選手たちが一堂に会する国内最高峰の大会に明大から6人が出場。宮下怜(政経2=埼玉栄…
昇段審査 眞下が二段に合格/昇段審査
12月11日、眞下廣誠(政経4=城北)の二段審査が行われた。厳かな空気の中、師範の目の前で稽古の成果を発揮し、見事に昇段を果たした。 合気道の審査では、指定された技を師範の前で披…
先制点決め勝負あり 法大下し東洋大と頂上決戦へ/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上競技選手権(以下、インカレ)丸山組の戦いも残り2戦。FW石井佑空(文4=白樺学園)の先制点でチームが沸き立ち、関東大学リーグ戦(以下、秋リーグ)での戦い同様力の差を見…
(6)4年生引退インタビュー 千賀玲奈
6人と少数精鋭ながらもチームを引っ張り続け、今年度のチームスローガン『一丸』の体現に大きく貢献してきた4年生。引退から1カ月がたち、ヨット部での活動を振り返り、改めて何を思うのか…
井口がハットトリック! 早大に勝ち切り準決勝へ/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上競技選手権(以下、インカレ)準々決勝の相手は、早大。課題の立ち上がりはチャンスをつかみ切れず、第1Pは両者無得点に。その後も拮抗(きっこう)した展開が続く中、FW井口…
(5)4年生引退インタビュー 坂田裕也
6人と少数精鋭ながらもチームを引っ張り続け、今年度のチームスローガン『一丸』の体現に大きく貢献してきた4年生。引退から1カ月がたち、ヨット部での活動を振り返り、改めて何を思うのか…

