明大スポーツ号外 戸上隼輔インタビュー
3月23日発行の明大スポーツ号外で1面を飾った戸上隼輔(政経4=野田学園)選手。本記事では紙面に載せきれなかったインタビューの拡大版を掲載いたします。(この取材は3月5日に行われ…
法大に零封負け 準々決勝進出ならず/関東地区大学選手権
3回戦を突破した明大に立ちはだかったのは難敵・法大。試合は中盤までロースコアの接戦となったが、終盤に守備の乱れから主導権を握られる。打線の反撃を待つも、相手投手陣の前に無得点で終わ…
夢のパリ五輪へいざ 松山陸×佐野秀匡監督/特別インタビュー
3月17日から、国際大会代表選考会(パリ五輪選考会)が開幕する。明大からも多くの選手が出場し、おのおのの目標に向かって8日間にわたる大会に挑む。中でも、松山陸(商4=春日部共栄)…
初回から猛攻! 共栄大相手にコールド勝ち/関東地区大学選手権
2回戦が不戦勝となり、明大は3回戦に臨んだ。共栄大相手に初回から8点を奪うと、その後も攻撃の手を緩めず4回裏までに15得点。コールドゲームとなり、4回戦へと駒を進めた。 …
投打かみ合わず完敗 オープン戦3連敗目を喫す/春季オープン戦
オープン戦3連敗となった。投手陣が計6失点を喫し、一方の打撃陣も相手投手陣を前に6安打1得点に封じ込まれた。 打線は2回裏、1死から「いい感じにバットが出た」と好調の木本圭一内野…
球春到来! 今年初の公式戦をコールド快勝で初戦突破/関東地区大学選手権
新体制となり初めて臨んだ公式戦。芝浦工大を相手に打線は6安打6盗塁14得点を挙げた。また投手陣は3人の継投で5回無安打無得点を達成するなど相手打線を圧倒し、次戦へと駒…
迫るシーズン開幕 収穫を今後へ/日本学生ハーフマラソン選手権
箱根駅伝を終えて新たなシーズンへ向けた起点ともいえる今大会。コンディション不良の影響で出場した選手は2名のみとなったが、それぞれが自身の現在地を見つめ直す機会となった。 …
昨年の雪辱果たすV 全日本学生RCS総合Vも達成/明治神宮外苑大学クリテリウム
全日本学生RCS(ロードレース・カップ・シリーズ)リーダージャージを身につけて挑んだ小泉響貴(政経2=浦和北)を含め、6人が出場した今大会。グループ1の大学対抗戦では、途中棄権の…
深見が自己ベストを更新し圧巻V/全日本学生選抜選手権
全国からトップレベルの選手が集結する全日本学生選抜選手権。森本凌功(営2=紀北農芸)が3位に、深見健(政経2=安曇川)が自己ベストをマークし優勝を飾った。2日目の大久保直倖(法3…
揺らぐ投手陣 5得点も及ばず/春季オープン戦
2点差で敗北を喫した。序盤リードもつかの間、すぐさま明大は点差を追いかける状況に。投げては4人で計11の四死球を与え、バッテリーミスにより3点を失う。打線は上位の奮闘がありながら…
衆望担う中野・木村がアベックV/全日本学生新人選手権
全国屈指の1・2年生が結集する全日本学生新人選手権。中野龍斗(政経1=水島工)、木村梁(営1=紀北工)がともに優勝を飾ると、2日目に出場した辻本侑矢(法1=家島)は2位の好成績。…
欧州代表に連勝 宗山は出場なし/カーネクスト侍ジャパンシリーズ2024
◆カーネクスト侍ジャパンシリーズ2024(京セラドーム大阪)▼第2戦○日本代表2―0欧州代表 日本代表が逃げ切り。2回表に山本祐大捕手(横浜DeNAベイスターズ)の犠飛…
欧州代表に快勝 宗山は右肩肩甲骨の骨折で欠場/カーネクスト 侍ジャパンシリーズ2024
3月6日、7日に開催される『カーネクスト 侍ジャパンシリーズ強化試合2024 日本vs欧州代表』、初戦は日本代表が快勝。初回に村上宗隆内野手(東京ヤクルトスワローズ)の適時打など…
攻撃の糸口つかめず完封負け/春季オープン戦
社会人の強豪・セガサミーとの対戦。先発した浅利太門投手(商4=興国)が2回表に連打で失点を喫し、これが決勝点となった。後続の投手陣は打者をほぼ完璧に抑え、レギュラー争いに名乗りを…
久保がJ3・ツエーゲン金沢に今季加入決定!
2月9日、G K久保賢也(商4=大宮アルディージャU―18)のツエーゲン金沢への今季加入内定が発表された。今季のJリーグ内定選手は7人目となる。明大で鍛え上げたビッグセーブを武器…

