収穫多き全日本/全日本アマチュア選手権
アマチュア日本一を決める今大会。木谷主将が全日本の舞台で躍動し3位に入賞した。一方、最後の大会となった櫻井、竹中はタイトルを獲得することができなかった。また、初出場の坂田も本来の…
第1回 「ハンドボールって?」
ハンドボール(送球)は、7人ずつの2組がボールを相手のゴールに投げ入れて勝負を競うスポーツです。走・跳・投という運動における基本三要素を全て求められ、ダイナミックなシュ…
関カレに続きインカレでも入賞!/全日本大学対抗選手権
佐久間(商3)が昨年のインカレ4位に引き続き、今年も個人男子サーブル部門で堂々の3位入賞を果たした。 佐久間の昨年のインカレ4位は「運の部分もあった」。しかし先月の関カレ3位、そ…
中大戦、痛い引き分け/関東大学秋季リーグ戦
主力・梁取(政経3)が抜けての中大戦。接戦で引き分けるも、試合中に浅利主将(政経4)が負傷し次の早大戦に不安を残す試合となった。
強豪に完敗/全日本大学選手権
4年生にとって最後となる今大会。女子は西の強豪・近大、男子は関東インカレで完敗した帝京大にそれぞれ敗れ、目標のベスト8には届かなかった。
最高はベスト8、しかし練習の成果みえた/体重別選手権
昨年2階級制覇を成し遂げた本学。シーズン最後の、全日本インカレ前の最後の個人戦であるだけに、少しでも多くの選手の上位入賞が期待された。 しかし、各体重別の出場者は多いところではな…
決めた!43年ぶり悲願の優勝/関東大学リーグ戦
引き分け以上で優勝が決まる最終節。試合はスコアレスドローで終わり、本学は43年ぶり2度目の優勝に輝いた。この快挙にチームが一つになって喜んだ。
逆転勝利!/関東大学リーグ戦
一昨年、昨年と2連敗を喫している慶大を迎えてのリーグ最終戦。本学は試合終了間際にタッチダウンを決め、劇的な逆転勝利でリベンジを果たした。
43年ぶり2度目、リーグ優勝を決める!/関東大学リーグ戦
ついに迎えた最終節・学芸大戦。引き分け以上で優勝が決まる今節を0-0で終え、本学は見事43年ぶりのリーグ優勝を決めた。 試合前に「今までの先輩たちがいたからこそ今がある。感謝の気…
不運・明治、中大にまさかの引き分け/関東大学秋季リーグ戦
負傷欠場していた外崎(政経2)が復帰したものの、梁取(政経3)が法大戦でのアンスポーツマンライク・コンダクト(スポーツマンらしからぬ行為)により出場停止を受けたまま臨んだ中大戦。…
気持ちでつかんだインカレベスト8
4年生としては最後の公式戦となる今大会。葉玉主将(農4)を中心とする上級生はインカレへ向け春の状態へとチームの立て直しを図った。「現在のメンバーでできる最後の試合だから悔いが残ら…
MVPなど個人賞を4名が受賞/関東大学リーグ戦
リーグ戦の全日程が終了した11月25日、西が丘サッカー場で閉会式と表彰式が行われた。43年ぶり2度目の優勝を果たした本学は、優勝旗、トロフィーを受け取り、誇らしげに掲げた。 続い…
本領発揮、早大に余裕の快勝/関東大学秋季リーグ戦
屈辱の法大戦・中大戦から心機一転。見違えるような集中力あるプレーを見せ、固く守り積極的に攻めた本学は、宿敵・早大に快勝した。
新体制、見えた課題/練習試合対東農大戦
新体制での活動が始まった本学。今年最後の大会・インカレで敗北を喫した相手、東農大と練習試合を行った。試合は2試合行われ、1試合目は下級生を多く使い、2試合目は現時点でのベストメン…
(1)仲間思いの副将・吉田
「楽しく拳法をしよう」を合言葉に、黒田主将(営4)と共に部を支えるのは頼れる副将・吉田大地(政経4)だ。吉田は、常に拳法と仲間に対して真正面から向き合ってきた。―苦悩の1年 今…

