100点ゲームで初戦を難なく突破/関東大学女子選手権
100点ゲームで初戦を難なく突破/関東大学女子選手権 流れは終始明大に傾いていた。試合開始直後に小島つばさ主将(国際4=東京成徳大)がゴール下に突っ込み、レイアップシュートで先制。…
最下位慶大に手痛いドロー/関東1部リーグ戦
快晴の下行われた第5節。今節の相手は最下位を走る慶大。前半、後半ともに開始直後に、得点を決めるもすぐに返されそのままリズムに乗りきれず2-2と痛恨のドローとなった。 前半から明大…
男子4連勝、女子4連敗で最終戦へ/関東大学春季リーグ戦
リーグ戦4日目、男子はチームカウント0-2と追い詰められた状態から接戦を制し4連勝。一方で女子はここまで全勝の強豪・法大に終始苦戦し、4連敗で最終戦を迎えることとなった。 接戦を…
(109)拓大戦、勝利へ向け最終調整
先週の筑波大戦では接点で力負けするなど完敗を喫した明治。「選手が理解できていない部分がまだあった」(丹羽政彦監督)と課題を残すなど、力の差を実感した。それを克服するために「この1…
船木のサヨナラ打で立大に先勝/東京六大学春季リーグ戦
船木のサヨナラ打で立大に先勝/東京六大学春季リーグ戦 今季の明大の粘り強さを証明する一戦だった。1-1の同点で迎えた最終回。2死から寶田慎太郎(営2=東北)が盗塁を成功させ、最後は…
リーグ戦2日目も快勝 明大の卓球を体現/関東学生春季1部リーグ戦
昨日に引き続き快勝を収めた。今年から昇格した新興勢力の日体大戦ではストレート勝ち。続く駒大戦では、1番を任された有延大夢(商1=野田学園)が敗戦を喫したものの、メンバー全員でカバ…
男子が3連勝で1部昇格へ一歩前進/関東大学春季リーグ戦
リーグ戦3日目を迎え、戦いも中盤に差し掛かった。男子は3連勝を果たし1部昇格へ一歩前進。一方で女子は流れを引き寄せることができず、ここまで同じく全敗だった筑波大に敗北し3連敗を喫…
格下・立大に大苦戦も勝利を収める/関東学生春季1部リーグ戦
まさかの大苦戦だった。リーグ戦もいよいよ後半戦に入り6試合目。この日の相手立大は、今季1部リーグに復帰したばかりの格下だけに大勝が予想された。しかし試合を通して明大がミスを連発…
中大に完封勝利を収める
中大に完封勝利を収める 中大との一戦は、4投手の継投で完封勝利を収めた。2回、明大は石井元内野手(営2=履正社)の左前安打、相手のミスでチャンスを広げると、石畑桂佑捕手(商4=広陵…
開幕戦白星発進 ルーキーの活躍光る/関東学生春季1部リーグ戦
グランドスラム達成に向けての挑戦が始まった。「リーグ戦っていう形にはなっているが、自分はトーナメントと同じ気持ちで臨んでいる」(田崎俊雄監督)と一戦一戦気が抜けない今大会。ルーキ…
東京六大学野球特集誌配布のお知らせ
東京六大学野球特集誌配布のお知らせ 東京六大学新聞連盟から今年も、東京六大学野球特集誌「TOKYO BIG6 Journal Vol.4」を発行しました。このウェブページでは特集誌…
王者日体大に敗れ、負け越しでリーグ戦を折り返す/関東学生春季1部リーグ戦
リーグ戦も中盤に入り、ここまで2勝2敗。これ以上黒星を増やしたくはなかったが、学生王者日体大に敗れた。前半は常にリードされる展開で試合が進んだが、後半に入るとディフェンスが機能し…
早大に勝利して激戦に決着 勝ち点を獲得/東京六大学春季リーグ戦
早大に勝利して激戦に決着 勝ち点を獲得/東京六大学春季リーグ戦 粘りの投球と集中打で早大を下し、勝ち点を奪取した。勝利を挙げた方が勝ち点を獲得する早大との第4戦。早大打線に11安打…
1点に泣き中大に敗戦 3連覇ならず/関東大学選手権
1点に泣き中大に敗戦 3連覇ならず/関東大学選手権 頂点には届かなかった。春の大学王者を決める決勝戦。相手は昨年同様中大。インカレでは苦杯をなめさせられた相手だ。拮抗(きっこう)し…
(6)比果義稀FWリーダー、山口修平BKリーダー「必要とされるプレーヤーになる」
最終回は、FWリーダー・比果義稀(文4=京都成章)、BKリーダー・山口修平(政経4=佐賀工)。昨季チームの主力として対抗戦優勝に大きく貢献した2人も、今年はそれぞれFW・BKのリ…

