法大との4連戦を制し、3季ぶりの完全優勝/東京六大学春季リーグ戦
法大との4連戦を制し、3季ぶりの完全優勝/東京六大学春季リーグ戦 明大が3季ぶり35回目のリーグ優勝を決めた。春優勝は5年ぶり。勝ち点4で並んだ法大との直接対決を2勝1敗1分けで制…
前期最終戦は中大に完敗/関東大学1部リーグ戦
前期リーグ最終節となった第9節。前期4位以内に与えられる天皇杯予選の出場権を獲得するためにも負けられない試合となったが、終始中大に主導権を握られ1-3での完敗。決定力不足にあえぐ…
柔道部 東海大の壁厚く 準々決勝敗退/東京学生優勝大会
2回戦、3回戦の相手の明星大、駒大には1試合も落とすことなく勝ち進み、迎えた準決勝。くしくも昨年と同じ東海大との顔合わせとなった。しかし結果は1勝2敗4分けで敗戦。昨年の雪辱を果…
上原好投で逆王手 優勝を懸けた大一番へ/東京六大学春季リーグ戦
上原好投で逆王手 優勝を懸けた大一番へ/東京六大学春季リーグ戦 5年ぶりの春制覇へ王手を掛けた。先発は上原健太投手(商2=広陵)。6回1/3を3失点と粘投し、負ければ法大の優勝が決…
25年ぶりAブロック3位入賞/関東大学春季Aブロックリーグ戦
大躍進を遂げた。ルーキー勝亦悠斗(営1=富士市立)の活躍もあり、25年ぶりにAブロック3位入賞を果たした。序盤は思うように勝ち星がのびず、降格の可能性もあった。それでも粘り強く戦…
山梨学大に敗れ、3~4位決定戦へ/関東学生春季1部リーグ戦
昨年の秋季リーグ1位の山梨学大と対戦。試合終盤に1点を返し、ペースを掴むも時間が足りず1-3で敗北。10季ぶりの決勝戦進出は叶わず、今季初戦で敗戦した慶大との3~4位決定戦に回る…
各部門で入賞 総合力で1部残留/関東学生対校選手権
総合力の高さをみせ、1部残留を決めた。最終日、大六野秀畝(政経3=鹿児島城西)が男子5000mで、佐藤一桐(農4=都立科学技術)が男子砲丸投げで入賞を果たした。最終種目の4&ti…
流経大に2点差で惜敗/関東大学春季大会
前半の大量失点が響き、僅差での悔しい敗戦となった。春季大会も折り返し地点の3戦目、流経大を相手に2点差という緊迫した試合を展開した。「単純にやろうとしていることができなかった結果…
小日向、北島破り200平V/ジャパンオープン
世界の北島に勝った!大会最終日の26日、小日向一輝(商1=千葉商科大附)が200m平泳ぎ決勝で北島康介(アクエリアス)、立石諒(ミキハウス)を破って初優勝を遂げた。2人のオリンピ…
一時逆転も、終盤に追い付かれ法大に引き分け/東京六大学春季リーグ戦
一時逆転も、終盤に追い付かれ法大に引き分け/東京六大学春季リーグ戦 勝利へあと一歩だった。負ければ法大の優勝が決まってしまう状況で、6回に逆転するも、先発の山崎福也投手(政経3=日…
鳴海、殊勲の活躍でチームに貢献! 早大に勝利収める/関東大学2部リーグ戦
2部優勝、1部昇格へ向けまた一歩前進した。昨年2部で3位の早大を5-2で下し好調をキープ。監督、コーチ共に鳴海日高(商3=青森南)の活躍をたたえた。 鳴海の判定勝ちがコールされる…
もうひとつの学祭/生明祭
もうひとつの学祭/生明祭 11月21~23日に開催された第9回生明祭。理系学部生が集う生田キャンパスならではの店舗を紹介します。 生田環境デザイン部 生田キャンパスの魅力向上とその…
2013.05.26
投手陣が崩壊し敗戦 優勝へ後がなくなる/東京六大学春季リーグ戦
投手陣が崩壊し敗戦 優勝へ後がなくなる/東京六大学春季リーグ戦 優勝に向けて崖っぷちに立たされた。勝ち点で並ぶ、今季無敗の法大との優勝決定カード1回戦。先発の関谷亮太投手(政経4=…
期待の400mH勢は決勝進出ならず 女子200mの奥野が準決勝進出/関東学生対校
大会3日目は男子200m、800m、400mH、女子200mの予選にそれぞれ明大勢が出場した。 特に400mHには3選手が出場し複数での決勝進出も狙えたが、昨年準決勝進出の宮寺剛…
2トライ以下に流経大を抑え、B、Cチーム連勝/練習試合
今季無敗のB、Cチームがこの日も相手を2トライ以下に抑え勝利。「低いタックルがまだまだ」(丹羽政彦監督)と監督の求めるレベルには達していないが、着実に結果を残してきている。オフェ…

