18日帝京大戦勝利で14季ぶりの優勝決定/関東大学対抗戦
18日の帝京大戦に勝利した場合、14季ぶりに明治の優勝が決定する。関東大学対抗戦は、勝敗が並んだ場合は同順位となる。5勝全勝の明治、帝京大は残り2試合だが、18日の勝者は最大でも…
激戦を制し法大に勝利! 優勝へ望みをつなぐ/関東大学リーグ戦
辛勝も今後に向け最低限の結果を残した。優勝争い生き残りを懸けて臨んだ法大戦。明大は開始早々2点を先制されるも、第2ピリオドに逆転に成功。追加点を奪われ1点差まで詰められたが、最後…
C、Dチーム共に慶応に逆転負け/練習試合
明治大学Dvs慶応大学D エリアを取って敵陣に入りFW勝負。明治のストロングポイントであるFW戦に持ち込むためには欠かせないゲームプランだ。前半は開始から、この日復帰したFB長石倉…
Aチームに引き続きジュニア戦でも慶応を撃破/関東大学ジュニア選手権
リーグ最終戦を迎えた。帝京大戦、筑波大戦と2連敗中のBチーム。決勝トーナメントに残るためには絶対に落とせない一戦だ。前日Aチームが対抗戦で制した慶応を相手に4トライを挙げ、見事勝…
中京大下し3回戦へ/全日本学生選手権
全日本学生選手権が関西で幕を開けた。2回戦からのスタートとなった明大。最初の相手は中京大だ。全日本大学大会を2位通過してきた相手に、4―0で勝利。「入り方が悪かった」(宮田知監督…
(12)母校対談~畠山・小川~
記録への挑戦と限界の突破。常に自分との戦いだが、そこには仲間の支えがあり、仲間と共に歩んできた努力の道がある。そんな競技に魂を燃やす選手たち。それが明大ウエイトリフティング部だ。…
平成25年度新体制発表 新主将に中嶋、副将に岡大、関谷、原島
平成25年度新体制発表 新主将に中嶋、副将に岡大、関谷、原島 11月4日、硬式野球部から来年度の新体制が発表され、新主将に中嶋啓喜外野手(法3=桐蔭学園)が就任した。また副将には岡…
慶応を圧倒! 対抗戦優勝に王手をかける/関東大学対抗戦
開始から磨き上げてきた「FW・BK一体となって前に出るラグビー」(竹内健人主将・営4=天理)で慶応に襲いかかった。出だしから慶応の強みであるラインアウトで左LО寺田大樹(文2=秋…
初戦は立大に20点差で敗北/東京六大学女子対抗戦
初戦は立大に20点差で敗北/東京六大学女子対抗戦 毎年行われている東京六大学女子対抗戦が今年も明大駿河台体育館で始まった。4年生にとっては集大成とも言える今大会、明大の初戦は立大。…
インカレ事前取材 (2)女子選手特集
今回は女子選手を特集する。女子は真下亜希子(営4=埼玉栄)、木下天(営2=聖徳大附女子)、山岡珠子(政経1=鳥羽)のわずか3人。フェンシングの団体戦は3人で一つのチームを組む。つ…
多くの拳士が総合優勝を目標に掲げる/練習取材
~宮嶋・新井組~宮嶋「自分たちのやってきたものを前監督の前嶋監督に晴れ姿を見せたかったが昨年亡くなってしまい、見せることができなかったので、自分たちがこの大学に呼んでくれた人の目に…
(96)11月2日 A、B共に伝統の一戦に向け練習
筑波大との接戦を制し、4戦全勝で帝京大と共に対抗戦首位となった明治。3日の対抗戦、4日ジュニア選手権共に慶応戦を控える。この日、A、B両チームのジャージー授与式が行なわれた後に、…
女子がベスト4を決め、準決勝進出/関東学生新人選手権
4年生も引退し、今年度最後の公式戦となる新人戦が始まった。今後のチームを支えることとなる1、2年生の活躍が期待される。初日の団体戦では女子が4日に行われる準決勝に駒を進めた一方、…
(11)部内アンケート~能力・才能編~
記録への挑戦と限界の突破。常に自分との戦いだが、そこには仲間の支えがあり、仲間とともに歩んできた努力の道がある。そんな競技に魂を燃やす選手たち。それが明大ウエイトリフティング部だ…
インカレ事前取材 (1)競技説明・インカレ出場選手紹介
○競技説明○ フェンシングは3部門に分かれます。それぞれの特徴、ルールを説明します。フルーレ 3種目の中で1番基本的な種目で「突き」だけを用いる。フルーレには有効面と無効面があり…

