雪辱果たし優勝/関東学生争覇戦
2日間にわたって行われた今大会。本学は昨年、決勝で日大に敗れ連覇を逃すという悔しい思いをしているだけに、結果は優勝以外考えていない。 1日目の1回戦は5-0と早大を下し、いい流れ…
明菓
高校時代輝かしい成績を収め、将来を期待されて明大に入学する選手たち。今年もすでにさまざまな部で新人たちが活躍。早くも明大の顔となりはじめている。しかし、それは決して人間だけではな…
まさかの敗北!連覇途絶える/関東学生三大大会
19連覇がかかる今大会。障害飛越競技4位、馬場馬術競技1位、総合馬術競技3位で三種目総合はまさかの2位。ついに18年間守り続けてきた王座を受け渡してしまった。
常勝軍団、敗北/関東学生馬術三大大会
王者が負けた……。6月25日から4日間にわたって行われた関東学生馬術三大大会。明治が18連覇しており、今年も優勝は明治だとだれもが思っていた。しかし最…
最高順位は齋藤の13位/全日本ジュニア障害大会
全国の大学、乗馬クラブから選手が参加した今大会。明大の選手たちは16~22歳が対象のヤングライダー選手権に出場した。将来の馬術界を担う次世代のエースが決まるヤングライダー選手権。…
2年連続で表彰台逃す/関東学生選手権
関東学生の頂点を決める今大会の前、9月4日から6日に行われたFuji HorseShow AutumnGrandPrix CSI-W。そのフジ中障害飛越競技Bファイナルにて齋藤と…
全日本インカレに向け、詰めの調整/オリンピック記念大会
今大会は普段の大会と違い、学生大会ではなく一般の選手も参加する。本学馬術部はこの大会を全日本インカレに向けての調整の場として位置づけている。その結果はまずまずのものであった。 ま…
リベンジなるか!全日本インカレ直前展望!
16連覇がかかる全日本インカレだが、今年は連覇記録を伸ばすことよりも関東インカレのリベンジの意味合いが強い。「関東インカレで負けてしまったので、全日本インカレは絶対に負けない」(…
リベンジ果たし、16連覇達成/全日本学生三大大会
失意の関東インカレから約5カ月が経ち、再び明大が表彰台の頂点に戻ってきた。障害飛越競技は団体2位、馬場馬術競技は団体1位、総合馬術競技は団体1位。惜しくも三種目完全制覇はならなか…
柘植主将、2連覇達成!/全日本学生選手権
今シーズンの最後を締めくくる今大会。大学の名を背負い、部で戦った全日本学生三大大会とは異なり、大会形式は個人戦で行われる。明大からは5人の選手が出場した。その中でも注目の集まる前…
日大などに敗れ団体3位/関東学生新人競技大会
新体制となって初の学生試合。2連覇を目指すも、ジャンプオフに出場した西脇(政経2)以外は減点0で走行を終えれず、日大や日本獣医生命科学大に敗れてしまった。
団体3位と残念な結果に…/第41回関東学生新人競技大会
春一番の到来とともに始まった学生馬術シーズン。新体制となって初の学生大会はライバルである日大はおろか、日本獣医生命科学大にも敗れてしまうという存外な結果となってしまった。 新人競…
東京六大学馬術大会30連覇まであと4日!
30年前に優勝してから現在まで優勝し続けている今大会。今年優勝すればその連覇記録は30という大台にのる。しかし意外にも「偉大な記録だという思いはない」(長田監督)と当事者は大偉業…
大偉業30連覇達成!!/東京六大学大会
今大会の連覇記録を30に更新した明大馬術部。160ポイント獲得し、88ポイントで2位となった早大に大差をつけて優勝した。
30連覇達成も納得いかず/東京六大学大会
厳しい寒波に襲われたために苑内の桜は満開とはいかなかったが、明大馬術部の30連覇という大輪の花は見事咲き誇った。獲得した団体ポイントは160。88ポイントで2位となった早大に大差…

