木村が1万m6位入賞、保坂も1500m自己新で10位/日本学生対校選手権1日目
木村が1万m6位入賞、保坂も1500m自己新で10位/日本学生対校選手権1日目 3日間にわたって開催され、学生日本一を争うインカレ。1日目は快晴のもとでレースが行われた。木村慎(商…
(6)開幕前選手インタビュー 石井元、佐野恵太
有終の美を飾る。石井元内野手(営4=履正社)は昨季、自身の失策などから定位置をつかみ切れなかった。それを受けこの夏は守備面を徹底的に練習。レベルアップを図った。ラストシーズンとな…
(3)安打の軌跡② 100安打、そして記録への挑戦
数字の重圧と戦い始めた。通算安打記録を1本上回る数字である128という数字をバットのグリップエンドに刻むようになった3年春。目指す数字を明確にして迎えた3年次は、春秋それぞれ19…
東京六大学野球特集誌配布のお知らせ
東京六大学の各新聞会(慶應スポーツ新聞会、スポーツ法政新聞会、東京大学新聞社、明大スポーツ新聞部、早稲田スポーツ新聞会、「立教スポーツ」編集部)が合同で、今季も東京六大学野球特集…
ダブルヘッダー連勝! 準決勝進出/清瀬杯全日本大学選抜大会
ダブルヘッダー連勝! 準決勝進出/清瀬杯全日本大学選抜大会 台風18号の影響で開幕から2日間順延となった清瀬杯。1回戦の熊本学園大戦、2回戦愛知学大のダブルヘッダーが行われた。初戦…
2部優勝! 駒大との3日間に渡る長期戦を制す/関東大学女子2部リーグ戦
快挙達成だ! ここまでの連勝で最終戦を残して決めた2部リーグ優勝。悪天候の影響で3日間に渡って行われた駒大戦だったが、5-2で長丁場の試合を制した。ダブルスは佐野真代(文3=津田…
(5)開幕前選手インタビュー 小倉貴大、宮内和也
俊足巧打を生かしチームを勢いづける。小倉貴大外野手(文4=関西)は昨季出場機会を減らし、成績も納得のいかない数字に終わった。迎える最後のリーグ戦は自身の技術に磨きを掛けて臨む。持…
悪夢の2連敗 優勝は絶望的/秋季関東学生1部リーグ戦
悪夢の2連敗 優勝は絶望的/秋季関東学生1部リーグ戦 王者の威厳は消えた。日大と専大との対戦が行われた秋季リーグ戦3日目。日大戦では町飛鳥(商3=青森山田)、有延大夢(商3=野田学…
信夫杯出場権獲得 厳しい条件下も耐え抜き4位/関東女子大学秋季Aブロック対抗戦
秋季Aブロック対抗戦が行われた。最終日となった9日は、台風の影響で悪天候のため試合は途中中断。初日の8日終了時点での順位が最終成績となり、明大は4位に終わった。この結果、10月に…
1年生対談(2)荻島碧×笠井萌々子
1年生対談(2)荻島碧×笠井萌々子 新たな舞台に挑む。昨年、2年越しの悲願となる創部初の2部昇格を果たした女子バスケットボール部。しかしチームの目標はあくまで「2部にいくことではな…
日本の頂点へ 全日本選手権/事前取材
日本ボート界の頂点を決めるレースに臨む。第93回全日本選手権が9月10~13日まで戸田ボートコースで開催される。8月には明大の最大の目標であるインカレ総合優勝を逃したものの、出場…
(4)開幕前選手インタビュー 柳裕也、星知弥
「右」のエースから「明治」のエースへ。初めて選出された日本代表で結果を残し、充実の夏を過ごした柳裕也投手(政経3=横浜)。試行錯誤を繰り返す中でつかんだのは、大黒柱になるという覚…
(2)安打の軌跡① 衝撃デビューから2年次まで
下級生時の積み重ねが現在へとつながっている。髙山は1年次から外野のレギュラーに。春に20安打、秋に16安打を放ち、1年次のみで36安打をマーク。2年次には春秋とも13安打ずつで2…
春秋連覇へ 開幕3連勝でチームに勢い/秋季関東学生1部リーグ戦
春秋連覇へ 開幕3連勝でチームに勢い/秋季関東学生1部リーグ戦 秋季リーグ2日目を迎えた。埼玉工大、駒沢大との試合が行われともに勝利し3連勝。埼玉工大戦では滝澤拓真(情コミ3=長野…
(3)開幕前選手インタビュー 菅野剛士
勝負所で4番の意地を見せる。昨季から不動の4番としてチームを引っ張る菅野剛士外野手(法4=東海大相模)。今夏は得意の打撃に加え守備、走塁でのレベルアップを図り、選手としての幅が広…

