猛攻振り切れず日大に黒星/秋季関東大学1部リーグ戦
猛攻振り切れず日大に黒星/秋季関東大学1部リーグ戦 非常に悔しい結果となった。今試合の相手は、後半戦最大の鬼門である日大。第1、第2セットを連続して落とすと、第3セットに成田大河(…
リコーに1―3で敗れ予選リーグ敗退/全日本選手権・団体の部
決勝トーナメントには進めなかった。予選リーグDグループ2戦目はリコーと対戦。1番手の龍崎東寅(商1=帝京)が昨年度の卒業生・有延大夢(平29商卒)にストレートで敗戦。続く酒井明日…
宿敵法大に1―1で引き分け 先制するも勝ち切れず/関東大学1部リーグ戦
連勝とはならなかった。第17節の相手は前期リーグ戦、総理大臣杯決勝と今季2敗を喫している宿敵・法大。序盤こそ相手ペースだったものの徐々に流れをつかむと前半41分に土居柊太(政経4…
課題克服できず 日大に65―86で敗戦/関東大学女子2部リーグ戦
課題克服できず 日大に65―86で敗戦/関東大学女子2部リーグ戦 一度もリードを奪うことができなかった。1勝9敗で迎えた対日大1回戦。立ち上がりからリバウンドを取り切ることができず…
打線沈黙 優勝遠のく痛い敗戦/東京六大学秋季リーグ戦
打線沈黙 優勝遠のく痛い敗戦/東京六大学秋季リーグ戦 大一番で痛い敗戦となった。秋季リーグ戦最終節は勝ち点3で並ぶ法大との直接対決。4回表、先発・服部航平投手(政経2=浜松西)が3…
SO戦で法大に惜敗 太田2ゴールも空砲に/関東学生秋季1部リーグ戦
優勝への道が閉ざされた。明大は予選Bプールを1位で通過し、Aプール2位の法大と対戦。試合開始早々に先制を許すが太田陸登(理工2=今市)の2得点で逆転に成功する。しかし後半22分に…
断たれた箱根路 負の連鎖を打破できず惨敗の13位/東京箱根間往復大学駅伝予選会
悲劇が重なった。箱根への出場権を懸けて行われた予選会。運命の一戦となったが、4年生のエントリー漏れ、坂口裕之(政経3=諫早)の欠場とスタート時点で万全の状態ではなかった。加えてレ…
(17)成蹊大を圧倒し後半戦につなげ
優勝に向けて突き進む。対抗戦3戦目は成蹊大との一戦。昨年度の対戦で完封勝利を収めた相手だ。明治は前半戦のヤマ場である筑波大戦に勝利し、開幕2連勝と勢いに乗っている。成蹊大戦は内容…
(157)対抗戦3戦目 成蹊大に無失点勝利なるか
今季初の完封勝利を目指す。成蹊大との対抗戦3戦目を明日に控え、八幡山での前日練習が行われた。あくまで通過点として位置づける今試合だが、明治の高いスタンダードを80分間遂行し、実り…
女子エペ 打倒日大の悲願成る! 全員でつかんだ初優勝/関東学生選手権
個人戦の借りを団体戦で返した。関カレ3日目は男子サーブル、女子エペの個人、団体戦が行われた。女子エペ個人では期待されていた古俣潮里(政経4=新潟)がベスト8で敗れ、昨年の成績を上…
男子サーブル 上位進出ならずも確かな成長を遂げる/関東学生選手権
インカレ出場選手を決める関東学生選手権(関カレ)。折り返しとなる2日目、3日目は男子サーブルが行われた。鈴木武(政経2=羽島北)、安藤奈央(商2=明大明治)にフルーレ専門の久米春…
初戦は日鉄住金物流にストレート負け/全日本選手権・団体の部
実業団、大学、高校などのトップチームが集まる全日本選手権・団体の部が開幕した。団体インカレで優勝した明大は大学代表として出場。1グループ3チームで編成して予選リーグを戦い、各グル…
~最後の紫紺~(16)「日本一になった時、新しい明治ができたと思いたい」古田雄也
第16回は、寮長として私生活から選手たちの生活を支える古田雄也(商4=国学院久我山)。最後のシーズンが始まると同時にフッカーからプロップへコンバートし、持ち味であるスクラムにより…
箱根駅伝予選会 直前特集④ 瓦版
箱根への切符を懸けた争奪戦が今年も幕を開ける。昨年と同じく予選会からのスタートとなった明大。ここ2年、本戦ではシード落ち、繰り上げスタートと、無念の結果に終わっている。低迷期を脱…
男子フルーレ団体はベスト8 個人戦は振るわず/関東学生選手権
サバイバルの火ぶたが切って落とされた。インカレの出場選手を決める関東学生選手権(関カレ)が開幕。1日目の男子フルーレ個人で4名がインカレの出場権をつかむと、2日目には男子フルーレ…

