最高の仲間と最高の結果を 田中源大/全日本学生優勝大会展望
集大成をぶつける。田中源大(政経4=高川学園)は小川雄勢主将(政経4=修徳)らとともに〝黄金世代〟の一翼を担ってきた一人だ。大黒柱へと成長した田中がチームを悲願の日本一へといざな…
武石・西谷組無念の敗北 女子は単複で準決勝進出へ/関東学生選手権
ベスト8、ベスト4入りを懸けて戦った関東学生選手権終盤戦。女子は鈴木成美(商2=埼玉栄)・上杉夏美(商2=埼玉栄)組、西口涼子(農3=埼玉栄)が準決勝へ駒を進めた。男子は準々決勝で…
早大に雪辱で17年ぶりの王座制覇へ/全日本大学王座決定戦展望
大舞台でも輝きを放つ。関東2位で16年ぶりの王座出場を決めた明大。22日に行われた予選リーグで韓京大(韓国)との死闘を制し、23日に行われる決勝トーナメント進出を決めた。関西王者…
明学大、北翔大に快勝 ベスト8進出/東日本選手権
東日本インカレ2日目、格下の明学大、北翔大ともにストレート勝ち。控え選手も多く試合に出場するなど、充実の内容で準々決勝に駒を進めた。 …
2日間の野営活動に密着!/トレーニングキャンプ
今キャンプのテーマは〝継(つぐ)〟。新入生にとっては明大入学後初めてのキャンプだ。上級生が下級生にキャンプで必要な知識や技能を継承し、今後の活動の基盤を作ることを最大の目標とした…
ストレート勝ちで初戦突破/東日本大学選手権
盤石な試合運びで初戦を突破した。東日本の大学ナンバーワンを決める東日本インカレが開幕。明大は一橋大を寄せ付けずストレートで勝利し、2回戦へと駒を進めた。目標の優勝に向けまずまずの…
(3)小川智大、三輪大将インタビュー/東日本大学選手権事前取材
6月21日から第37回東日本大学選手権が開幕する。悔しくも6位で終わったものの、ルーキーの活躍など収穫が多かった春季リーグ戦。得意の守備からリズムをつくり、勝利をつかむ。 …
(2)鎌田佳朗、小松一哉インタビュー/東日本大学選手権事前取材
6月21日から第37回東日本大学選手権が開幕する。悔しくも6位で終わったものの、ルーキーの活躍など収穫が多かった春季リーグ戦。得意の守備からリズムをつくり、勝利をつかむ。 …
(1)池田颯太、上林直澄、松田海飛インタビュー/東日本大学選手権事前取材
6月21日から第37回東日本大学選手権が開幕する。悔しくも6位で終わったものの、ルーキーの活躍など収穫が多かった春季リーグ戦。得意の守備からリズムをつくり、勝利をつかむ。 …
(66)ルーキー紹介2018Vol.1
全国有数の実力校として名を誇る明大サッカー部。今年度も期待の新人選手たちが入部しました。前期リーグ戦も残りわずかということで、いくつかの質問に答えてもらいました。ぜひご覧ください…
小柏がハットトリック達成! 桐蔭横浜大に5ー1で逆転勝ち/関東大学1部リーグ戦
怒涛(どとう)の巻き返しが始まる。4試合勝ちなしで迎えた第10節の相手は桐蔭横浜大。前半開始1分、失点を許してしまう。しかし、前半で逆転に成功し、後半も3点を奪い5―1で快勝。順…
スクラムで圧倒し、春明早を制す/招待試合
春シーズンを勝利で締めくくった。来年のW杯開催地・豊田スタジアムで行われた早稲田との招待試合。序盤から明治ペースに持ち込み、前半を17―5で折り返す。後半は一時早稲田のタフなアタ…
元川、佐久間が準優勝! 森田も9位入賞を果たす/全関東学生選手権
今年度初の公式戦となった全関東学生選手権。団体戦は男女ともに昨年を下回る結果に終わるも、男子個人戦で元川海徳(営3=川崎市商)、女子では佐久間香名(政経4=水戸桜ノ牧)が準優勝に…
後半巻き返すも高麗大に敗北/国際親善試合
逆転まであと一歩だった。前半、高麗大のパワーのあるインサイドに苦しめられリードを奪われる。後半アウトサイドシュートを軸に流れを奪い3点差まで追い詰めるも、流れをキープできず6点差…
シュートオフで関大に惜敗 初戦敗退で王座閉幕/全日本学生女子王座決定戦
夢の舞台は初戦敗退で幕を下ろした。リーグ戦を4位で終え、4年連続で勝ち取った王座への挑戦権。しかし初戦、関大相手に4―5で惜敗を喫した。4年生は今大会で引退を迎え、チームは3年生…

