女子団体 2年連続準優勝!/全日本女子学生優勝大会
昨年度、鹿屋体大に敗れ準優勝に終わった女子団体の全国戦。今年度は準決勝にて同大学と対決し勝利を収め、雪辱を晴らした。決勝戦では紙一重の勝負を繰り広げた結果惜しくも立大に敗退。日本…
インカレ開幕直前特集 座談会①
2019年度の集大成が開幕する。11月15日から3日間にわたって行われる全国大学対抗選手権(インカレ)。昨年度は惜しくも8位に終わった明大。チームが掲げる「ベスト4」を目指し、今…
筑波大に敗戦 インカレベスト8で終幕/全日本学生選手権
3年ぶりのベスト4進出をかけて行われた今試合。春季リーグ優勝校の強豪・筑波大に終始主導権を握られ、20-27で敗戦。今年度最後の戦いは悔しい幕切れとなった。 ◆11・8…
逆転勝利で3連勝もリーグ降格に/関東大学1部リーグ戦
リーグ最終節は法大と対戦。前半を22ー38と大きく離されたものの、第3、第4クオーター(Q)で猛追を見せ須藤昂矢(営4=桐光学園)のシュートで同点へと追いつく。さらに富田一成(法…
慶大相手に40得点快勝 ノートライに抑え3年ぶりに明慶戦勝利/関東大学対抗戦
黒黄の勢いを完全に封じ込めた。対抗戦5戦目はすでに2敗を喫し、後がない状況の慶大と対戦。前半、PG(ペナルティーゴール)で先制を許したものの、3トライを奪い、21―3で折り返す。…
24点差で早大に圧勝 降格回避へ/関東大学1部リーグ戦
気持ちの強さがもたらした勝利だ。負ければ自動降格となる運命の一戦。両者譲らぬ攻防の中迎えた第4クオーター(Q)、怒涛の連続得点で勝負あり。1回戦での16点差を大きく上回る24点差…
終盤で意地見せるも立大に及ばず 関東2位/関東学生リーグ戦
◆8・11~11・9 関東学生リーグ(富士通スタジアム川崎他)▼11・9 決勝 対立大戦(駒沢オリンピック公園第二球技場) 明大4{1─0、0─2、1─2、2─2}6立大〇&nbs…
インカレ2日目 激闘制しつかんだ勝利/全日本学生選手権
激しいつばぜり合いを制した。序盤から追う展開が続く中、ラスト3秒で清水裕翔(営1=氷見)が見事に速攻を決め同点に追い付く。迎えた延長戦では明大らしいディフェンスからの速攻が決まり、…
インカレ開幕 桃山学大に快勝/全日本学生選手権
今年度最後の戦いが幕を開けた。対戦相手はこの秋関西1部リーグ5位の桃山学大。前後半通して10点の大量リードを奪い、危なげなく初戦を突破した。 ◆11・8~12 全日本学…
入替戦進出ならず 悔しさ残る3位/関東女子2部リーグ戦Bブロック
約2か月に及ぶリーグ戦が幕を閉じた。序盤では調子が良く勝ち越していた明大も後半では失速。大東大戦での連敗と、東洋大戦、玉川大戦での1敗が決定打となり3位で閉幕となった。 …
勝負強さ見せた! 逆転勝利し最終戦へ/東京六大学フレッシュトーナメント
第2戦の相手は、春季フレッシュリーグで接戦の末、敗北を喫した法大。明大は3回表に連打を浴び、2点を先制される。その後、6回表に内野安打で1点を追加され3―0に。しかし、6回裏、山…
池田1位西川2位! 初陣華々しく閉幕/関東学生新人個人選手権総括
明大からは男女合わせて18人が初の公式戦に臨んだ。池田栞捺(農1=下関西)は未経験者女子の部で唯一600点台を記録し優勝。西川朋希(政経1=光陵)も池田に5点差まで迫る活躍を見せ…
エース躍動 高橋が3位入賞!/全日本学生賞典総合馬術競技大会
2日間にわたって行われた今大会には明大から3名が出場した。好成績3名で組まれる団体は失権者を出し成績を残せなかったが、エース・高橋義明(政経2=京産大付)と明鳳が個人で3位という…
髙橋好投も早大戦を勝ち切れず/東京六大学フレッシュトーナメント
1・2年生で出場機会が少ない選手のみが出られる今大会。先発を任された髙橋聖人投手(商2=小諸商)は、序盤から好投で流れを作る。しかし、打線は4回裏に暴投で得た1得点のみでつながら…
6部門で日本一 総合2位で終演/全日本学生大会
男女初段の部に出場した鈴木雄大主将(法4=明大中野)・村松夕葵乃(政経3=横浜女学院)組を含む6部門で全日本の頂点に輝いた。男子は総合1位、女子は総合2位を獲得するも、2年ぶりの…

