試合後インタビュー/関東学生優勝大会、関東女子学生優勝大会
2年ぶりに関東学生優勝大会、関東女子学生優勝大会が開催された。男子はベスト16、女子はベスト8で男女共に全日本学生優勝大会(以下、全日本)への出場を決めた。当記事では元吉拓海(政…
下級生の飛躍 全国へ/関東女子大学秋季Aブロック対抗戦
あいにくの雨の中行われた関東女子大学秋季Aブロック対抗戦。1日目、2日目と順位をキープし、結果は3位に。10月の信夫杯出場を決めたものの、優勝を狙っていただけに悔しい結果となった…
東海大に逆転白星 連勝スタート/関東大学ジュニア選手権
関東大学ジュニア選手権2試合目。早大との一戦を大差で勝利した明大の次の相手は東海大。セットプレーを強みにする相手に先制トライを決められるものの、すぐに追い付き明大ペースに。後半は…
秋リーグ2戦目 互角の中大に惜しくも敗戦/秋季関東大学1部リーグ戦
踏ん張り切れなかった。実力が互角の中大との試合。序盤はリードを許し2セットを先取されるも第3セットでは攻めの姿勢で反撃に出る。しかし第4セットまで勢いを保つことができず敗戦を喫し…
7得点で法大を撃破 秋リーグにつなぐ快勝/練習試合
不完全燃焼のまま終わった春の大会。16日に開幕する関東大学リーグ戦(以下、秋リーグ)はその悔しさを晴らす絶好の機会だ。秋リーグ前最後の練習試合となった法大との一戦。試合開始早々F…
リーグ戦5戦目 強固な守備で勝利をつかむ/関東大学2部リーグ戦
明大の守備が相手を圧倒した。秋季リーグ5戦目の相手は上武大。試合開始から終了まで、相手にリードを許すことなく勝利を収める。連戦の疲れを感じさせることなく、守備面では大躍進。相手チ…
試合後コメント(亜大戦)/王座出場校決定トーナメント(女子)
全日本大学対抗王座決定試合(以下、王座)を懸けた1発勝負のトーナメント。今回は亜大戦(女子)後のインタビューをお送りします。 上原真吾監督――今の気持ちはいかがですか。…
前田好投! 打線も爆発で2日連続のコールド勝ち/東京六大学秋季リーグ戦
前日の1回戦にコールドで勝利し、迎えた東大2回戦。先発した前田剛志投手(農4=札幌一)が5回1失点の好投を見せ、チームに流れを引き寄せると、打線が爆発。13安打14得点の猛攻で2…
女子も亜大に粘り勝ち 王座へ王手をかける/王座出場校決定トーナメント(女子)
2003年に創部されて以来、いまだ全日本大学対抗王座決定試合(以下、王座)に出場できていない女子部。王座進出を懸けた王座出場校決定トーナメントの初戦、亜大戦を4-3でなんとか粘り…
攻守ともに躍動 日体大に価値ある引き分け/関東学生秋季1部リーグ戦
今試合の対戦相手は秋季リーグ暫定2位の日体大。序盤から粘りの姿勢見せ、16―14で前半戦を終えた。土壇場で逆転を許したが、可児大輝(政経3=中部大春日丘)のシュートで同点に追い付…
東大相手に序盤苦戦も 新戦力の活躍光り開幕戦勝利/秋季リーグ戦
台風一過の青空の下、秋季リーグ戦の幕が開けた。今年のグリフィンズは下級生の台頭著しい若いチーム。東大相手に『初戦圧倒』を掲げて臨んだ第1Qだったが、いきなり二つのTD(タッチダウ…
試合後コメント(亜大戦)/王座出場校決定トーナメント(男子)
全日本大学対抗王座決定試合を懸けた1発勝負のトーナメント。今回は亜大戦(男子)後のインタビューをお送りします。上原真吾監督ーー例年とは異なるトーナメント方式になりました。 「1発…
秋季リーグ初戦 青学大にストレート勝ち/秋季関東大学1部リーグ戦
約1カ月遅れて開催された秋季リーグ、初戦は青学大と対戦。序盤はリードを許す展開だったが、相手のミスを皮切りに主導権は明大へ。第1セット奪取後も勢いは止まらず、終わってみれば3ー0…
リーグ戦終盤 慶大に手堅い一勝/関東大学1部リーグ戦
前節から9日空けて迎えた第18節・慶大戦。前半にPKを獲得すると藤原が決め切り、後半にも佐藤恵、西矢がゴールを奪った。しかし、終了間際に自陣でのミスから失点。3-1で勝利を収める…
苦しみながらも亜大に勝利/王座出場校決定トーナメント(男子)
リーグ戦が中止となり、代替試合として行われた王座出場校決定トーナメント。第1戦は亜大との熾烈(しれつ)な争いに。厳しい戦いを強いられたものの、チーム一丸となり亜大に粘り勝ちし5-…

