試合後インタビュー OBオールスター編/明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム
明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム後のOB選手コメントを掲載いたします。 平野友樹選手(平25商卒・現協和キリン)――途中追いつかれそうな場面もありましたが、…
試合後インタビュー 現役編/明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム
明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム後の現役選手コメントを掲載いたします。 大会後コメント髙山幸信監督――今回、監督から見て選手の様子はいかかでしたか。「久しぶ…
投手陣が踏ん張れず 優勝が遠のく1敗/東京六大学秋季リーグ戦
初回に植田理久都捕手(国際3=高松商)の適時打で先制。3回にも追加点を上げ、試合を優位に進めるかに思われた。しかし4回に同点に追いつかれ、5回には相手投手に満塁弾を献上。その後は…
筑波大を激戦の末撃破 前半戦のヤマ場を越える/関東大学対抗戦
対抗戦第3節は初戦で慶大を負かした難敵・筑波大との一戦。前半攻めあぐね一時リードを許すも、FWを中心に相手のミスを誘発。試合の流れを引き寄せる形で前半を19ー12で折り返す。後半…
現役対OB夢の対決が実現 現役勝利!/明大卓球部90周年記念事業 ・ドリームゲーム
現役選手からは龍崎東寅主将(商4=帝京)や全日本選手権王者・宇田幸矢(商1=大原学園)が選出。対するOBも水谷隼選手(平25政経卒・現木下グループ)や丹羽孝希選手(平2…
日体大に大敗 7・8位決定戦へ/関東学生秋季1部リーグ戦
Aブロック最終戦は日体大とのカード。前半から握られた主導権を奪い返せず、最終スコアは30―42。ブロック4位で、7・8位決定戦への進出が決まった。 ◆9・13~10・3…
白熱の投手戦 終盤に追いつかれ痛恨の引き分け/東京六大学秋季リーグ戦
最終回に涙をのんだ。優勝に向け大一番となる慶大とのカード。入江大生投手(政経4=作新学院)と木澤(慶大)の両エースによる投げ合いは、緊迫した投手戦となった。両先発が初回から好投を…
ルーキーが躍動 4連覇へ向け白星スタート/関東大学リーグ戦
リーグ開幕戦の相手は大東大。0―0で迎えた第2ピリオド開始早々、FW三浦稜介(政経1=駒大苫小牧)のゴールで先制。するとFW石井佑空(文1=白樺学園)、DF竹谷莉央人(政経1=白…
住永の芸術F K弾がさく裂! 専大に2―0で完勝/関東大学1部リーグ戦
後期開幕戦に勝利し迎えた第13節の相手は専大。前期は2―1で薄氷の勝利を手にした相手を圧倒し2−0で完勝。勝ち点3を積み重ねた。 雨が打ちつける中始まった試合は前半か…
激闘の延長戦の末粘り勝ち/関東大学2部リーグ戦Bブロック
今季リーグ全勝の日大と対戦。前半は28-24とロースコアの展開で、点差の縮まらない我慢の時間が続く。しかし第3Q、立て続けにG沖咲月(文1=埼玉栄)のシュートが決まり逆転するも、…
成蹊大を圧倒 紫紺へのアピールが続く/定期戦
〝チャレンジ〟のチーム、大差をつけ勝利を収める。雨降りしきる八幡山グラウンド、成蹊大との伝統の定期戦が繰り広げられた。前半、先制こそ許したが、その後は7連続トライを奪い41―5で…
宇佐美が健闘するも力及ばず 入賞者ゼロで1年の幕を閉じる/全日本大学競技大会
苦しい締めくくりとなった。ロード班にとって集大成となった今大会。しかし厳しい寒さに見舞われ、本来の力を発揮できず。完走者が2人と悔しい結果に終わった。 ◆1…
関カレ 大会後インタビュー 鈴木憲伸 木村颯太
毎年熱い戦いを繰り広げる関東インカレ。今年度は新型コロナウィルスの影響により、10月9日~11日、24日、25日、11月22日、23日に延期されての開催となる。今回は…
4年生佐々木雄 健闘の3位入賞!/全日本大学グレコローマン選手権
大会2日目を迎えた全日本大学グレコローマン選手権。明大からは3名が出場。82キロ級で出場した佐々木雄大(政経4=野田中央)が3位決定戦に勝利し、入賞を果たした。 ◆10…
リーグ開幕直前 徳田滉也主将インタビュー
10月18日から関東大学リーグ戦が開幕する。相次ぐ大会の中止により、このリーグ戦が今シーズン最初で最後の大会となった。リーグ4連覇が懸かる大一番。FW徳田滉也主将(政経4=武修館…

