新体制インタビュー(2)/鈴木竜弥主務
困難に立ち向かう。春季リーグ戦は無観客ながら開催にこぎ着けるも、9月には主要大会であるインカレが新型コロナウイルスの蔓延により2年連続の中止。さらに秋季リーグ戦も中止に追い込まれ…
三浦悲願の初V! 団体戦に向け確かな手応えを残す/全日本学生選手権
明大勢11人全員が挑んだ全日本学生選手権(以下インカレ)が閉幕。三浦圭主将(法4=光)の優勝をはじめてとして内藤紳之介(法2=アサンプション国際)、中島隼人(商4=暁星)が入賞を…
新体制インタビュー(1)/田中駿平主将
困難に立ち向かう。春季リーグ戦は無観客ながら開催にこぎ着けるも、9月には主要大会であるインカレが新型コロナウイルスの蔓延により2年連続の中止。さらに秋季リーグ戦も中止に追い込まれ…
稲山金!佐藤銅!下級生が大躍進/全日本学生選手権
2年ぶりの開催となったインカレが幕を開けた。1日目は男子フルーレ個人戦。2日目は男子エペ個人戦予選、女子エペ個人戦。3日目には男子エペ決勝トーナメント、男子フルーレ団体戦が行われ…
鈴木渚がベスト8進出!/関東学生選手権4日目
関東学生選手権(以下、夏関)は大会4日目に突入した。男女シングルス3回戦が行われ、それぞれ2人が出場。鈴木渚左(国際1=野田学園)が見事ベスト8進出を成し遂げた。 ◆1…
吉田が攻めのプレーで自身初のベスト16入り/関東学生選手権3日目
大会3日目を迎えた関東学生選手権(以下、夏関)。男女シングルス、ダブルスの2回戦が行われた。シングルスでは男女2人ずつ勝利を収め、ベスト8進出に向け駒を進める。一方ダブルスは男女…
坂井・鈴木久組がシード撃破 ベスト16に進出/関東学生選手権2目日
大会2日目を迎えた関東学生選手権(以下、夏関)。男子ダブルスと女子シングルスの1回戦が行われた。男子ダブルスでは坂井修造(理工2=湘南工科大付)・鈴木久統(政経1=湘南工科大付)…
坂井が惜しくも5位 明大は大学別得点で入賞果たす/全日本大学選手権
大会最終日を迎えた全日本大学選手権。97キロ級で出場した坂井孝太郎(文2=花咲徳栄)は3位決定戦で敗れ、惜しくも5位に終わった。それでも明大としては大学別得点で7位入賞。10月に…
夏関開幕 初日は半数が勝ち進む/関東学生選手権1日目
待ちに待った関東学生選手権(以下、夏関)の本選が2年ぶりに開催された。この日行われた1回戦では、男子シングルスから6人、女子ダブルスから2組が出場。それぞれ半数が2回戦出場を決め…
主将を中心に団結 府立2連覇達成/第66回全日本学生選手権
圧巻の強さで府立を制覇した。決勝まで一方的な試合を続けて勝ち上がった深町メイジ。決勝の相手は昨年度と同じ顔合わせとなる、関大との対戦。前回大会では苦戦を強いられた難敵だったが、気…
3組が全日本総合選手権に駒を進める/全日本学生ミックスダブルス選手権
郡山で行われた混合ダブルスのインカレ、全日本学生ミックスダブルス選手権。明大からは他校の選手と組んだ筑後恵太主将(政経4=ふたば未来学園)ら計6組が出場した。全日本学生選手権(以…
逆転の絶好機をモノにできず 早大に惜敗/秋季リーグ戦
秋季リーグ戦グループA第3節。連勝の勢いのまま、グリフィンズは2年ぶりの横浜スタジアムに乗り込んだ。しかし、迎え撃つは宿敵・早大。前半から早大ペースに持ち込まれ、リードされる厳し…
六大学対抗戦2戦目 慶大相手に快勝/東京六大学対抗戦
相手は3部リーグに所属する慶大。前半はリードしているものの、離せず拮抗(きっこう)。ディフェンスの課題を後半ですぐに修正し、得点を伸ばした。全員でコミュニケーションを取り合ったこ…
代表戦まで粘るも敗戦 無念のベスト8/全日本学生優勝大会
ベスト8の壁は厚かった。無差別団体戦大学日本一を決める今大会。順調に勝ち進むも準々決勝で壁にぶつかった。相手は一昨年度3位の日体大。次鋒・戸高竜之介(政経4=八王子学園)が敗れ、…
格上立大に敗北喫す/東京六大学対抗戦
東京六大学対抗戦が開幕した。初戦の相手は2部Aリーグに所属する立大。序盤は相手に圧倒され、点数が取れないままでいた。しかし徐々に明大のペースをつかんでいき、第2Qでは相手を1桁に…

