3-0で初戦突破 優勝へ一歩前進/「アミノバイタル®」カップ
ついに開幕した「アミノバイタル®」カップ。総理大臣杯への出場権をかけた今大会の初戦の相手は山梨学大。前半は先制点を獲得するも、相手に大量のシュートを許し、手に汗握る展開に…
甲木、平山が準優勝 悔しさは全国大会で晴らす/東京都ジュニア体重別選手権
東京武道館で行われた今大会。明大からは16人が出場した。その中で、66キロ級の平山舞人(商2=新田)、100キロ超級の甲木碧(政経1=木更津総合)が躍動。両者とも、決…
明大スポーツ第520号『レジャースポーツ特集』インタビュー拡大版
明大スポーツ第520号で取材をさせていただいた方々のインタビューの全編を余すことなくお送りいたします!現役明大生からOB・OGの皆さまが楽しめる内容となっているので、ぜひお見逃し…
3階級で決勝進出 2部昇格への望みをつなげる/関東大学3部リーグ
ここまで無敗でトーナメントを勝ち上がってきた明大。勝ち数で並んでいる大東大との直接対決を勝ち越して、優位な状況で決勝に向かいたかったが、結果は1勝2敗と厳しい結果に。それでも、フ…
5年ぶり団体戦優勝! 昨年度の雪辱を果たす/第91回全日本大学総合選手権・団体の部
全日本大学総合選手権・団体の部(以下、インカレ団体)最終日は準決勝と決勝が行われた。決勝まで勝ち進み、相手は昨年度同じ決勝の舞台で敗れた愛知工大。宇田幸矢(商3=大原学園)、戸上…
470級は2艇が予選突破! 全日本への切符つかむ/関東学生個人選手権
総合18位以内で全日本個人選手権(以下、全日本個戦)への出場権が得られる今大会。明大の470級からは5艇が出場し、2艇が全日本個戦へと駒を進めた。 ◆7・2〜7・3 関…
ベスト4進出! 昨年度のリベンジまであと二つ/全日本大学総合選手権・団体の部
愛知県豊田市で全日本大学総合選手権・団体の部(以下、団体インカレ)が幕を開けた。昨年度決勝で敗れたリベンジとグランドスラムをかけて優勝を狙う明大は、幸先の良いスタートを切った。&…
岡がレディースクラス優勝 悔しさが原動力に/湘南選手権
6月11日、12日に材木座海岸で湘南選手権が開催され、レディースクラスで岡朋加(情コミ3=日大藤沢)が優勝を果たした。2日目の第1レースで崩れかけたが、課題であったスタートへの意…
団体戦男女アベック優勝! 全国の舞台で完全勝利を果たす/日本学生選抜大会
新型コロナウイルスの影響で3年ぶりの開催となった今大会。関東学生春季大会(以下、春関)から3週間と短い期間ではあったが、見事に男女共に優勝。総合優勝を飾り前期を華々しく締めくくっ…
復活ののろしを上げる! 木村メイジが優勝/全国大学選抜選手権
明大の選手のみでベスト4を占めた東日本学生個人選手権から3週間。団体戦の全国王者を決める戦いが開催された。明大は初戦から着々と勝利を積み重ね、決勝で大商大を倒し、優勝を果たした。…
いざ世界へ! 侍戦士として上田と宗山が躍動/侍ジャパン大学代表直前合宿
第30回ハーレムベースボールウィーク2022に向け、7月1日から7月5日にかけて大学日本代表の直前合宿が行われた。2日目はENEOS、3日目は東芝と練習試合が行われ、明大からは上…
対抗戦選抜、接戦を制し逆転勝利!/関東大学オールスターゲーム
3年ぶりの開催となった、対抗戦選抜とリーグ戦選抜によるオールスターゲームが行われた。明大からは、今大会出場校のうち最多となる9名が選出された。両者一歩も引かない試合展開の中、試合…
強風・高波の中、必死に食らいつくも悔しい結果に/関東学生個人選手権
太陽が照りつけ青い空が広がる快晴ではあったが、予測不能な江ノ島沖では強風や高波に見舞われた。この影響で、1レース決着となった今大会。悔いが残る結果となった。(※写真は明大ヨット部…
玉川大に100点ゲーム 攻撃で圧倒し大勝を飾る/練習試合
関東大学春季大会(以下、春季大会)が幕を閉じ、2週間ぶりの試合となった明大。36℃の炎天下の中、これからの活躍に期待がかかるC戦メンバーの試合が30分ハーフで行われた。オフで練習…
ルーキーの活躍光るも課題と悔しさ残る/全日本学生選手権トラック
昨年度、渡部春雅(政経2=駒大高)を筆頭に明大勢が大活躍を見せた全日本学生選手権トラック。今年度も、多くの選手の表彰台入りが期待されていたが、表彰台に登れたのはたったの…

