劇的デュースを制し学芸大にストレート勝ち/春季関東大学1部リーグ戦
春季リーグ戦第2戦、明大は学芸大と対戦。前日の開幕戦では接戦の末に惜敗を喫したが、この日は終始攻めの姿勢を貫いた。セットカウント3―0のストレートで今季初勝利を飾った。 ◆4・1…
セブンズでは結果を残せず 新チーム成長の糧に/第27回東日本大学セブンズ
晴天の秩父宮ラグビー場で大川組の新章が幕を開けた。1回戦で東洋大を撃破した明大だったが、続くCHAMPIONSHIP1回戦で法大に敗北。4年ぶりの優勝を果たすことはできなかった。…
1安打完封&12得点で快勝! 新戦力も躍動/東京六大学春季リーグ戦
勝ち点獲得が懸かった東京六大学春季リーグ戦(リーグ戦)、東大2回戦。1回表から4点を先制すると、その後もコンスタントに得点を重ねた。一方の投手陣も1安打に抑える盤石の試合運びで快…
均衡破れず ドローに終わる/関東大学1部リーグ戦
リーグ戦連勝を目指す2戦目は法大との対戦となった。前半から一進一退の攻防を繰り広げたが、両者ともにゴールが遠く、試合はスコアレスドローで幕を閉じた。 先月行われた東京都トーナメ…
春季リーグ開幕戦 フルセットの末惜しくも敗北/春季関東大学1部リーグ戦
新チームとなって初めて挑んだ駒大戦。第1セットを先取するものの、拮抗(きっこう)した展開が続き、春リーグは黒星発進となった。 ◆4・11~5・23 春季関東大学1部リーグ戦(日体…
三浦の好救援で窮地しのぐ 東大に辛勝/東京六大学春季リーグ戦
101年目の幕が開けた東京六大学春季リーグ戦(リーグ戦)。7回表に連打で追いつかれるも、回の途中から登板した三浦心空投手(政経4=東邦)の好救援でピンチをしのぐ。その後好走塁で勝…
川津が堂々の優勝 宮崎も逆転Vで敢闘賞/第59回東京六大学対校大会
東京六大学対校大会(六大学陸上)で明大は男子総合4位、女子総合5位となった。対校男子200メートル決勝では川津靖生(法4=明星学園)が冷静なレース運びで優勝。対校男子三段跳決勝で…
厚い上位の壁に苦杯 成長を誓う/関東学生対校選手権
雨上がりの湿気がまとわりつき、気まぐれな強風がランナーの体力を削る。静岡県焼津市で開催された第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)。男子1部ハーフマラソンに出走…
リーグ開幕戦 接戦モノにし白星発進/関東大学1部リーグ戦
100回目の関東大学1部リーグ戦が開幕した。初戦は2部リーグから昇格を果たした駒大との一戦。前半に山端、後半に小嵐がリーグ戦初ゴールを決め、2-1で勝利。タイトル奪還に向け好スタ…
4年生の活躍光り東大にコールド勝ち/東京六大学春季リーグ戦
明大は東大との2戦目に臨んだ。試合は初回に先頭の深瀬暖人内野手(営4=三島南)が出塁すると、2番の鳥越駿太郎外野手(政経4=桜美林)が2点本塁打を放ち先制。その後も相手の失策によ…
東大に完勝 伊藤圧巻の奪三振ショー/東京六大学春季リーグ戦
明大はリーグ戦初戦に臨み、快勝した。序盤から伊藤彩斗投手(営3=土浦日大)の球が走り、相手を寄せ付けないピッチングを披露。打線は1回、鳥越駿太郎外野手(政経4=桜美林)の犠牲フラ…
内海と榊原が本塁打! ENEOS相手に競り勝つ/春季オープン戦
東京六大学野球春季リーグ戦(リーグ戦)の開幕を次週に控え、迎えた名門・ENEOSとのオープン戦。内海優太外野手(商4=広陵)と榊原七斗外野手(情コミ4=報徳学園)が本塁打を放ち、…
明大スポーツ第554号ご購入フォーム
1面では、現横浜DeNAベイスターズで活躍する明大OBの佐野恵太選手、終面ではミラノコルティナ五輪メダリスト佐藤駿選手(令8スケート部卒)を掲載。さらに2~4面は毎年恒例、硬式野…
第554号 大会スケジュール(4・1~6・17)
4月1日から6月17日の期間に行われる各体育会部活動の大会スケジュールです。
2026.04.01
1部リーグ主将が集結! 桒原主将熱き思いを口に/第100回関東大学リーグ戦記者会見
第100回関東大学リーグ戦の開幕に先駆けて、1部リーグに所属する全12大学の主将が記者会見に臨みました。各大学の主将たちチームの抱負を口にしました。熱戦が期待される1部リーグ戦は…

