田中克がJ1・北海道コンサドーレ札幌へ来季加入内定!
MF田中克幸(商4=帝京長岡)の北海道コンサドーレ札幌への来季加入内定が発表された。これにより今季、明大初のJ1所属クラブ内定者に。高校時代から名をはせたレフティーは大学サッカー…
春季リーグ10戦目 勝利を逃す/春季関東大学男子1部リーグ戦
春季リーグ10戦目の相手は順大。第1セットを先取し、試合の流れをつかんだように見えたが、続く第2、3セットを落とし厳しい展開となる。その後も相…
新入生歓迎コンパが開催 OB・OG集結で話に花が咲く/明大合気道部新入生歓迎コンパ
5月20日、明大合気道部新入生歓迎コンパが開催された。合計5名の新入生と現役部員3名の他に、合気道部のために力を尽くした師範やOB・OGも出席し、会場は終始にぎやかな雰囲気だった…
接戦を制す! 日大相手に今季初白星/関東学生1部リーグ戦
リーグ戦4節目は日大との一戦。明大は第1P、引いて守る日大に対しエースの2得点でリードし、第2Pで得意のセットプレーから点差を広げる。しかし第4Pで連続失点、一度は追い付かれるも…
仕上がり良好 軽量級女子ダブルスカルが3位/全日本選手権
日本最高峰のレベルを誇る全日本選手権。NHK放送車も中継に入る今大会の3日目は6つのクルーが登場した。軽量級女子ダブルスカル決勝Aは逆風の中、3位に滑り込み表彰台を確保。男子フォ…
まさかの逆転負け 優勝の行方は最終戦へ/春季関東学生1部リーグ戦
目標としていた全勝優勝が目前でついえた。1番手の宮川昌大(情コミ4=野田学園)、2番手の手塚崚馬(政経3=明徳義塾)が勝利し2―0とリードするも、粘り強く戦う中大を振り切ることが…
完全優勝に王手! 1点リードを守り接戦制す/東京六大学春季リーグ
完全優勝に向けての紫合戦初戦。2回裏、相手の失策からチャンスを作り、小島大河捕手(政経2=東海大相模)、直井宏路外野手(商3=桐光学園)の連打で先制。投げては村田賢一投手(商4=…
チーム全員で戦ったリーグ最終戦 5位に悔しさ残るも見せた確かな成長の跡/東京六大学春季リーグ戦
ここまで13試合を戦い抜いて迎えたリーグ最終戦。雨が降り続く悪天候の中、初回裏に上井健太朗投手(農4=札幌一)が相手打線に捕まり、3回裏までに5失点。それでも久木田斗馬投手(法4…
底力見せた 東洋大に快勝し、11位でリーグ戦閉幕/東日本学生1部リーグ戦
7階級で争うリーグ戦、2日目からは順位決定戦が行われた。育英大、神大にまさかの大敗を喫し、何としてでも勝ちたい3日目。東洋大相手に5―2で見事勝ち星を挙げ、最終順位11位で今大会…
猛追及ばず 立大相手に勝ち点落とす/東京六大学春季リーグ戦
1勝1敗1分で迎えた立大4回戦。4回までに立大に9点をリードされる苦しい展開に。それでも5回表、6回表に怒涛(どとう)の反撃を見せ、1点差まで詰め寄る。しかし、あと1点及ばず敗戦…
3位リーグへ 2日目での挽回期す/東日本学生1部リーグ戦
大学レスリングの団体戦・東日本学生リーグ戦が開幕。昨年度13位と無念の結果に終わった明大は再起を誓い、大会に挑んだ。初日は4チームの総当たり戦。初戦の早大、2試合目の国士大と敗戦…
2部リーグ開幕戦 強敵相手に健闘/関東大学2部リーグ戦
昨年度に悲願の2部昇格を果たし、迎えたリーグ開幕戦。昨年度まで1部に所属していた中大との対戦は、2―5で敗れ白星スタートとはならなかった。しかし、フライ級の堀太虎(商3=花咲徳栄…
重量級で堂々の2冠! 団体戦に期待膨らむ/全日本学生個人選手権
重量級の試技が行われた全日本学生個人選手権最終日。102キロ級の川上直哉主将(政経4=尼崎工)がスナッチで大会新記録となる148キロを拳上し優勝。+109キロ級の寺西洸志郎(営3…
2人が全日本への切符をつかむ/関東学生選手権
全日本学生選手権(以下、全日本)への出場権をかけた今大会。明大からは6人が出場し、相馬武蔵主将(政経4=九州学院)と三宅康太郎(法3=福岡大大濠)の2名が全日本への出場権を手にし…
リーグ戦直前! 注目選手インタビュー後編
明日、5月16日から東日本学生リーグ戦(以下、リーグ戦)が行われる。今大会は大学生の大会で唯一の団体戦だ。昨年度のリーグ戦の結果は無念の13位。今年度の目標は「8位以上」(坂井孝…

