王者・早大に善戦も準決勝敗退 ベスト4で東日本インカレ閉幕/東日本大学選手権
4年ぶりに勝ち進んだ準決勝では春季関東大学男子1部リーグ戦(以下、春季リーグ戦)の王者・早大と対戦。第1、2セットは落としてしまうも、多彩な攻撃で第3セットを獲得。敗北に終わった…
ミス少なく6位入賞の成績を収める/全関東学生ダートトライアル選手権
◆6・25 全関東学生ダートトライアル選手権(つくるまサーキット那須)▼男子団体の部 明大――6位▼男子個人の部 坂井――11位 菅谷――14位 田中――21位 前日の…
2023.06.28
曽野 3位入賞果たせず課題の残る結果に/東日本学生春季選手権
大会2日目は新人選手権男子フリースタイルが行われた。明大から11名出場するも、準々決勝までに全出場選手が敗退。65キロ級に出場した曽野壱晟(文1=いなべ総合)が善戦を見せるも、9…
入替戦で順大に勝利 1部残留決定/関東学生1部リーグ戦
リーグ戦最終戦、3年ぶりとなる1部残留を懸けた入替戦に突入した。相手は1部昇格を目指す順大。点差を詰められる場面が見られたものの、明大リードのまま試合を進め最終戦で白星を飾り、リ…
岡がJ1・FC東京へ来季加入内定!
岡哲平(政経4=FC東京U-18)のJ1・FC東京への来季加入内定が発表された。FC東京愛を胸に古巣へ帰還する岡は、守備力はもちろん両足の正確なフィードと高さを生かした空中戦で明…
大浦が悔しさ残し2度目の準優勝/東日本学生春季選手権
東日本学生春季選手権が開幕。大会初日は新人選手権グレコローマンスタイルが行われた。明大から9人が出場し、130キロ級の大浦響(営2=山形市立商)が準優勝。しかし各々の課題が明確に…
大浦が悔しさ残し2度目の準優勝/東日本学生春季選手権
東日本学生春季選手権が開幕。大会初日は新人選手権グレコローマンスタイルが行われた。明大から9人が出場し、130キロ級の大浦響(営2=山形市立商)が準優勝。しかし各々の課題が明確に…
試合後コメント(女子エペ)/全日本学生王座決定戦
学生日本一を決める全日本学生王座決定戦(以下、王座)が京都府で6月25日に行われ、明大から女子エペが2年連続で出場した。今大会において女子エペは昨年度に続いて優勝し、王座連覇を見…
Bチーム 圧巻の試合運びで東洋大に完勝/練習試合
直前の関東大学春季交流大会・東洋大戦で快勝し、明大ムードの中で迎えた東洋大B戦。40分1本という短い試合時間だったが、攻守両面で相手を圧倒し61―0で完封勝利を収めた。 …
東洋大を相手に100点ゲーム 春シーズンを全勝で終える/関東大学春季交流大会
関東大学春季交流大会(以下、春季大会)最終戦の相手は東洋大。試合は終始明大が流れを渡さず計16トライを挙げる攻撃力を見せ、さらに相手のトライはわずか1本に抑える守備力も見せつけた…
女子エペ 王座連覇を達成し今季2冠に/全日本学生王座決定戦
昨年度に続く快挙となった。学生日本一を決める全日本学生王座決定戦(以下、王座)に、明大から女子エペが2年連続で出場。昨年度の女子エペは、同大会で女子創部初の優勝を果たして以来、秋…
高い決勝の壁 良しあし交えるベスト4/全日本学生優勝大会
1、2回戦を順当に勝ち進み、3回戦では日体大を撃破。続く準々決勝は早大に4―2で勝利した。しかし、準決勝は大会6連覇中の東海大に苦戦を強いられ、1―3で敗北。3位入賞を果たしたが…
高い決勝の壁 良しあし交えるベスト4/全日本学生優勝大会
1、2回戦を順当に勝ち進み、3回戦では日体大を撃破。続く準々決勝は早大に4―2で勝利した。しかし、準決勝は大会6連覇中の東海大に苦戦を強いられ、1―3で敗北。3位入賞を果たしたが…
女子エペ 王座連覇を達成し今季2冠に/全日本学生王座決定戦
昨年度に続く快挙となった。学生日本一を決める全日本学生王座決定戦(以下、王座)に、明大から女子エペが2年連続で出場。昨年度の女子エペは、同大会で女子創部初の優勝を果たして以来、秋…
東洋大を相手に100点ゲーム 春シーズンを全勝で終える/関東大学春季交流大会
関東大学春季交流大会(以下、春季大会)最終戦の相手は東洋大。試合は終始明大が流れを渡さず計16トライを挙げる攻撃力を見せ、さらに相手のトライはわずか1本に抑える守備力も見せつけた…

