ラグビー

(18)「トライを取って日本一に貢献する」山村知也

 第18回は、左ウイング山村知也(営1=報徳学園)。50メートル走5秒9の俊足と、左右に切る天性のステップを武器にスタメン定着を果たした。ルーキーながら対抗戦では計11トライを挙げ…

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2016.12.11

(151) 悲願の大学選手権優勝へ 初戦は京産大とFW対決

 大学日本一を決める戦いがいよいよ始まる。対抗戦を3位で終え、大学選手権は3回戦からのスタートとなった明治。同じくFWを強みとする京産大との一戦を翌日に控え、入念な最終調整が行われ…

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2016.12.10

(17)「寮でもグラウンドでも見本になる」佐藤公彦

 第17回は、フッカー佐藤公彦(法4=明大中野)。4年生として迎えたラストシーズンは寮長を務めている。グラウンドだけでなく私生活のリーダーとしてもチームを引っ張る。寮長としての仕事…

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2016.12.10

(22)山田怜奈副務 選手と共に日本一を目指す支え役

 第22回は、陰ながらチームを支える山田怜奈副務(国際4=桐光学園)。部活内だけにとどまらず、試合会場のアナウンスなどラグビー協会にも出向き仕事をこなす。マネジャーとして迎える4年…

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2016.12.10

(16)早稲田に負けた理由 2人のリーダーに問う

 なぜ負けたのか。先日行われた明早戦において、22―24で敗北を喫した明治。この敗戦をどう受け止めているのか、そしてどこに敗因があったのか。桶谷宗汰主将(営4=常翔学園)、梶村祐介…

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2016.12.10

(21)高橋聡太郎 広報として選手とファンをつなぐパイプ役

 第21回はフランカー高橋聡太郎(文4=釜石)。チームでは広報として、取材のスケジューリングや公式サイトの管理を行っている。父である高橋善幸氏は1985 年度に明治ラグビー部の主将…

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2016.12.08

早稲田に敗れ対抗戦3位 桶谷主将「1点差で勝てたゲーム」/関東大学対抗戦

ロスタイムでPG選ばず 痛すぎる選択ミスで、自ら勝利を逃した。2点差を追う後半40分45秒、敵陣22メートルライン内で早稲田がペナルティーを犯す。「自分がテンパっていて、ボールを呼…

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2016.12.04

(150)紫紺のプライド胸に早稲田との決戦を迎える

 対抗戦最後を締めくくる早稲田との伝統校同士の戦い。明治は2年連続の白星を目指す。春に行われた招待試合では24-19と大熱戦の末の逆転勝利で秋の対抗戦への布石を打った。対抗戦5勝1…

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2016.12.03

(15)勝者が2位 明早戦注目の主将対決 真っ向勝負

 伝統の明早戦を制し、17年ぶりの白星連取へ――。 宿敵・早稲田とここまで対抗戦5勝1敗で並んだ明治。伝統の一戦で勝利を収め、対抗戦2位を勝ち取る。スクラムがカギ 負けられない戦い…

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2016.12.03

(13)「半年間試合に出られなかった悔しい思いを、全てぶつける」成田秀平副将

 自分に、仲間に、相手に勝つ。20年ぶりの日本一になるために。桶谷組が掲げたスローガンは「MUST WIN」だ。本企画では、覇権奪回に燃えるチームのキーマンたちの思いを紹介する。 …

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2016.12.03

(14)「ラインアウトは全て自分がキャッチする」尾上俊光

――今シーズンの振り返りをお願いしますケガの影響で春は出られなく、少しでも早くチームに合流したいと思っていたので、秋は出られているので良い感じです。――対抗戦はここまで5勝1敗です…

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2016.12.03

Cチーム ミス目立つも、1点差で専大に辛勝/練習試合

 し烈なシーソーゲームを制し、1点差で見事勝利を手にした。前半は相手の勢いに圧倒されるが、FWの安定したセットプレーが功を奏し21―14で折り返す。後半は自陣でペナルティーを多発し…

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2016.11.27