硬式野球

東京六大学秋季リーグ戦日程発表

 8月1日、東京六大学野球連盟から秋季リーグの日程が発表された。開幕は9月9日。開会式が同日10時15分から神宮球場にて行われる。明大は第1週の早大戦から登場。春季リーグで優勝した…

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2017.08.01

2017年度東京六大学秋季リーグ戦紫紺タオルデザイン募集

 いつも明大スポーツをご覧いただきありがとうございます。2017年度東京六大学秋季リーグ戦へ向け、硬式野球部、応援団と合同でリーグ戦用の紫紺タオルデザインを募集することとなりました…

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2017.06.20

(35)リーグ戦後インタビュー 中野速人主将

 背中の「10」は重くのしかかった。チームの司令塔として1シーズンを戦い抜いた中野速人主将(法4=桐光学園)。法大戦での連敗から始まったチームの悪循環を止めることはできず、結果は悔…

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2017.06.18

(34)リーグ戦後インタビュー 氷見泰介、森下暢仁

 苦しい春となった。氷見泰介捕手(政経3=豊川)は、開幕戦の東大1回戦で先発マスクを被り、打撃でも随所で勝負強さを見せるなど攻守で中心を担った。しかし、西野真也捕手(政経2=浦和学…

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2017.06.18

(33)リーグ戦後インタビュー 逢澤崚介、越智達矢、渡辺佳明

 連覇の途切れたチームの中でひときわ輝きを放った。逢澤崚介外野手(文3=関西)はオープン戦で好調を維持し、開幕カードの東大戦では4番に選ばれた。明大が12年ぶりに5位に沈む中11試…

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2017.06.17

(32)リーグ戦後インタビュー 河野祐斗、竹村春樹

 不完全燃焼に終わった。河野祐斗内野手(文4=鳴門)は今季も規定打席未到達となった。東大1回戦のけん制死でベンチを外されたことから生活態度を改善。気持ちを改め挑んだ早大戦では2試合…

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2017.06.16

(31)リーグ戦後インタビュー 齊藤大将、水野匡貴

 優勝に導けなかった。今季エースナンバーを背負った齊藤大将投手(政経4=桐蔭学園)。自身最多の41回2/3を投げ防御率はリーグ4位の2.59。11試合中9試合に登板し、最終カードの…

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2017.06.15

(30)リーグ戦後インタビュー 善波達也監督

 善波達也監督にとっては就任以来ワーストとなる5位。今季は悔しいシーズンに終わったが、過去9回の秋季リーグ戦で5度の優勝に導くなど「秋に強い明大」を作り上げてきた。再び頂点に返り咲…

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2017.06.14

大学日本代表メンバーが決定 明大から4人選出

 今年の7月12日から18日にアメリカで開催される第41回日米大学野球選手権、8月20日から29日に台湾で開催される第29回ユニバーシアード競技大会に出場する侍ジャパン大学日本代表…

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2017.06.04

長江が中1日登板で完投勝利 早大に辛勝/東京六大学春季フレッシュリーグ

 春の最後は笑顔で締めた。フレッシュリーグ最終戦となる早大戦。先発の長江理貴投手(文2=帯広緑陽)が要所を締め、9回を2点に抑える好投を見せた。打っては4回に和田慎吾外野手(商2=…

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2017.06.01

立大に3―5で敗戦 1勝2敗1分で最終戦に臨む/東京六大学春季フレッシュリーグ

 追い上げむなしく、立大に敗戦を喫した。2回、先発の前山優樹投手(商2=県立大島)が先頭打者の打球を受けるアクシデントのために降板。その後を4投手でつなぐも、被安打10、与四死球9…

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2017.05.31

長江147球完投勝利 昨季新人戦王者・法大を下す/東京六大学春季フレッシュリーグ

 念願の初白星だ! 先発の長江理貴投手(文2=帯広緑陽)はランナーを出しつつも要所を締める投球で1失点完投。打線は法大投手陣に抑えられながらも、1回に喜多真吾内野手(法2=広陵)、…

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2017.05.30