(36)リーグ戦後インタビュー 添田真海、橋本大征
確かな成長を遂げた。春季から勝負強い打撃でチームを救ってきた添田真海(法2=作新学院)は夏の振り込みでさらにパワーアップ。5本の長打を含む自己最高となる12安打を放ち、打率も規定…
(35)リーグ戦後インタビュー 善波達也監督
わずかな積み重ねの差が最後に重くのしかかった。春5位から秋は優勝の道が見えていたが、慶大戦を連敗で落としV逸。チーム打率、防御率ともに1位も優勝できず「残念な一瞬が多かった」と唇…
(34)リーグ戦後インタビュー 中野速人主将
中野速人主将(法4=桐光学園)は春5位からの再出発を図り、チームのために全身全霊をつぎ込んできた。惜しくも優勝には手が届かなかったが、残した功績は大きい。2位に終わった今季、そし…
2018年度東京六大学春季リーグ戦紫紺タオルデザイン募集
いつも明大スポーツをご覧いただきありがとうございます。今季も硬式野球部、応援団と合同で、この春行われる東京六大学春季リーグ戦用の紫紺タオルデザインを募集することとなりました。詳細…
絶好調の和田が決勝3ラン! 悲願の新人戦V/東京六大学秋季フレッシュトーナメント
若き精鋭たちがタイトルを手にした。春はリーグ戦方式で行われた新人戦。秋は従来通りのトーナメント方式で行われた。決勝戦の相手は、準決勝で早大との延長戦を制し勝ち上がってきた法大。0…
勝利への執念 終盤の逆転劇で立大に競り勝つ/東京六大学秋季フレッシュトーナメント
終盤の逆転劇で勝利をつかんだ。秋季フレッシュトーナメントの準決勝となった立大戦。6回まで2―4と2点を追う苦しい展開が続く。そして迎えた7回。相手の失策と和田慎吾外野手(商2=常…
投打で慶大を圧倒! コールド勝ちで2回戦へ/東京六大学秋季フレッシュトーナメント
力の差を見せつけた。打線は3回、ゲームキャプテンを務める北本一樹内野手(文2=二松学舎大付)の左越え本塁打で3点を先制する。その後も2本の本塁打で追加点を挙げるなど計8得点。投げ…
齊藤が西武から1位指名を受ける!/ドラフト会議
今年も明大からプロ野球選手が誕生した。進路を決める運命のドラフト会議が行われ、齊藤大将投手(政経4=桐蔭学園)は埼玉西武ライオンズから単独で外れ1位指名された。これで明大からのプ…
先発・水野1失点の好投で勝ち点奪取 優勝の行方は早慶戦に/東京六大学秋季リーグ戦
今季最終戦を勝利で締めくくった。前日の試合で相手エース・宮台から逆転勝利を収めた明大。2回戦の先発を務めた水野匡貴投手(農4=静岡)は9本の安打を許しながらも7回1失点の好投で通…
東大史上No.1左腕・宮台攻略! 逆転で東大に先勝/東京六大学秋季リーグ戦
苦しい戦いを勝ち切った。1敗でもすれば優勝から大きく遠ざかる今カード。第7週の相手は前節で15年ぶりに勝ち点を挙げ勢いに乗る東大だ。3回に先制を許し、5回には長短打にバッテリーミ…
(33)命運握る最終カード 東大撃破で40度目のリーグ頂点へ!/東大戦展望
優勝争いも大詰めだ。最終カードの相手は、第5週で法大から15年ぶりとなる勝ち点を挙げた東大。“東大史上最高の左腕”と称されるエース・宮台(東大)や、主将の…
(34)東京六大学秋季リーグ戦 東大戦瓦版配布のお知らせ
全員野球でVへ 誰一人、このままでは終われない。連敗した慶大戦では打線が失速。開幕から5試合連続で2ケタ安打を記録した猛打の残像が消えず、ここ一番での対応力のなさが露呈した。それで…

