明治復活!8年ぶり優勝果たす
決勝で昨年度王者・国士大と激突。王者を寄せ付けず6―1で完勝し、8年ぶりとなる優勝で有終の美を飾った。
8年ぶり2度目の優勝!有終の美を飾る/全日本学生体重別団体
明治にとって本年度最後の団体戦である今大会で、8年ぶり2度目の優勝を果たした。準決勝では今年6月の団体戦で本学を倒し優勝を果たした東海大と当たり、接戦の末、4-3で辛勝しリベンジ…
(7)悔し涙から5ヶ月 カメラ越しに感じた成長と魂の柔道
11月1、2日に兵庫県の尼崎市で行われた第10回記念全日本学生体重別団体優勝大会で明大が8年ぶり2度目の優勝を飾った。決勝の相手は、これまで王者奪還の壁として明大の前に立ちふさが…
鈴木(雅)が準優勝!/講道館杯
本学からは12名が出場。次々と本学の選手が敗退していく中、鈴木(雅)が安定した戦いぶりで奮起。2位に入賞する快挙を成し遂げた。
鈴木(雅)が準優勝!3名が喜納治五郎杯へ/講道館杯
8年振りに団体インカレ優勝を成し遂げ、歓喜に沸いた本学柔道部。その興奮冷めやらぬ中、講道館杯が行われた。 来年度の世界選手権の日本代表選手第1次選考会も兼ねた今大会には、本学OB…
海老沼、五輪へ大きな一歩/嘉納治五郎杯
北京五輪金メダリスト・内柴正人(旭化成)が2回戦で姿を消す波乱の中、同階級の海老沼が奮起。豪快な肩車で一本勝ちを挙げ、3位入賞の偉業を成し遂げた。
海老沼が3位入賞の偉業達成/嘉納治五郎杯
東京体育館にて行われた嘉納治五郎杯。世界各国、総勢273名もの柔道家が集った。11月の講道館杯の結果を受けて、本学からは鈴木(雅)、海老沼、上川の3選手が出場。海老沼が3位に輝く…
国内最強を決める大会で上川がベスト16/全日本選手権
国内最強を決める全日本選手権が4月29日、日本武道館にて行われた。無差別級である今大会には内柴正人(旭化成)、泉浩(平18営卒・現旭化成)、鈴木桂治(国士大教員)、棟田康幸(平1…
上川、惜しくも敗退/全日本選手権
8月に行われる世界選手権100㎏超級の代表選手選考会を兼ねた今大会。3回戦に駒を進めた初出場の上川は、序盤にポイントを奪われる苦しい展開に。その後は積極的に技を仕掛け巻き返しを図…
代表戦敗れ、準決勝敗退/東京学生優勝大会
宿敵日体大には勝利するも、準決勝の東海大戦で代表戦の末、敗北した。
代表戦の末、東海大に惜敗で3位/東京学生優勝大会
5月24日に日本武道館で行われた今大会は、6月の全日本学生柔道優勝大会の前哨戦だ。西岡(営4)の主将就任後初の団体戦でもあり、明大にとって大事な一戦であったが、準決勝で東海大に代…
屈辱の3回戦敗退/全日本学生優勝大会
本学は3回戦で西方の雄・天理大と対戦。接戦の末、惜しくも敗退した。

