シングルスベスト8止まりと成績振るわず/全日本学生選抜選手権
全日本学生選手権でシングルスランキング16位以内に入った選手のみが出場できる今大会。本学は軽部(営1)のベスト8が最高と振るわなかった。
上位進出ならず/第4回全日本学生選抜選手権
本学からは足立(法4)、日高(法4)、水野(営3)、軽部(営1)の4人が出場。1日目、水野は危なげない試合展開で予選リーグを通過する。足立、軽部もまた競った試合をものにし決勝トー…
決勝で明治対決/関東学生チームカップ
本学からは3チームがトーナメントに進出し、決勝では明治同士の対決となった。水野率いる明大Aが優勝をさらった。
層の厚さを見せつけた!上位独占/第1回関東学生チームカップ
今回が初の開催となる関東学生卓球チームカップ。来年を見据え各大学1・2・3年生中心のメンバーで戦った。その中で明治が1位、2位を独占、来年度以降、“明治黄金時代&rd…
卓球合宿リポート
12月27日から1月6日にかけて行われる卓球部の合宿。この合宿は1月15日から行われる全日本選手権のための強化練習となっている。今回はそんな卓球部合宿の1日に密着した。 9時半、…
卓球部・硬式庭球部@西調布
◎練習を第一に考えた設計 西調布の駅から徒歩15分程度で白造りの建物にたどり着く。ここが硬式庭球部と卓球部が共同で生活する寮である。築4年のきれいな建物の横にはテニスコートが隣接し…
水野、ベスト4へ躍進/全日本選手権
初めて出場した混合ダブルス。水野は1回戦から余裕を見せつけベスト4まで勝ち進むもあと一歩のところで敗退。来年は優勝を狙う。
混合ベスト4も、ランク入りならず/全日本選手権
数多くの大会をこなし、この大会で一つでも勝つことを目標として戦ってきた本学。日本卓球界の頂点を決める大舞台に、明治の選手の健闘が目立った。 大会序盤は男子、混合各ダブルスが中心と…
OB田崎氏、現役引退。明治の4年間
オリンピック出場3回、世界選手権出場8回。日本卓球界を引っ張ってきた名プレーヤーであり、本学卓球部OBでもある田崎俊雄氏(平9営卒・現協和発酵)がこの全日本選手権をもって現役生活…
関東学生選手権展望~何が何でもタイトル獲得~/関東学生選手権
7月4日から7日にかけて、平成19年度関東学生卓球選手権大会が駒沢屋内球技場、駒沢体育館にて行われる。本学卓球部からも多くの選手が出場するこの大会の展望を、明大スポーツが徹底分析…
有終の美飾る/第60回東京選手権
今大会が学生最後となる足立・松山組。全日本学生チャンピオン、徳増・森田組(専大)を制し有終の美を飾った。
足立・松山ペア、有終の美を飾る優勝/東京選手権
4月に入学が決まっているルーキーを加えてからは初めての、そして今年卒業する4年生にとっては最後となるのがこの東京選手権。学生、社会人が入り混ざり、毎年レベルの高い試合が見られるそ…

