大六野が日本人トップ!佐藤も明大新!/日本学生対校選手権
強烈な追い上げで日本人トップだ。日本インカレ3日目、男子5000mの決勝で故障から復活した大六野秀畝(政経2=鹿児島城西)が4位に入賞した。 レースは終始外国人留学生が引っ張る展…
ラストスパートで魅せインカレ3位 自ら持つ明大記録を更新/日本学生対校選手権
トラック・フィールド競技の大舞台、日本インカレが始まった。初日は前野貴行(農2=須磨学園)が1500mに出場した。予選を順調に勝ち上がると、決勝では自らの持つ明大記録を更新する走…
前野が明大新の快走!長距離の力見せた/明法定期戦
1年に1度行われる明法戦。この大会はその名の通り、明大と法大の2校だけの対抗戦だ。多くの大学が集まる大会とは違い、2大学の選手が大勢出場することができ、明大のさまざまな選手の気迫…
5000mで決めた!意地の残留/関東学生対校選手権
2部降格の危機を救ったのは1年生ルーキーと主将だった。 3日目の19日は無得点に終わり、総合得点9点で迎えた関東インカレ最終日。砲丸投げに出場した佐藤一桐(農3=都立科学技術)が…
1部残留に黄信号/関東学生対校選手権
ハーフマラソンから始まった関東インカレ3日目。得点を重ねて1部残留を確実にしたい明大だったが、あと一歩が足りず無得点に終わった。 ハーフマラソンには大江啓貴(政経4=須磨学園)、…
佐々木と仁和が共に7位入賞/関東学生対校選手権
鋭い日差しが降り注ぐ中、関東学生対校選手権(関東インカレ)が2日目を迎えた。男子1万m競歩で仁和光一(政経2=星稜)、男子110mHの佐々木洸(商3=人吉)が7位に入賞し、それぞ…
八木沢が4位入賞 佐々木は決勝進出/関東学生対校選手権
前期の主要大会に位置付けられる関東学生対校選手権(関東インカレ)が開幕した。初日は男子1500mで八木沢元樹(商2=那須拓陽)が4位となり、5点を獲得。男子110mHの佐々木洸(…
ルーキー特集part2
今年度、明大競走部に入部した短距離・跳躍部門の選手たちのコメントを紹介します。木歩士悠大(営1=長岡大手)「陸上を始めたのは小3の時。テレビで陸上の大会を見て、やってみようかなと…
関東インカレ事前取材
5・12~13、19~20の日程で行われる第91回関東学生対校選手権(関東インカレ)を前に、西弘美駅伝監督と菊地賢人主将(理工4=室蘭大谷)、平松巧至(政経4=磐田南)、佐々木洸…
悪天候の中まずまずの走り/日体大長距離競技会
2日目の5000mは、各組でやや強い雨が降る不安定な天候の中で行われた。故障明けの選手や、これが今季初のレースだった選手もおり、それぞれに収穫や課題の見えるレースとなった。~レー…
ペアマラソンの部優勝/焼津みなとマラソン
4月8日に行われた焼津ハーフマラソンペアマラソンの部において、大会新記録で優勝した2人のコメントを掲載します。松井智靖(営2=世羅)「個人とペアで優勝するのが目標だった。個人では…
トラックシーズン開幕戦で手応えつかむ/東京六大学対校
4月15日、第45回東京六大学対校陸上競技大会とともにトラックシーズンが幕を開けた。明大からは長距離を中心に多くの選手が出場した。 短距離部門では、4×400mリレー…

