八木沢が4位入賞 佐々木は決勝進出/関東学生対校選手権
前期の主要大会に位置付けられる関東学生対校選手権(関東インカレ)が開幕した。初日は男子1500mで八木沢元樹(商2=那須拓陽)が4位となり、5点を獲得。男子110mHの佐々木洸(…
ルーキー特集part2
今年度、明大競走部に入部した短距離・跳躍部門の選手たちのコメントを紹介します。木歩士悠大(営1=長岡大手)「陸上を始めたのは小3の時。テレビで陸上の大会を見て、やってみようかなと…
関東インカレ事前取材
5・12~13、19~20の日程で行われる第91回関東学生対校選手権(関東インカレ)を前に、西弘美駅伝監督と菊地賢人主将(理工4=室蘭大谷)、平松巧至(政経4=磐田南)、佐々木洸…
悪天候の中まずまずの走り/日体大長距離競技会
2日目の5000mは、各組でやや強い雨が降る不安定な天候の中で行われた。故障明けの選手や、これが今季初のレースだった選手もおり、それぞれに収穫や課題の見えるレースとなった。~レー…
ペアマラソンの部優勝/焼津みなとマラソン
4月8日に行われた焼津ハーフマラソンペアマラソンの部において、大会新記録で優勝した2人のコメントを掲載します。松井智靖(営2=世羅)「個人とペアで優勝するのが目標だった。個人では…
トラックシーズン開幕戦で手応えつかむ/東京六大学対校
4月15日、第45回東京六大学対校陸上競技大会とともにトラックシーズンが幕を開けた。明大からは長距離を中心に多くの選手が出場した。 短距離部門では、4×400mリレー…
ルーキー特集part1
今年度、明大競走部に入部した長距離部門の選手たちのコメントを紹介します。江頭祐輔(商1=佐賀県立白石)「明大に入りたいと思ったのは箱根優勝が近いと思ったのと、有名なところで誇りを…
有村がチームトップ/日本学生ハーフマラソン
3月4日、東京都立川市で日本学生ハーフマラソン選手権が行われた。冬季合宿から中1日の日程で臨んだ明大勢は、3名が63分台を記録した。~レース後のコメント~西駅伝監督「北と石間が良…
4人の選手が出場/千葉国際クロスカントリー
タータンやコンクリートなどの整地されたコースではなく、野山に見立てた丘陵地をコースとして走るクロスカントリー。平地を走ることとは違う能力が要求される。千葉国際クロスカントリーのコ…
箱根駅伝を振り返る②
箱根駅伝を振り返る②西駅伝監督 大六野は上出来。早大には付けないだろうと思っていたけど、大迫(早大)が飛び出した時に何人か付いて行ったら付いて行くようには言っていた。最初の5kmが…
箱根駅伝を振り返る①
箱根駅伝を振り返る①廣瀬①どうして6区という特殊区間を走りたいと思ったんですか。 ――下りが得意なのでずっと走りたいと思ってました。 ②レース後足の皮がむけていたと思うんですが、む…
前回覇者に競り勝ち49年ぶり総合3位/第88回東京箱根間往復大学駅伝競走
「どこが良かったというよりも、全員が良かった」(西駅伝監督)。ミスのない駅伝を常に口にしてきた西駅伝監督。今大会はそれが現実となった。ブレーキとなった選手もなく、だからと言って特…

