特集記事

(68)菅平合宿インタビュー④/堀颯介、室田安寿

 今年度も長野・菅平にて長距離部門の合宿が行われた。昨年度の箱根駅伝予選会(箱根予選)の雪辱を果たすため、チーム一丸となって練習に励む選手たち。勝負のシーズンを目前に、覚悟を新たに…

競走

(67)菅平合宿インタビュー③/大湊柊翔、吉川響

 今年度も長野・菅平にて長距離部門の合宿が行われた。昨年度の箱根駅伝予選会(箱根予選)の雪辱を果たすため、チーム一丸となって練習に励む選手たち。勝負のシーズンを目前に、覚悟を新たに…

競走

(66)菅平合宿インタビュー②/井上史琉、石堂壮真

 今年度も長野・菅平にて長距離部門の合宿が行われた。昨年度の箱根駅伝予選会(箱根予選)の雪辱を果たすため、チーム一丸となって練習に励む選手たち。勝負のシーズンを目前に、覚悟を新たに…

競走

(65)菅平合宿インタビュー①/桶田悠生、河田珠夏

 今年度も長野・菅平にて長距離部門の合宿が行われた。昨年度の箱根駅伝予選会(箱根予選)の雪辱を果たすため、チーム一丸となって練習に励む選手たち。勝負のシーズンを目前に、覚悟を新たに…

競走

(65)吉田翔輝 悔しさを力に変えて

 春季リーグ戦に1年生で唯一出場した吉田翔輝外野手(文1=大阪桐蔭)。高校時代には2度のケガを乗り越え活躍した。「夢に向かって羽ばたき輝く」という名前の由来通り、夢であるプロ野球の…

硬式野球

(64)平嶋桂知 あえて険しい山を登る

 最速154キロを誇る平嶋桂知投手(政経1=大阪桐蔭)。名門・大阪桐蔭高時代は2年時秋からエースナンバーの背番号1を背負い、甲子園を3度経験。理想の選手像は「平嶋が投げたらチームは…

硬式野球

柴田翔太郎 培った経験でさらなる高みへ

 3度の世代別日本代表を経験し、世界と戦ってきた柴田翔太郎(政経1=川崎フロンターレU-18)。持ち前のキック力でチームを勝利へと導くキープレーヤーだ。トップチーム昇格の夢がかなわ…

サッカー

坂本京介 未来を担う守護神へ

 彗星のごとく現れた新守護神・坂本京介(営1=洛北)。高校3年時には主力として国民スポーツ大会ハンドボール競技会で母校をベスト4に導いた。背丈はそれほど高くないが、空中で手足を大き…

後藤快斗 日本一へ止まらぬ歩み

 全国高校大会(花園)を制した期待のルーキーが明大に加わった。素早い展開と巧みなキックを強みとするスクラムハーフ・後藤快斗(政経1=桐蔭学園)。数々の困難を乗り越えてきた努力の鬼は…

ラグビー

高田隆誠 バドミントンとともに人としても強くなる

 高校からダブルスを本格的に始め、3年時のインターハイでは3位という輝かしい成績を残した高田隆誠(商1=瓊浦)。持ち味のスマッシュとともに明大でさらなる高みを目指す。 小柄でも大き…

(63)慶大戦事前インタビュー③ 今津慶介外野手、渡辺和大投手

(この取材は8月27日に行われました) ――自己紹介をお願いします。渡辺和大投手(以下、渡):3年、投手の渡辺和大です今津慶介外野手(以下、今):え、もう終わり?渡:趣味は…今:カ…

(62)慶大戦事前インタビュー② 常松広太郎外野手

(この取材は8月27日に行われました) 常松広太郎外野手――昨季はどのようなシーズンでしたか。 「個人的には全試合に出ることができて、充実したシーズンになりましたし、チームとしての…

(61)慶大戦事前インタビュー 外丸東眞主将、広池浩成投手、林純司内野手

(この取材は8月27日に行われました) 外丸東眞主将 ――昨季はどんなシーズンでしたか。 「チームとしても5位、個人としてもあまりいい成績を残すことができず、本当に悔しいシーズンで…

神尾樹凛 すべてを学び羽ばたいてゆく

 名門・国学院栃木高で全国ベスト4を経験し、変幻自在のラン、パス、キックでフィールドを支配する神尾樹凛(政経1=国学院栃木)。前へ、上へ、大きく羽ばたこうとする大器が、明大に新たな…

ラグビー

南泰成 導かれた明治で躍進を

 小学3年生から水球一筋の南泰成(法1=明大中野)。彼が水球を続ける理由は「楽しくて、1位を目指せるから」。厳しい練習を乗り越え高校時代に数々の輝かしい結果を残してきた彼は、大学で…

水泳(水球)