江川がSPから巻き返し総合優勝 男子は菊地が優勝/都民体育大会
都民体育大会は2日目を迎え、男女ともにFS(フリースケーティング)の試合が行われた。明大からはSP(ショートプログラム)1位の菊地竜生(政経1=目黒日大)、2位の松井努夢(政経4…
明早戦史上最多得点 激しい攻防を経て伝統の一戦制す/関東大学対抗戦Aグループ
雲一つない冬晴れの空の下、関東大学対抗戦(以下、対抗戦)最終戦・早大戦が国立競技場で行われた。前半は早大相手に1本もトライを許さず、圧倒的な攻撃力で点差をつけ強さを見せつける展開…
(女子)悔しさ残るも江川がSP3位発進 堀見は充実の5位発進/都民体育大会
国民スポーツ大会冬季大会(以下、国体)の東京都代表予選でもある今大会。明大からは堀見華那(商3=愛知みずほ大瑞穂)、江川マリア(政経2=香椎)が出場した。大会初日のシニア女子SP…
(男子)菊地がSP首位発進 松井が2位につける/都民体育大会
◆12・2~3 都民体育大会(ダイドードリンコアイスアリーナ) 国民スポーツ大会冬季大会(以下、国体)の選考を兼ね行われた今大会。大会初日に行われたシニア男子SP(ショートプログラ…
◆訂正とお詫び◆明大スポーツ第533号について
11月30日に発行いたしました、明大スポーツ第533号6面の明大ラグビー部のペガサスのロゴの画像に誤りがありました。 が正しいものとなります。 お…
大会前半戦 松山が自己新で銀メダルも悔しさ残る/ジャパンオープン
日本最高峰の大会・ジャパンオープンが開幕。日本を代表するスター選手に加え、海外からの刺客も多く参戦している。強敵ひしめく中、明大勢は大会2日目までにA決勝に5人が進出し、松山陸(…
全日本大学選手権 試合後コメント②
武田大周主将(政経4=松本国際)――本日の試合を振り返っていかがですか。 「自分がチームを支え切れなかったなと。下級生はよくやってくれたしよく打ち切ってくれたので、あと1個自分がパ…
全日本大学選手権 試合後コメント①
岡本知也(政経3=五所川原工)――本日の試合を振り返っていかがですか。 「全体的に明治が主導権を握るっていう場面があまりなくて追いかける状況が多かったです。ただ苦しい展開で自分たち…
全カレベスト8 センターコートはお預け/全日本大学選手権
全日本大学選手権(以下、全カレ)準々決勝では順大と対戦。守備のいい順大に対応し切れず第1、2セットを落としてしまう。第3セットではワンタッチの回数が増え、そこから切り返して得点す…
ベスト8進出! 東亜大にフルセットの末勝利/全日本大学選手権
全日本大学選手権(以下、全カレ)3戦目は東亜大と対戦。1、2セット目は明大が大きくリードし、好スタートを切る。しかしその後は相手の高いブロックに阻まれ3、4セットを連続で落として…
第68回全日本学生選手権 試合後コメント
関根晋一監督――王座奪還となった心境はいかがですか。 「うれしいの一言ですけど、本当に去年はうちが優勝校本命だったんですよ。どの大学も明大が優勝すると思っていたところで不甲斐ない結…
王者に返り咲く 最強の野村メイジ、ここに大成/第68回全日本学生選手権
全日本学生選手権(以下、府立)連覇の夢途絶え、1年。明大の拳士たちが悲願の王座奪還を果たした。野村龍星主将(文4=関西福祉科学大)率いるチームで最後となる今大会。選手たちがそれぞ…
4年ぶり2回戦突破! 法大との死闘制す/全日本大学選手権
1回戦を快勝し、迎えた2回戦は来年度から関東1部昇格が決定している法大との対戦。幸先よく第1セットを獲得するも、その後は日本代表・高橋慶帆率いる法大の打点の高いスパイクに対応する…
秋リーグ最終戦 東洋大に敗北も井口が大会MVPに/関東大学リーグ戦
4年ぶり38度目の関東大学リーグ戦(以下、秋リーグ)優勝決定から一夜明け、迎えた最終戦。相手の東洋大はファーストリーグで敗北を喫した宿敵だ。試合は序盤から東洋大に主導権を握られ、…
集大成 武道館で堂々の演武/全国学生演武大会
全国各地の合気道部員が日本武道館に集結した全国学生演武大会。一心不乱に稽古に取り組んできた明大の4人は、今年度最後の大舞台で堂々たる演武を披露した。 ◆11・25 第6…

