第3回「1・2年生紹介」
山口佑樹(法1)ポジション:フローター 山口は大型新人として明大ハンドボール部に入部。そして現在、厳しいレギュラー争いの中フローターとしてチームの中心となり活躍している。…
OB田崎氏、現役引退。明治の4年間
オリンピック出場3回、世界選手権出場8回。日本卓球界を引っ張ってきた名プレーヤーであり、本学卓球部OBでもある田崎俊雄氏(平9営卒・現協和発酵)がこの全日本選手権をもって現役生活…
長年のライバル~早大・東洋大~
タレント揃いで爆発的な攻撃力を誇る早大、スピードとパワーを兼ね備える東洋大。選手は口を揃えて「この両校と試合するときは自然と闘争心が沸いてきて、モチベーションも上がる」という。早…
王者・スケート部 総合7連覇達成!/日本学生選手権
第80回の記念大会である日本学生氷上競技選手権大会(インカレ)で本学スケート部は見事総合7連覇を達成。大学スケート界にまた新たな伝説を作り、その名をとどろかせた。 大学スピードス…
期待のルーキーが練習初参加
明大野球部に新たな戦力が加わった。今月1日に新入部員のうち14人が島岡寮に入寮し、2日から練習を開始。まだ初々しさの残るルーキーたちは、ところどころとまどいを見せながらも順調にメ…
五輪選考会に向け、表彰台ラッシュ/東京都選手権2008
北京五輪代表選考の日本選手権に向け、唯一の長水路でのレースとなった今大会。1日目の今日は5人が表彰台に上るなど、手ごたえを得た結果となった。明日もそれぞれ目標のタイムを切れるよう…
(1)新主将インタビュー・田中貴大
学生王者奪回を目指す08年。明治大学体育会柔道部ホームページとタイアップし、柔道部への辛口、甘口のエールを掲載していきます。学生と同じ目線で見る柔道部への思い、期待などをお伝えで…
大学バスケに別れ/4年生さよなら試合
リーグ戦やインカレの上位校の4年生選手が招待され、大学生最後のバスケをファンの前で披露した、4年生さよなら試合。本学からは根岸主将(政経4)が参加し、他大学の選手たちとともに楽し…
伊藤、堂々の2種目制覇/東京都選手権2008
2日目の今日も4人が表彰台に上るなど、明治の快進撃を見せた。100m自由形では明治から2人が表彰されるなど、調子の良さをそれぞれアピールする大会となった。 平泳ぎで昨日は5位に終…
(2)矢島雅彦
道場で、一人黙々と練習を続ける人物がいる。矢島雅彦(文2)だ。大学拳法界の雄としてその名をとどろかせる明大拳法部で、矢島は一般入部生にも関わらず着実に結果を残している。彼が拳法と…
初戦圧勝!田中と近藤ハットトリック達成/全日本選手権
今年度、最後となる公式戦である今大会は、高校生から実業団が参戦する大規模な大会である。 本学の初戦は横浜の企業チームであるケッターズ。しかし試合開始から本学のペースで終わってみた…
石川、ハーフで明大記録更新/香川丸亀ハーフマラソン
石川、ハーフで明大記録更新/香川丸亀ハーフマラソン 国内外で活躍する実業団選手も出場する今大会で石川は13位、学生の中では2位の快走を見せた。 今大会の結果は2004年に岡本直己(…
関東学生選手権展望~何が何でもタイトル獲得~/関東学生選手権
7月4日から7日にかけて、平成19年度関東学生卓球選手権大会が駒沢屋内球技場、駒沢体育館にて行われる。本学卓球部からも多くの選手が出場するこの大会の展望を、明大スポーツが徹底分析…
陰で選手を支えるマネジャー特集
陰で選手を支えるマネジャー特集 選手が集中して練習に取り組めるよう、少しでもいい環境をつくるため日々チームを陰で支えるマネジャーの一日を追いました。・準備…選手がすぐ…
連戦連勝!3回戦へコマを進める/全日本選手権
連戦であった今試合。昨日の勢いのまま勝ち進みたいところ、着実に得点を重ねて見事勝利を収めた。 明日の相手はトヨタ自動車北海道センチュリーズ。ここで負けるわけにはいかない。明日も明…

